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山田パンダ

生い立ち

佐賀県神埼市(旧神埼郡千代田町大字崎村字黒津)生まれ。のち福岡にうつり、久留米大学附設高等学校(学力不振で中退)、福岡県立嘉穂高等学校で学ぶ。高校卒業後、八幡大学中退、明治大学工学部(現:理工学部)卒。明大在学中は、放送研究会に属し、日本テレビでアルバイトに明け暮れ、この頃福留功男と知り合う。シュリークスから第二次かぐや姫に参加。ボーカルとベースを担当。かぐや姫解散後も音楽活動を続け、吉野恵子・山田智秀(弟)の三人で「パンダフルハウス」を結成したほか、山本コウタローと「山本山田」としても活動。「バージンブルー」をヒットさせたSALLYのプロデュースなども手懸けたが、その後は主夫業に専念し『山田パンダの保父してみたら』(1993)を出版。その間俳優活動も行い、「ヨイショ」(1974)、「あこがれ共同隊」(1975)、「天皇の料理番」(1980)に出演。
渥美清に「浅草日記」を楽曲提供した。
1991年保育補助員に応募する。
2000年に「かぐや姫」の再結成に参加したことが起因となり、2001年池田森・山田勝久(山田パンダの息子)と「PANDA//SON(山田パンダとパンダさん)」を結成。
2005年に還暦を迎え、60歳となったことを公表したが、いままでは吉田拓郎より年下ということで、1946年生まれとしていた。これはデビュー時に師と仰ぐ拓郎が、自分より年下ではマズイ、と同学年としてきた。そのためずっとタメだと思ってきた拓郎からは「おい、バカやろー」と呼ばれ続けてきた。
作詞・作曲の代表曲は「僕の胸でおやすみ」(かぐや姫)。人気曲はかぐや姫時代の「黄色い船」「こもれ陽」「眼をとじて」「おはようおやすみ日曜日」、ソロの「風の街」など。
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青春
雪が降る日に
あの唄が想い出せない
僕は何をやってもだめな男です
加茂の流れに
好きだった人
ひとりきり
マキシーのために
雨が空から降れば
離婚歴三回
じんじろ橋
あの人の手紙
ひとりきり
田中君じゃないか
きっぷ
約束です
この秋に
あの人の手紙
少女はいつも
今はちがう季節
好きだった人
そんなとき
おもかげ色の空
ポカポカ日曜日
アビーロードの街
けれど生きている
あてもないけど
黄色い船
そんな人ちがい
神田川
遠い街
突然さよなら
大きな片想い
僕の胸でおやすみ
人生は流行ステップ
22才の別れ
あの日のこと
南風知らん顔
君がよければ
赤ちょうちん
雨に消えたほゝえみ
うちのお父さん
なごり雪
おまえのサンダル
この季節が変われば
こもれ陽
うちのお父さん
僕の胸でおやすみ
ペテン師
加茂の流れに
君がよければ
カリブの花
22才の別れ
妹|海
星降る夜
置手紙
眼をとじて
あの人の手紙
神田川
この秋に
眼をとじて
おもかげ色の空
今はちがう季節
あの人の手紙
好きだった人
遙かなる想い
わかれ道
赤い花束
麦ふみ
春の陽だまりの中で
センセーショナルバンド
きらいなはずだった冬に
幸福のメニュー
笑いしゃんせ 泣きしゃんせ
おはようおやすみ日曜日
湘南 夏
おまえが大きくなった時
旅するあなた
花一文目
僕のこの足がも少し長ければ
昨日にさようなら
粉雪
嵐の航海
海のなりたい
荻窪二丁目
来年も来るよ
マイ ダーリン
コンサートが終って
幼い日に
かえり道
さよならの街
帰っておいでよ
名物せんべい
恋唄
私の詩
朝が来るまで
今日は雨
いつもふたり
ねがい
グッド・ナイト・マイ・ベイビー
朝が来るまで
昨日にさよなら
来年も来るよ
九州へ帰る友へ
たぬき囃子
さよならの街
ひとりきり
思い出にしてしまえるさ
私の詩
ヘイ・ジプシー誘っとくれ
何処にも行かない
ねがい
今日は雨
うちのお父さん (夏の思い出)
いつもふたりで
~ 朝が来るまで
幼い日に
グッド・ナイト・マイ・ベイビー
夏の少女
思い出にしてしまえるさ
くれない丸
どうせ人生に迷うなら
おばあちゃん
愛する人へ
にぎやかな夕暮れ
愛しのベイビー
僕のグラフィティー
けんきょ
恋人よ
出発
オハイオの月
冬仕度
こんな静かな夜
流れ星
少年と海
夢一夜
つぶやき
春の月
君といっしょなら
時は流れて風が吹く
淋しい鞄
河童えれじい
さよなら予報
旅立てばそこから男
夜の顔
旅立つ想い
忘れこおろぎ
夏の夜に
房総西線
春風
僕の胸でおやすみ
まえぶれ
窓辺
まぶしすぎる街
さびしさを置いて
風の街
明日の風
陽だまりの中で
坂道
ラヴリィ・ハット・ショップ
家路
糸と針
小雨にたそがれ
眼をとじて
とまどい
コスモス
渡り鳥
夜汽車
あなた
淋しさの理由
落陽
ほとほとと
ゆりかご
ダンシングドール
海岸通
なんとなく
星空
でい どりーむ
ロンリネス
あいつ
桜の道
東京1975
はずれくじ
男は明日はくためだけの靴を磨く
お前だけが
北国列車
時の流れ
古都
何かいいことありそうな明日
忘れゆく歴史
三丁目の夕焼け
あの唄はもう唄わないのですか
ふるさとの町は今も
まぶしすぎる街
あなたへ
暦の上では
終りのない唄
ほおづえをつく女
夜の国道
3号線を左に折れ
旅の午後
通り雨
アフタヌーン通り25
小さな手
地平線の見える街
君と歩いた青春
ふっと気がつきゃ
少しだけの荷物
海風
冬京
デッキに佇む女
酔いしれた男がひとり
おそかれはやかれ
歴史と季節の国
トパーズ色の街
そんな暮らしの中で
あの娘の素顔
あいつが生れた朝
防波堤
月が射す夜
あとがき
すれちがった肩ごしに
漂う
男物のシャツ
流れる
Bye Bye
やさしさに気づかないまま
夕凪
なごり雪
22才の別れ
虹とスニーカーの頃
微笑の法則~スマイル・オン・ミー~
ジェニーはご機嫌ななめ
ビューティフル・エネルギー
街が泣いてた
海岸通
夢一夜
ほほにキスして
落陽
夏の少女
ささやかなこの人生
Follow Me
真夜中のドア~Stay With Me
私はピアノ
出航 SASURAI
リンダ
神田川
雨の物語
気絶するほど悩ましい
哀愁トゥナイト
サクセス
みずいろの雨
赤ちょうちん
異邦人
WAKE UP
たそがれマイ・ラブ
ユー・メイ・ドリーム
あの唄はもう唄わないのですか
雨だれ
風の街
キャンディ
大都会
僕の胸でおやすみ
TRUE LOVE(三浦和人)
Missing you (丸山圭子)
もらい泣き(永井龍雲)
雪の華(西島三重子)
桜坂(岸田敏志)
太陽が燃えている (山田パンダ)
飛び方を忘れた小さな鳥(庄野真代)
涙そうそう(因幡 晃)
エイリアンズ(鈴木康博)
夜空ノムコウ(細坪基佳)
恋しくて(杉田二郎)
あゝ青春
たどりついたらいつも雨ふり
いつか街で会ったなら
僕は何をやってもだめな男です
狼なんか怖くない
やさしい悪魔
風になりたい
襟裳岬
メランコリー
歌ってよ夕陽の歌を
僕 笑っちゃいます
風の街
失恋魔術師
東京メルヘン
我が良き友よ
君と歩いた青春(風)
春だったね(吉田拓郎)
君は雨の日に(長渕 剛)
夏の少女(南こうせつ)
いまのキミはピカピカに光って(斉藤哲夫)
まにあうかもしれない(吉田拓郎)
妹(かぐや姫)
あの唄はもう唄わないのですか(風)
きみまつと(シュリークス)
外は白い雪の夜(吉田拓郎)
ラブソングはいらない(大野真澄)
おはようおやすみ日曜日(かぐや姫)
酔待草(よいまちぐさ)(長渕 剛)
地下鉄にのって(猫)
おきざりにした悲しみは(吉田拓郎)
なごり雪(かぐや姫)
サラダの国から来た娘(イルカ)
蒼い夏(吉田拓郎)
風の街(山田パンダ)
遥かなる想い(かぐや姫)
イメージの詩(うた)(吉田拓郎)
各駅停車(猫)
おはよう(桜井久美)
マキシーのために(かぐや姫)
三丁目の夕焼け(風)
マスカレード(庄野真代)
祭りのあと(吉田拓郎)
泣きながら恋をした頃(田口清)
祈り(長渕 剛)
君は今(ロブバード)
いつか街で会ったなら(吉田拓郎)
黄色い船(かぐや姫)
君は流れて(小林倫博)
どうしてこんなに悲しいんだろう(吉田拓郎)
幼い日に(南こうせつ)
あいつ(風)
乾杯(長渕 剛)
人生を語らず(吉田拓郎)
神田川(かぐや姫)
ささやかなこの人生(風)
雨の物語(イルカ)
妹(かぐや姫)
風の街(山田パンダ)
海岸通(イルカ)
ほおづえをつく女(風)
僕の胸でおやすみ(かぐや姫)
おもかげ色の空(同)
夏の少女(南こうせつ)
ほたる(きくち寛)
幼い日に(南こうせつ)
春(イルカ)
愛する人へ(南こうせつ)
君と歩いた青春(風)
うちのお父さん(かぐや姫)
キャンパス・スケッチ(沢田聖子)
あの人の手紙(かぐや姫)
なごり雪(イルカ)
あの唄はもう唄わないのですか(風)
フォーロウ・ミー(イルカ)
今日は雨(南こうせつ)
夢一夜(同)
時の子守唄(イルカ)
思い出にしてしまえるさ(南こうせつ)
22才の別れ(風)
卒業(沢田聖子)
サラダの国から来た娘(イルカ)
さよなら友よ(山田パンダ)
赤ちょうちん(かぐや姫)
落陽(山田パンダ)
貴船川(きくち寛)
星空のメッセージ(沢田聖子)
バイ・バイ(風)
いつか冷たい雨が(イルカ)
神田川
ほおづえをつく女
夢一夜
サラダの国から来た娘
卒業
22才の別れ
ひとりきり
夜汽車は南へ
海岸通
あの唄はもう唄わないのですか
風の街
マキシーのために
旅立つ想い
傘の雫
Bye Bye
花一輪
海と君と愛の唄
雨の物語
なごり雪
ささやかなこの人生
キャンパススケッチ
貴船川
光のとびら
落陽
僕の胸でおやすみ
Follow Me
さよなら友よ
今日は雨
時の子守唄
ほたる
もう海には帰れない
愛する人へ
風にのせて
とどけ・愛
星の長距離電話
赤ちょうちん
クラウンスターセレクション 渥美清ベスト12
取り扱い開始日:2003-04-02
男はつらいよ
チンガラホケキョーの唄
祭りのあと
すかんぽの唄
駅弁唱歌
いつかはきっと
泣いてたまるか
こんな男でよかったら
ごめんくださいお訪ねします
寅さん音頭
渥美清の啖呵売
今日はこれでおしまい
旧友再会
ミモザの下で
明日の恋人
旧友再会 (インストゥルメンタル)
ベストアルバム~風の街~
取り扱い開始日:2000-04-21
僕の胸でおやすみ
こもれ陽
さよなら友よ
旅酔い唄
落陽
欅並木
明日の恋人
淋しさの理由
ゆりかご
家路
風の街
さびしさを置いて
明日の風
涙があるうちに
別れの言葉
加茂の流れに
おはようおやすみ日曜日
けれど生きている
なごり雪(イルカ)
22才の別れ(風)
神田川(かぐや姫)
ささやかなこの人生(風)
夢一夜(南こうせつ)
僕の胸でおやすみ(かぐや姫)
妹(同)
落陽(山田パンダ)
今日は雨(かぐや姫)
海岸通り(イルカ)
マキシーのために(かぐや姫)
赤ちょうちん(同)
好きだった人(同)
雨の物語(イルカ)
あの人の手紙(かぐや姫)
いつか冷たい雨が(イルカ)
君と歩いた青春(風)
あてのない旅
ダンス・ダンス・ダンス
明日の恋人
カラオケ青春
嘆KISS
嘆きの天使
夏に来た娘
Mr.Wonderful
腰越軟派海岸
Do it 敦煌
ブラディー・マリー
青白い夜
涙があるうちに
ミッドナイト・エクスプレス
海にTelephone
酔いどれかぐや姫
青春
雪が降る日に
好きだった人
僕の胸でおやすみ
神田川
黄色い船
赤ちょうちん
22才の別れ
なごり雪
うちの父さん
あの日との手紙
荻窪二丁目
幼い日に
今日は雨
夏の少女
あの頃のぼくは
風にのせて
いつか冷たい雨が
風の街
落陽
砂の女
チャタヌガ・チューチュー
絹街道
ソバカスのある少女
Hong Kong Night Sight
レイニーステーション
愛は幻
Summer Connection
霜の降りた朝
シナ海
暦の上では
午后の休息
おやすみなさい
デビル・ゲーム
ロンリネス
夢の人
あの唄が想い出せない
風信子
三時の子守唄
小さな手
昨日にさようなら
坂道
荒涼
ゴールデン☆ベスト
取り扱い開始日:2004-09-17
泣いてたまるか
雨の降る日は天気が悪い
オー大和魂
男はつらいよ
チンガラホケキョーの唄
ごめんくださいお訪ねします
あゝ声なき友
こんな男でよかったら
二人は若い
うちの女房にゃ髭がある
いつかはきっと
遠くへ行きたい
寅さん音頭
赤とんぼ
夕やけこやけ
駅弁唱歌
可愛いスウチャン
祭りのあと
渥美清の啖呵売 (一)
浅草日記
すかんぽの唄
今日はこれでおしまい
DISCO・翔んでる寅さん
なごり雪
22才の別れ
俺たちの旅
無縁坂
青空、ひとりきり
想い出まくら
アザミ嬢のララバイ
木綿のハンカチーフ (シングルヴァージョン)
「いちご白書」をもう一度
裏切りの街角
我が良き友よ
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ
サボテンの花
眠れぬ夜
今はもう誰も
シクラメンのかほり
20歳のめぐり逢い
風の街
海岸通
神田川
風の街
白いブランコ
れんげ草
愛の伝説
酒と泪と男と女
赤とんぼの唄
すべての人の心に花を
嵯峨野さやさや
星に祈りを
バラが咲いた
この広い野原いっぱい
空に星があるように
ブカブカ
ハイサイおじさん
なごり雪
愛を止めないで
遠くで汽笛を聞きながら
どうぞこのまま
無縁坂
心もよう
赤ちょうちん
安奈
サボテンの花
ふれあい
明日に向って走れ
20歳のめぐり逢い
想い出まくら
嫁ぐ日
東京
揺れるまなざし
落陽
秋止符
なのにあなたは京都へゆくの
僕の胸でおやすみ
神田川
夕暮れ時はさびしそう
今はもうだれも
東へ西へ
風をあつめて
ケンとメリー~愛は風のように
夢一夜
悲しくてやりきれない
さよならをするために
戦争を知らない子供たち
真夜中のギター
ウイスキーの小瓶
プカプカ
マキシーのために
私は泣いています
ほおづえをつく女
俺たちの朝
海岸通
22才の別れ
なごり雪
となりの町のお嬢さん
青空、ひとりきり
学生街の喫茶店
みずいろの雨
あの唄はもう唄わないのですか
ジョニーの子守唄
夢一夜
いつか冷たい雨が
白いページの中に
俺たちの旅
裏切りの街角
めまい
落陽
今日は雨
僕にまかせてください
ほおづえをつく女
海岸通
神田川
22才の別れ
てぃーんず ぶるーす
雨の物語
赤ちょうちん
人生の空から
雨に泣いてる・・・
僕の胸でおやすみ
ほほにキスして
風の街
雨やどり
20歳のめぐり逢い
愛する人へ
ファッシネイション
君と歩いた青春
春うらら
夢想花
夏の少女
Follow Me
母に捧げるバラード
ささやかなこの人生
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