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藤山一郎

テイチクへ移籍

ビクターとの契約期間は3年で満了を迎えた。ビクターは藤山との再契約を望んだが、当時コロムビアからテイチクに移籍していた古賀政男はテイチクへの移籍を促した。藤山はテイチクのブランドイメージ(創業者が楠木正成に傾倒し、正成の銅像をレーベルマークにしたり正成にちなんだ芸名を歌手につけたりしていた)に抵抗を感じたものの、生家の経済的事情もあり、最終的には古賀と再びコンビを組むことの魅力が勝った。念のためビクターとの契約期間満了から1か月を置いてテイチクへ移籍した。契約金は1万円であった(ちなみに、同時期の内閣総理大臣の月給は800円)。
1936年(昭和11年)、古賀が作曲した『東京ラプソディ』が販売枚数35万枚のヒットとなった。これにより藤山はB面の『東京娘』とあわせて2万1000円の歌唱印税を手にし、学生時代から抱えていた生家の借金を完済することができた。PCLによって『東京ラプソディ』を主題歌にした同じタイトルの映画も制作され、藤山が主演した。『東京ラプソディ』と同じく古賀が作曲し1936年に発売された『男の純情』、翌年の『青い背広で』『青春日記』もヒットした。藤山はこの時期に歌った曲の中から印象に残る曲として、『東京ラプソディ』とともに『夜明けの唄』(大阪中央放送局が1936年に企画した、有名な詩人の作品に歌をつける企画。国民歌謡、国民合唱と呼ばれた)を挙げている。
1937年(昭和12年)に盧溝橋事件が起こったのをきっかけに国民精神総動員を打ち出した政府は、音楽業界に対し戦意を高揚させる曲の発売を奨励し、ユーモア・恋愛・感傷をテーマとした歌の発売を禁止する指示を出した。テイチクはこの方針に従い、藤山も『忠烈!大和魂』・『国家総動員』・『雪の進軍』・『駆けろ荒鷲』・『最後の血戦』・『歩兵の本領』・『愛国行進曲』・『山内中尉の母』といった戦意高揚のための曲を吹込むようになった。
テイチク時代の藤山一郎の人気は凄まじく、ポリドールの東海林太郎と並んで「団菊時代」を形成した。
テイチク時代の藤山はバリトンの声楽家というよりはテナー歌手としての流行歌に重点が置かれている。これについて当時、新聞記者だった音楽評論家の上山敬三は、「愛の古巣に帰ろう男の純情などいう流行歌なんかやめちまえ、声がもったいない、クラシックに帰れ」と提言した。
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君恋し
沓掛小唄
ザッツ・オーケー
キャンプ小唄
酒は涙か溜息か
私このごろ憂鬱よ
丘を越えて
影を慕いて
大阪音頭
サーカスの唄
ほんとうにそうなら
十九の春
山の人気者
急げ幌馬車
さくら音頭
並木の雨
船頭可愛や
夕日は落ちて
満州想えば
花言葉の唄
東京ラプソディ
博多夜船
山寺のお和尚さん
露営の歌
別れのブルース
旅の夜風
シナの夜
兵隊さんよありがとう
愛馬進軍歌
一杯のコーヒーから
古き花園
誰か故郷を思わざる
春よいずこ
めんこい子馬
暁に祈る
湖畔の宿
目ン無い千鳥
燃ゆる大空
紅い睡蓮
今年のつばめ
南の花嫁さん
若鷲の歌
お山の杉の子
リンゴの唄
雨のオランダ坂
夜のプラットホーム
東京ブギウギ
フランチェスカの鐘
湯の町エレジー
民謡 おてもやん
トンコ節
青い山脈
長崎の鐘
悲しき口笛
イヨマンテの夜
水色のワルツ
買物ブギ
ボタンとリボン
赤い靴のタンゴ
ベサメ・ムーチョ
越後獅子の唄
ヤットン節
ニコライの鐘
こんな私じゃなかったに
リンゴ追分
白虎隊
ゲイシャ・ワルツ
伊豆の佐太郎
黒百合の歌
高原列車は行く
ひばりのマドロスさん
ワゴン・マスター
この世の花
小島通いの郵便船
早く帰ってコ
港町十三番地
逢いたいなァあの人に
どうせひろった恋だもの
十代の恋よさようなら
喜びも悲しみも幾歳月
東京のバスガール
思い出さん今日は
花笠道中
夜がわらっている
無法松の一生
たそがれの星
からたち日記
人生劇場
黄色いさくらんぼ
僕は泣いちっち
哀愁のからまつ林
地下鉄は今日も終電車
白い小ゆびの歌
癪な雨だぜ
初恋マドロス
アキラのダンチョネ節
アキラのズンドコ節
アキラのツーレロ節
ノーチョサン節
日本よいとこ
ふたりの大阪
居酒屋
アマン
今夜は離さない
愛が生まれた日
もしかしてPartII
男と女のラブゲーム
麦畑
浪花姉妹
星空に両手を
赤いグラス
東京ナイト・クラブ (モノラル録音)
青い山脈 (モノラル録音)
旅の夜風 (モノラル録音)
北空港
忘れていいの-愛の幕切れ-
償いの日々
ロンリー・チャップリン
泣きながら夢を見て
別れても好きな人
ふたりのラブソング
3年目の浮気
愛の奇跡
愛は傷つきやすく
東京砂漠のかたすみで
東京めぐり愛
昭和枯れすゝき
浪花恋しぐれ
日本よい国
「沈黙の凱旋」に寄す
愛国の花
海行かば
国に誓う
白百合
愛馬進軍歌
くろがねの力
のぼる朝日に照る月に
南進男児の歌
奉頌歌「靖国神社の歌」
海の進軍
そうだその意気~国民総意の歌
空襲なんぞ恐るべき
なんだ空襲
みたみわれ
大航空の歌
突撃喇叭鳴り渡る~一億総蹶起の歌~
いさおを胸に
決戦の海
露営の歌
麦と兵隊
父よあなたは強かった
英国東洋艦隊潰滅
愛国行進曲
くろがねの力
太平洋行進曲
若鷲の歌
同期の桜
そうだその意気
燃ゆる大空
月月火水木金金
海の進軍
ラバウル小唄
空の神軍
戦友の遺骨を抱いて
流沙の護り
出征兵士を送る歌
水師営の会見
海ゆかば
春 はじめの詩 (朗読)
月の沙漠
青葉の笛
浜千鳥
砂山
どじょっこふなっこ
王様の馬 (金の鈴)
赤とんぼ
夏 はじめの詩 (朗読)
荷物片手に
水師営の会見
行春哀歌
故郷の空
嗚呼玉杯に花うけて (第一高等学校寮歌)
紅萠ゆる岡の花 (第三高等学校逍遥の歌)
秋 はじめの詩 (朗読)
ゴンドラの唄
秋刀魚の歌 (朗読)
恋の鳥
銀座の雀
籠の鳥
船頭小唄
冬 はじめの詩 (朗読)
ソーラン節
佐渡おけさ
金毘羅船々
しれとこ旅情
城ケ島の雨
フラメンコかっぽれ
我等が花道
ぼくは特急の機関手で (東海道の巻)
酔っぱらいの町
嗚呼舟がくし
わたんじの歌
バルガは遠い
しらかべ
あヽ旅ゆく日の
島原乙女
初恋 (朗読)
酒の歌
海べの恋 (朗読)
元冦
勇敢なる水兵
ポーランド懐古
山紫に水清き
橘中佐 (遼陽城頭) ~ (かばねは積りて)
戦友
婦人従軍歌
ワシントン
討匪行
麦と兵隊
可愛いスーチャン
空の勇士
戦友の遺骨を抱いて
海ゆかば
落城の賦
青葉茂れる桜井の
あゝ舟がくし
大砲としゃれこうべ
バタック族の歌 (戦士を送る母の歌)
海の讃歌
一羽のかもめ
海を恋して
夕顔の人
青年よ夢を見ろ
海の夜明け
新・大漁節
海の男
青春が花ならば
人生はいいものさ
海のアホウ鳥
海の子守唄
オホーツクの船唄
新しれとこ旅情 ~オホーツクの船唄~
海族の歌
わたんじの歌
港の灯
手っ取り早い唄
にんば娘
春まだ浅く
いろり物語
麦ふみ
帆柱山の唄
おあしのうた
知りもしないで
もうつこ
黄色い手袋の唄
とんかつの唄
房総旅情
惜別賦
父ちゃんバンザイ! ~全亭連の唄~
冬の物語
友あればこそ
ルンペン節
旅がらす
船頭小唄
銀座の雀
しゅてん童子
おぼろ月夜
美しき天然
故郷
鎌倉
妻をめとらば (人を恋うる歌)
刈干切唄
天草の子守唄
バラライカ
ホルン
ダンチョネ節
森のうた
サピリモ
ボルガの船唄
カチューシャ
囚人の歌
家路
ミネソタの卵売り
トンコ節
僕は特急の機関士で(東海道の巻)
ひばりの花売娘
私は街の子
アルプスの牧場
高原の駅よ、さようなら
東京シューシャインボーイ
野球小僧
上海帰りのリル
江の島悲歌
連絡船の唄
あざみの歌
ヤットン節
東京悲歌
東京の椿姫
あこがれの郵便馬車
ニコライの鐘
娘十九はまだ純情よ
山のけむり
りんご追分
お祭りマンボ
泪の夜汽車
あゝモンテンルパの夜は更けて
ゲイシャ・ワルツ
丘は花ざかり
火の接吻
赤いランプの終列車
伊豆の佐太郎
ハワイの夜
毒消しゃいらんかね
雪の降る町を
街のサンドイッチマン
ふるさとの燈台
花の三度笠
落葉しぐれ
君の名は
黒百合の歌
待ちましょう
雨降る街角
四つ葉のクローバー
愛の揺籃
あの夢この夢
寧楽の都
キャムプは更けて
月に踊る
ミス仙台
ビロードの月
愛のつばさ
夕日は沈むよ
叱らないでね
雪のヒュッテ
青春のパラダイス
野の花よりも
広島娘
南国のセレナーデ
花籠の歌
だまっててね
東京セレナーデ
ほっといてよ
波のワルツ
仏蘭西人形(霧島昇)
涙の三人旅(霧島昇,音丸)
荒鷲慕いて
若き日の夢(中野忠晴)
歓喜の乙女
婦人愛国の歌(抱いた坊やの)(松原操)
婦人愛国の歌(皇御国の)(松原操)
輝く青春
此の子此の母
別れ路の歌
涙のあと
星月の歌・この一篇を慈愛深き母に捧ぐ
若人の丘
古き花園
青い牧場(中野忠晴)
純情の丘
涙の胡弓
伊豆はなつかし
東京の女性(節子の歌)
蘭の花
荒野の夜風(ミス・コロムビア)
白蘭の歌(伊藤久男)
格子なき牢獄
あの花この花
お島千太郎旅唄(伊藤久男)
なつかしの歌声(藤山一郎)
春よいずこ(藤山一郎)
新妻鏡(霧島昇)
忘れな草の歌
無情の花
牡蛎の殼
ヒュッテの灯り
めんこい子馬(高橋祐子)
泉のほとり
葵の唄
南進乙女の歌
シャボン玉の幻想
春之助の唄(霧島昇)
歌えば天国(藤山一郎,古川ロッパ)
緑色の雨
千曲の朝霧
君を思えば(渡辺はま子)
別れ鳥
春粧譜
高原の月(霧島昇)
バリ島の舞姫
青い花瓶
ジャワのあけくれ
緋総の籠(高倉敏)
キャバレー・ブルース
黒いパイプ(近江俊郎)
別れても
夜のプラットホーム
赤く咲く恋
君去りぬ
旅の舞姫(霧島昇)
こころ月の如く
バラのルムバ
とてもセンチなタンゴ
あの夢この歌
涙の駒鳥(霧島昇)
フランチェスカの鐘
なつかしのヴェノス・アイレス
恋の曼珠沙華
さよならルンバ
夢よもう一度
追憶
忘れな草
恋のアマリリス
村の一本橋
夜のひなげし
能里子の唄
青い樹蔭
誕生日の午後
恋のメノコ(乙女)
水色のワルツ
想い出のプラットホーム
祇園の坊さま
私とピアノ
バラと蜜蜂
雨のチャペル
ボヘミアの夜
情婦マノンの唄
東京ファンタジア
霧の港のノスタルジア
えり子の歌
初恋の歌
ミモザの娘
巴里の夜
雨のセレナーデ
女豹の地図
屋台の女
汽笛の消えゆく港
たそがれのワルツ
雨の日ぐれ
三色すみれ
アデュー巴里
湖畔のワルツ
夜のミロンガ
花咲く街
黄昏のエヤア・ポート
夜汽車の女
かなしきワルツ
夕鶴物語
オリーブの歌
泣きぼくろの女
巴里の屋根の下
ある愛の詩
パダム・パダム
過去
雨の便り
祈りの舟
ガラスの指環
歌とふたりづれ
ひいふうみいよう
古き花園
純情の丘
白蘭の歌
お島千太郎旅唄
なつかしの歌声
春よいずこ
高原の月
黒いパイプ
別れても
夜のプラットホーム
フランチェスカの鐘
恋の曼珠沙華
さよならルンバ
水色のワルツ
青い山脈
丘を越えて
愛国の花
高原の旅愁
水色のワルツ
夢淡き東京
長崎の鐘
イヨマンテの夜
リンゴの唄
白い花の咲く頃
あざみの歌
あこがれの郵便馬車
山のけむり
高原列車は行く
喜びも悲しみも幾歳月
南の花嫁さん
藤山一郎 青い山脈
取り扱い開始日:2010-04-21
青い山脈 (モノラル録音)
丘を越えて (モノラル録音)
酒は涙か溜息か (モノラル録音)
影を慕いて (モノラル録音)
夢淡き東京 (モノラル録音)
なつかしの歌声 (モノラル録音)
春よいずこ (モノラル録音)
懐かしのボレロ (モノラル録音)
丘は花ざかり (モノラル録音)
浅草の唄 (モノラル録音)
東京ラプソディ (モノラル録音)
花の素顔 (モノラル録音)
崑崙越えて (モノラル録音)
三日月娘 (モノラル録音)
上海夜曲 (モノラル録音)
長崎の雨 (モノラル録音)
ニコライの鐘 (モノラル録音)
長崎の鐘 (モノラル録音)
影を慕いて
酒は涙か溜息か
人妻椿
旅の夜風
新妻鏡
三百六十五夜
湯の町エレジー
ゲイシャ・ワルツ
トンコ節
逢いたかったぜ
柿の木坂の家
小島通いの郵便船
雨に咲く花
どうせひろった恋だもの
船頭可愛や
湖畔の宿
国境の町
急げ幌馬車
並木の雨
ダイナ
赤城の子守唄
大江戸出世小唄
旅笠道中
船頭可愛いや
むらさき小唄
明治一代女
野崎小唄
無情の夢
緑の地平線
雨に咲く花
二人は若い
小さな喫茶店
花言葉の唄
エノケンの月光値千金
人妻椿
男の純情
東京ラプソディ
女の階級
あゝそれなのに
うちの女房にゃ髭がある
若しも月給が上がったら
山寺の和尚さん
タバコやの娘
流転
すみだ川
妻恋道中
男なら
人生の並木路
青い背広で
マロニエの木陰
アイルランドの娘
春の唄
青春日記
林檎の樹の下で
裏町人生
別れのブルース
軍艦行進曲
愛国行進曲 (モノラル録音)
同期の桜
青年日本の歌(昭和維新の歌)
涯なき泥濘 (モノラル録音)
出征兵士を送る歌
梅と兵隊
敵は幾万
燃ゆる大空
ああ草枕幾度ぞ
青葉茂れる桜井の
加藤隼戦闘隊の歌
月月火水木金金
太平洋行進曲
歩兵の歌(歩兵の本領)
勇敢なる水兵
轟沈
血染めの戦闘帽 (モノラル録音)
露営の歌
進軍の歌
空の神兵
異国の丘
日の丸行進曲
ラバウル小唄
父よあなたは強かった
空の勇士
若鷲の歌
上海だより
愛馬進軍歌
麦と兵隊
討匪行
道は六百八十里
暁に祈る
紀元二千六百年 (モノラル録音)
婦人従軍歌
水師営の会見
音信はないか (モノラル録音)
広瀬中佐
艦船勤務
雪の進軍
日本陸軍
戦友の遺骨を抱いて
海ゆかば
戦友 <ライヴ録音>
はじまりのご挨拶 (昭和10年~29年)
時代語り (戦前) (昭和10年~29年)
二人は若い (昭和10年~29年)
人生の並木路 (昭和10年~29年)
人生劇場 (昭和10年~29年) (モノラル音源)
大利根月夜 (昭和10年~29年)
蘇州夜曲 (昭和10年~29年) (モノラル音源)
時代語り (戦後) (昭和10年~29年)
かえり船 (昭和10年~29年)
星の流れに (昭和10年~29年)
夜霧のブルース (昭和10年~29年)
憧れのハワイ航路 (昭和10年~29年) (モノラル音源)
異国の丘 (昭和10年~29年) (モノラル音源)
青い山脈 (昭和10年~29年)
連絡船の唄 (昭和10年~29年)
赤いランプの終列車 (昭和10年~29年) (モノラル音源)
岸壁の母 (昭和10年~29年)
おわりのご挨拶 (昭和10年~29年)
はじまりのご挨拶 (昭和29年~40年)
時代語り (昭和29年~) (昭和29年~40年)
月がとっても青いから (昭和29年~40年)
哀愁列車 (昭和29年~40年) (モノラル音源)
俺は待ってるぜ (昭和29年~40年)
有楽町で逢いましょう (昭和29年~40年)
無法松の一生 (度胸千両入り) (昭和29年~40年)
黒い花びら (昭和29年~40年)
時代語り (昭和35年~) (昭和29年~40年)
銀座の恋の物語 (昭和29年~40年)
赤いハンカチ (昭和29年~40年)
いつでも夢を (昭和29年~40年) (モノラル音源)
下町の太陽 (昭和29年~40年) (モノラル音源)
島育ち (昭和29年~40年) (モノラル音源)
高校三年生 (昭和29年~40年)
赤いグラス (昭和29年~40年)
二人の世界 (昭和29年~40年)
おわりのご挨拶 (昭和29年~40年)
はじまりのご挨拶 (昭和40年~48年)
時代語り (昭和40年~) (昭和40年~48年)
涙の連絡船 (昭和40年~48年)
夜霧の慕情 (昭和40年~48年)
星影のワルツ (昭和40年~48年)
骨まで愛して (昭和40年~48年)
君こそわが命 (昭和40年~48年)
夜霧よ今夜も有難う (昭和40年~48年)
小樽のひとよ (昭和40年~48年)
時代語り (昭和43年~) (昭和40年~48年)
ブルー・ライト・ヨコハマ (昭和40年~48年)
あなたのブルース (昭和40年~48年)
長崎は今日も雨だった (昭和40年~48年)
君は心の妻だから (昭和40年~48年)
おふくろさん (昭和40年~48年)
恋あざみ (昭和40年~48年)
なみだ恋 (昭和40年~48年)
おわりのご挨拶 (昭和40年~48年)
はじまりのご挨拶 (昭和48年~55年)
時代語り (昭和48年~) (昭和48年~55年)
くちなしの花 (昭和48年~55年)
花街の母 (昭和48年~55年)
襟裳岬 (昭和48年~55年)
別れの夜明け (昭和48年~55年)
そんな夕子にほれました (昭和48年~55年)
わたし祈ってます (昭和48年~55年)
時代語り (昭和50年~) (昭和48年~55年)
北の宿から (昭和48年~55年)
語り (津軽海峡・冬景色) (昭和48年~55年)
津軽海峡・冬景色 (昭和48年~55年)
ブランデーグラス (昭和48年~55年)
北国の春 (昭和48年~55年)
舟唄 (昭和48年~55年)
ふたり酒 (昭和48年~55年)
みちのくひとり旅 (昭和48年~55年)
奥飛騨慕情 (昭和48年~55年)
おわりのご挨拶 (昭和48年~55年)
はじまりのご挨拶 (昭和57年~平成11年)
時代語り (昭和57年~) (昭和57年~平成11年)
兄弟船 (昭和57年~平成11年)
さざんかの宿 (昭和57年~平成11年)
氷雨 (昭和57年~平成11年)
浪花恋しぐれ (昭和57年~平成11年)
娘よ (昭和57年~平成11年)
時代語り (昭和60年~) (昭和57年~平成11年)
道頓堀人情 (昭和57年~平成11年)
命くれない (昭和57年~平成11年)
雪國 (昭和57年~平成11年)
北の旅人 (昭和57年~平成11年)
人生いろいろ (昭和57年~平成11年)
酒よ (昭和57年~平成11年)
時代語り (平成8年~) (昭和57年~平成11年)
珍島物語 (昭和57年~平成11年)
二輪草 (昭和57年~平成11年)
孫 (昭和57年~平成11年)
おわりのご挨拶 (昭和57年~平成11年)
舟唄
ふたり酒
みちのくひとり旅
氷雨
娘よ
道頓堀人情
北の旅人
珍島物語
二輪草
青い小鳥
影を慕いて
キャンプ小唄
私此頃憂鬱よ
丘を越えて
ハイキングの唄
影を慕いて
酒は涙か溜息か
丘を越えて
サーカスの唄
緑の地平線
東京ラプソディ
男の純情
青い背広で
人生の並木路
人生劇場
誰か故郷を想わざる
なつかしの歌声
思い出の記
湯の町エレジー
赤い靴のタンゴ
悲しい酒
明治大学校歌
マンボNo.5
ティコ・ティコ
エストレリータ
アマポーラ
イパネマの娘
闘牛士のマンボ
エル・クンバンチェロ
そよ風と私
マラゲーニャ
荒城の月
山小舎の灯
雪の降る町を
知床旅情
北上夜曲
高原列車は行く
青い山脈
夏の思い出
さくら貝の歌
早春賦
昴 ~すばる~
学生時代
青春時代
黒い瞳
赤いサラファン
トロイカ
ステンカ・ラージン
カチューシャ
ヴォルガの舟歌
荒城の月
浜辺の歌
この道
おぼろ月夜
里の秋
冬の夜
赤とんぼ
白鳥の湖より 情景・四羽の白鳥の踊り
剣の舞
マドンナの宝石
アンダンテ・カンタービレ
トゥ・ラヴ・アゲイン
イエスタデイ
ムーンライト・セレナーデ
星に願いを
マイ・ウェイ
マンドリン・セレナーデ
コメ・プリマ
サンタ・ルチア
マリア・マリ
帰れソレントへ
オー・ソレ・ミオ
カプリ島
タラのテーマ (映画「風と共に去りぬ」 より)
Eternally ~テリーのテーマ~ (映画「ライムライト」 より)
旅情のボレロ
子象の行進
ドレミの歌
エデンの東
ナタの愛のテーマ (映画「ニューシネマパラダイス」 より)
踊り明かそう
太陽がいっぱい
鉄道員
ひまわり
月の浜辺
目ン無い千鳥
四月の或る日
りんどう峠
無法松の一生
八十日間世界一周
オブラディ・オブラダ
白い恋人たち
夜霧のしのび逢い
グラナダ
カタリ・カタリ
日曜はダメよ
第三の男
二つのギター
シルクロード
何日君再来
慕情
四季の歌
ボキー大佐のマーチ
サンバ・ブラジル
コンドルは飛んで行く
エル・マンボ
メキシコ・メキシコ
ムーン・リヴァー
メモリー
明治大学讃歌 -希望あふれて-
夢・求めて
人はみな旅人
星空と大地
ノスタルジア
津軽組曲 : 春
津軽組曲 : 夏
津軽組曲 : 秋
津軽組曲 : 冬
百里香 (パイリーシャン)
バサラ
マンボ・デ・メイジ
ドナウの岸辺
愛は追憶のかなたへ
別れの譜
おしゃれ娘
東京見物
月に踊る
ビロードの月
夢見る心
霧の十字路
山寺の和尚さん
別れのブルース
泪のタンゴ
私のトランペット
もしもし亀よ
雨のブルース
バンジョーで唄えば
南京みやげ
舞踏会の手帖
ジャズ浪曲
想い出のブルース
誕生日の午後
一杯のコーヒーから
青い部屋
散りゆく花
チャイナ・タンゴ
広東ブルース
東京ブルース
懐かしのボレロ
夢去りぬ
鈴蘭物語
蘭の花
いとしあの星
小鳥売の歌
ラッパと娘
アリラン・ブルース
センチメンタル・ダイナ
旅の喫茶店で
胡桃の木陰
湖畔の宿
小雨の丘
蘇州夜曲
満州ブルース
ホット・チャイナ
ロッパ南へ行く
牡丹の曲
待ちわびて
わたしの好きなワルツ
西貢だより
春粧譜
バリ島の舞姫
風は海から
私の鶯
幸運の仲間
黒いパイプ
銀座セレナーデ
アイレ可愛や
夜のプラットホーム
白薇薔の唄
胸の振子
小鳥娘
バラのルムバ
東京ブギウギ
夢去りぬ
ヘイヘイ・ブギ-
アデュー上海
ジャングル・ブギ-
東京の屋根の下
三味線ブギウギ
青い山脈
恋のアマリリス
ホームラン・ブギ
カスタネット タンゴ
銀座カンカン娘
夜空のタンゴ
花の素顔
能里子の唄
午前2時のブルース
バイバイ上海
東京カチンカ娘
カルメン・ブギー
山のかなたに
買物ブギー
サム・サンデ-・モ-ニング
あきれたブギ
恋の蘭燈
雨の日ぐれ
丘は花ざかり
夕霧
尼寺にお尚さんが
花嫁はどこにいる
こころの小雨
ブルーとピンクの新婚旅行
俺はハイティーン
東京べべ
香港チャチャチャ
アキラのええじゃないか
都井岬旅情
あじさい旅情
Muchacha
昔のあなた
人生はブルース
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ブキ・ウギ
たそがれ東京
正月のあやぐ(しょーがちぃのあやぐ)
岩宿幻想
はにわとい節
街道懐古
じょしょう旅情
風神雷神
風神雷神
出湯讃歌
暮れ行く尾瀬
終曲 明日への足音
女子川を遡る
第1章 利根のみなかみ
第2章 グリーン利根
第3章 坂東太郎
第4章 水音
第5章 河童幻想
第6章 母なる川
第7章 河口絶唱
第1楽章 赤城我が山
第2楽章 赤城の四季
第3楽章 赤城讃歌
第4楽章 若者と山河
藤山一郎大全集 1
取り扱い開始日:1990-11-01
春の野、山の祭
はんどん、何して遊ぼ
美しきスパニョール
北太平洋横断飛行行進曲
キャンプ小唄
平右衛門(平ねも)
山の唄
函館行進曲
輝く吾等の行くて
ローロー
やるせなや(ギターに寄せて)
須川小唄
酒は涙か溜息か
別れのワルツ
青春図会の唄(英輔の唄)
愛人よ我に帰れ
モダーンじゃないが
佐賀行進曲
月は傾けど
走れトロイカ
丘を越えて
恋のひと時
スキーの唄
栄光涙あり
金色夜叉(貫一の唄)
狩野小唄
影を慕いて
心のゆくえ
鳩笛を吹く女の唄
上海夜曲
懐かしのボレロ
母恋うたそがれ
駱駝に揺られて
明るい月夜
僕の東京
白夜の勇士に捧ぐ
英霊讃歌
空の勇士
肩を並べて
赤い風車
我は旅人
南洋行進曲
なつかしの歌声
春よいずこ
春呼ぶ自動車
まわる笑顔
青春讃歌
ほがらかソング
ビヤ樽ポルカ
燃ゆる大空
波の音頭
牧場のたそがれ
三色旗の下に
光に立つ
興亜行進曲
北海道歌
旅愁
大日本国防婦人会会歌
打てば響く
海の歌
出せ一億の底力
働こうぜ友よ
もち上る力
われら空の子
歌を仕事に乗せて
崑崙越えて
海の進軍
歌えば天国
雨の沈丁花
星呼ぶ丘
怒涛万里
この道
南のたより
ふるさとの丘
武蔵野
君も行くかい僕も行く
大詔奉戴日の歌
西貢だより
大東亜決戦の歌
断じて勝つぞ
一粒の麦
かちどきの歌
勝ったぞ日本
どんと一発
ああ特別攻撃隊
村は土から
憧れの南
意気だよ腕だよ
日本映画の歌
翼の凱歌
空の軍神
報国の翼
青い牧場
ありがとさん
決戦の大空へ
土の戦士
常夏の島
宣候節
技術ニッポン
ぼくらの世界
ふるさとの馬車
銀座セレナーデ
一九四七年への序曲
嘆きの小鳩
赤き実
三日月娘
朝は呼ぶ
桜ラプソデー
浅草の唄
東京の夜
夢淡き東京
愛の星
白鳥の歌
バラ咲く小径
若人の歌
幻の笛
みどりの歌
青い月の夜は
ゆらりろの唄
友情の歌
夜のベンチで
陽気な街
キモチの歌
京都の夜
青い山脈
日本野球の歌
長崎の鐘
愛のともしび
カスタネット・タンゴ
グッドバイ
花の素顔
恋は馬車に乗って
コバルト色の夢
花も嵐も
揺れる青空
あこがれのタンゴ
山のかなたに
あわきあこがれ
さすらいの馬車
愛の旗かげ
ああ北の国
街はほほ笑む
酔っぱらいの町
青春行進曲
ドナウ河の漣
愛のカレンダー
長崎の雨
銀座コンガ
若き血
P・T・Aの歌
長崎の夜
憧れの東京
マロニエの夢
ラジオ体操
ニコライの鐘
明るい歌声
夢のひととき
春の花束
東京ノスタルジア
星影のワルツ
夜の湖
荒城の月
海は生きている
おらのじいさまおやじのおやじ
東京のえくぼ
丘は花ざかり
巴里の空の下
心の呼び
遠い花火
なつかしき愛の唄
青春ラプソディー
新東京行進曲
ばら色の月
カーニバルの夜は更けて
みどりの雨
美しき高原
長崎ブルース
夏の思い出
ラジオ体操の歌
長崎の鐘(あたらしき付き)
出船
ふるさとの
平城の山
城ケ島の雨
小諸なる古城のほとり
英国東洋艦隊潰滅
若人の街
城愁
さつきの歌
津軽岬 ふるさとに歌う
ギターが私の胸で
ブンガワン・ソロ
ふるさとの雲
忘れていたよ
故郷よ心も姿も美しく
お婆さんのお母さんの歌
走れ跳べ投げよ
丘を越えて(歌謡曲の歌い方)
夢淡き東京(歌謡曲の歌い方)
懐かしのボレロ(歌謡曲の歌い方)
酒は涙か溜息か
丘を越えて
影を慕いて
東京ラプソディ
男の純情
青い背広で
青春日記
なつかしの歌声
懐かしのボレロ
崑崙越えて
銀座セレナーデ
三日月娘
浅草の唄
夢淡き東京
青い山脈
長崎の鐘
山のかなたに
ニコライの鐘
丘は花ざかり
みどりの雨
リンゴの唄
東京の花売娘
夜のプラットホーム
かえり船
憧れのハワイ航路(岡 晴夫)
東京ブギウギ
湯の町エレジー
青い山脈
長崎の鐘
悲しき口笛
星の流れに
君の名は
高原列車は行く
お富さん
この世の花
リンゴ追分
カチューシャの唄(復活唱歌) / 松井須磨子
ゴンドラの唄 / 松井須磨子
のんきな父さん(のんき節) / 石田一松
かやの木山の / 藤原義江
ある晴れた日に~歌劇《蝶々夫人》より / 三浦環
恋はやさしい野辺の花よ / 田谷力三
沓掛時次郎 / 大河内伝次郎
沓掛小唄 / 川崎豊、曽我直子
映画劇「金色夜叉」 / 林長二郎、田中絹代
金色夜叉(貫一の唄) / 藤山一郎
松竹映画「十九の春」映画劇 / 伏見信子、竹内良一、高峰秀子、十九の春 / ミス・コロムビア(*歌は3番のみ収録されています)
愛の紅椿 / 霧島昇、田中絹代
七里ケ浜 / 高田稔
小雨の丘 / 小夜福子
すみれの花咲く頃 / 宝塚少女歌劇月組生徒、天津乙女、門田芦子
カマラードの唄(友達はよいもの) / 水の江滝子
十五夜の娘 / 川島芳子
郷愁の舞姫 / 崔承喜
何日君再来 / 白光
興亜三人娘 / 李香蘭、白光、奥山彩子
思い出せないことばかり / 鶴田浩二
旅はそよ風 / 大谷友右衛門、八千草薫
花のいのちは / 岡本敦郎、岸恵子
君は遙かな / 佐田啓二、織井茂子
伊豆の佐太郎 / 高田浩吉
やくざ若衆 / 中村錦之助
湖水物語 / 山本富士子
山の男の唄 / 三船敏郎
海女の慕情 / 前田通子
青い山脈 / 宝田明
絵草紙若衆 / 勝新太郎
赤いカンナの花咲けば / 松島トモ子、小畑やすし
船頭小唄 / 森繁久彌
洒落男 / 榎本健一
ちょいといけます / 榎本健一、古川緑波
歌くらべ荒神山 / 川田晴久、永田とよ子
アジャパー天国 / 泉友子、伴淳三郎
僕が女房を貰ったら / 五月みどり、フランキー堺
彼奴ばかりがなぜもてる / 渥美清
かっぽれ / 吉原〆治
大石山鹿護送 / 桃中軒雲右衛門
大高源吾 / 二代目 吉田奈良丸
阿波の鳴門 / 豊竹呂昇
旅の夜風 (映画「愛染かつら」) (MONO)
愛染夜曲 (映画「続・愛染かつら) (MONO)
悲しき子守唄 (映画「愛染かつら」) (MONO)
愛染草紙 (映画「愛染かつら(完結篇)」) (MONO)
人妻椿 (映画「人妻椿」) (MONO)
古き花園 (映画「春雷」) (MONO)
リンゴの唄 (映画「そよかぜ」) (MONO)
可愛いスイートピー (映画「はたちの青春」) (MONO) <ボーナス・トラック>
浅草の唄 (映画「浅草の坊ちゃん」) (MONO) <ボーナス・トラック>
港の恋唄 (映画「踊る龍宮城」) (MONO) <ボーナス・トラック>
花の素顔 (映画「花の素顔」) (MONO) <ボーナス・トラック>
純情二重奏 (映画「純情二重奏」) (MONO)
懐しのブルース (映画「懐しのブルース」) (MONO)
別れのタンゴ (映画「別れのタンゴ」) (MONO)
想い出のボレロ (映画「想い出のボレロ」) (MONO)
情熱のルムバ (映画「情熱のルムバ」) (MONO)
牧場の花嫁さん (映画「情熱のルムバ」) (MONO)
恋は馬車に乗って (映画「脱線情熱娘」) (MONO) <ボーナス・トラック>
ぺ子ちゃんセレナーデ (映画「ペ子ちゃんとデン助」) (MONO) <ボーナス・トラック>
恋の睡蓮 (映画「女性三重奏」) (MONO) <ボーナス・トラック>
カルメン純情す (映画「カルメン純情す」) (MONO) <ボーナス・トラック>
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2017-03-27 10:57:01

RT @kayo_syowa: 春日八郎 三波春夫 藤山一郎 田端義夫 美空ひばり #自分に多大な影響を及ぼしたアーティスト5選

2017-03-27 10:33:04

美空ひばり 酒は涙か溜息か https://t.co/h2zRElDBNY @ YouTubeさんから 戦後、「青い山脈」を歌った藤山一郎の出世作(昭和6年)だ。これは、戦後に美空ひばりがカヴァーしたものだ

RT @shouwa_song: 藤山一郎 「燃ゆる大空」 昭和15年 #知ってたらRT https://t.co/4YrXp8D98q

2017-03-27 06:39:55

藤山一郎 「燃ゆる大空」 昭和15年 #知ってたらRT https://t.co/4YrXp8D98q

2017-03-27 06:34:19

青い山脈 藤山 一郎 https://t.co/mHlM8SssYs @ YouTubeさんから 戦後の日本でよく歌われた1曲だな。これと並木路子のりんごの唄は知っている人も多いのではないだろうか。

2017-03-27 04:50:46

昭和歌謡の大先生で青い山脈、丘を越えてなどのヒット作で知られる藤山一郎氏の全国民が知っている大ヒット作。それは「ラジオ体操の歌」ごぞんじでしたか?「あ~たらしーい朝が来た、きぼーうのー朝が・・・」ってやつです。

2017-03-26 22:34:53

江木理一,湯浅義一,中谷重治,キング合唱團,タンポポ児童合唱団,佐々野利彦,藤山一郎 / ラジオ体操のすべて https://t.co/S1Zc0fwYOX

2017-03-26 21:47:09

@coq_kanata 藤山一郎先生も、東京音大時代はアルバイト禁止だったので、レコード吹込みをやる際は学校にバレないように藤山一郎って偽名を付けたようですw それが売れちゃったものだから(以下略...w 続きます

2017-03-26 21:09:28

マッケンジーが歌う男の純情を聴きながら、 母「男の純情ってピンちゃん(藤山一郎さん)やったっけ?あんまりピンちゃんぽくない歌よね」 私「わかる!」 母「なんか楠木繁夫っぽい」 私「わ~わかる!ぽい!!」 という話をしていた流れで楠木さんのWikiに。

2017-03-26 16:40:02

藤山一郎 「ラジオ体操の歌」 昭和31年 #知ってたらRT https://t.co/zvAbvUGVzJ

2017-03-26 14:39:56

藤山一郎 「若鷲の歌」 昭和18年 #知ってたらRT https://t.co/QZV1L4MyN7

2017-03-26 13:59:29

1981年の流行語「ぶりっ子」って聖子ちゃんのことだよね??? 聖子ちゃんも資料集書けあくしろよ 藤山一郎、美空ひばり、坂本九、石原裕次郎、笠置シズ子なんてのは資料集に書いてあった

2017-03-26 12:11:24

渋滞に巻き込まれて軽く眠気を覚えたので、藤山一郎先生歌唱の埼玉県歌をかけて「おお埼玉 埼玉 輝く埼玉」で目覚ましを図る

2017-03-26 10:33:03

美空ひばり 酒は涙か溜息か https://t.co/h2zRElDBNY @ YouTubeさんから 戦後、「青い山脈」を歌った藤山一郎の出世作(昭和6年)だ。これは、戦後に美空ひばりがカヴァーしたものだ

2017-03-26 06:34:28

青い山脈 藤山 一郎 https://t.co/mHlM8SssYs @ YouTubeさんから 戦後の日本でよく歌われた1曲だな。これと並木路子のりんごの唄は知っている人も多いのではないだろうか。

2017-03-26 05:51:56

空の軍神/藤山一郎、合唱団: https://t.co/f7sr7q9knj

長崎の鐘 藤山一郎 - 整体師と気功師の明るく楽しくをモットーの人生の歩き方ブログ日記 - Yahoo!ブログ https://t.co/0b3MeISesH #ブログ #日記

2017-03-26 00:17:43

最後の血戦(児玉一等水兵)/藤山一郎: https://t.co/gBzmpvKfkl

[1311]作詞家として村雨 まさをの名前を使った、笠置シヅ子が歌った『東京ブギウギ』や藤山一郎が歌った『青い山脈』/

2017-03-25 22:49:15

東京ラプソディ 藤山一郎 https://t.co/UY7zxeH7ms

2017-03-25 22:05:07

藤山一郎 スペシャル https://t.co/8BgUVoNEPS @YouTubeさんから

2017-03-25 21:11:23

白組を9回担当いたしましたけれども、とにかく時間がないんです。総合司会がNHK紅白歌合戦!で5秒オーバー、ってすぐくるんでございますから、最初から藤山一郎さんが蛍の光やった方がよっぽどいんでございますけども。(第40回・山川静夫)

2017-03-25 17:19:24

わびしさよ せめて痛みの なぐさめに ギターを取りて 爪弾けば どこまで時雨 行く秋ぞ 振音寂し 身は悲し 影を慕いて 藤山一郎

【東京都】東京ラプソディー/藤山一郎

2017-03-25 16:40:01

藤山一郎 「長崎の鐘」 昭和24年 #知ってたらRT https://t.co/ucvNPbjsft

讃美歌を歌ったりしていた情景を思い出す。サウル王の前で竪琴を奏でた 旧約聖書のダウィデ、そしてイエス、ルター、バッハ、メンデルスゾーン、藤山一郎、オザケン、DJみそしる、わたしのなかでは見えない糸ですべてつながってる。

#平P以外で聴く音楽 いんぐべー、いんぺりてり、どっけん、ふぇあ・うぉーにんぐ、じーの、蠍団、らうどねす、春日八郎、ばっは、藤山一郎、青木光一、TMねっとわーくなど( •ω•́ )✧

昭和歌謡曲では、さいきん藤山一郎の「長崎の鐘」が好きになって 口ずさむようになった。「悲しくてやりきれない」や「リンゴの唄」でもそうだけどサトウハチローの投げやりでいい加減、曖昧な日本語がこんなに感情を刺激するというのはすごいよ。 https://t.co/ltrdfoFpXu

2017-03-25 10:40:02

藤山一郎 「夢淡き東京」 昭和22年 #知ってたらRT https://t.co/Jay1V06ENr

2017-03-25 10:33:07

美空ひばり 酒は涙か溜息か https://t.co/h2zRElDBNY @ YouTubeさんから 戦後、「青い山脈」を歌った藤山一郎の出世作(昭和6年)だ。これは、戦後に美空ひばりがカヴァーしたものだ