Top>音楽ジャンル>鈴木寛一

鈴木寛一

検索結果 25 件の見つかりました。
並び替え=> 最新閲覧数順 総合閲覧数順 リリース日順 最新リリース日順
 
いざやともに(第2番)
めさめよ、わがたま(第22番)
あさかぜしずかにふきて(第30番)
日くれて四方はくらく(第39番)
しずけきゆうべの(第48番)
聖なる、聖なる(第66番)
父なる御神に(第68番)
ものみなこぞりて(第75番)
主の真理(まこと)は(第85番)
あめにはさかえ(第98番)
いずこの家にも(第101番)
もろびと声あげ(第102番)
牧人(まきびと)ひつじを(第103番)
あら野のはてに(第106番)
きよしこのよる(第109番)
神の御子(みこ)は(第111番)
諸人(もろびと)こぞりて[第112番]
天なる神には(第114番)
ああベツレヘムよ(第115番)
馬槽のなかに(第121番)
みどりもふかき(第122番)
血しおしたたる(第136番)
たたかいおわりて(第146番)
すくいのぬしは(第148番)
イエス君はいとうるわし(第166番)
さかえにみちたる(第194番)
昔 主イエスの播きたまいし(第234A番)
神はわがやぐら(第267番)
たえなるみちしるべの(第288番)
やすかれ、わがこころよ(第298番)
いつくしみ深き(第312番)
主よみもとに近づかん(第320番)
主イエスよ十字架をみ手より受けて
牧主わが主よ(第354番)
たてよいざたて(第380番)
うたがい迷いの(第385番)
ナルドの壺ならねど(第391番)
山路こえて(第404番)
かみともにいまして(第405番)
主われを愛す(第461番)
うるわしの白百合(第496番)
聖なるかな(第546番)
ふるさと
仲よし小道
みかんの花咲く丘
赤い帽子白い帽子
あの子はたあれ
ないしょ話
かなりや
お山の杉の子
蛙の笛
雨ふり
てるてる坊主
富士山
ちんから峠
七つの子
村の鍛冶屋
花嫁人形
黄金虫
ねんねのお里
鉄道唱歌
汽車ポッポ
夢のお馬車
こいのぼり(いらかの~)
椰子の実
海(松原遠く~)
青葉の笛
野菊
里の秋
雨降りお月
花かげ
夕やけこやけ
一月一日
冬景色
早春賦
青い眼のお人形
兎のダンス
赤い鳥小鳥
赤ちゃんのお耳
金魚の昼寝
お花のホテル
木の葉のお舟
見てござる
森の小人
子鹿のバンビ
雀の学校
とんがり帽子
靴が鳴る
グッドバイ
すかんぽの咲く頃
シャボン玉
絵日傘
おかあさん
肩たたき
叱られて
お山の大将
あわて床屋
おさるのかごや
かもめの水兵さん
かわいい魚屋さん
こいのぼり(屋根より高い~)
背くらべ
四丁目の犬
めんこい仔馬
あの町この町
村祭
お正月
まめまき
うれしいひなまつり
毬と殿様
赤い靴
月の沙漠
うさぎとかめ
朧月夜
牧場の朝
ちんちん千鳥
十五夜お月さん
月見草の花
ばあや訪ねて
歌の町
埴生の宿
茶つみ
夏は来ぬ
汽車
母さんたずねて
赤とんぼ
紅葉
りんごのひとりごと
船頭さん
たきび
砂山
スキーの歌
ペチカ
春よ来い
我は海の子
浜千鳥
鎌倉
やさしいおかあさま
ゆりかごの唄
あした
みかんの花咲く丘
仲よし小道
赤い帽子白い帽子
お山の杉の子
背くらべ
雀の学校
肩たたき
ないしょ話
汽車ポッポ
ちんから峠
見てござる
子鹿のバンビ
花嫁人形
あわて床屋
蛙の笛
雨ふり
てるてる坊主
あの子はたあれ
シャボン玉
かもめの水兵さん
赤ちゃんのお耳
七つの子
黄金虫
金魚の昼寝
月見草の花
月の沙漠
夢のお馬車
椰子の実
夕やけこやけ
里の秋
赤い靴
森の小人
兎のダンス
十五夜お月さん
雨降りお月
ばあや訪ねて
靴が鳴る
グッドバイ
おさるのかごや
赤い鳥小鳥
うさぎとかめ
かわいい魚屋さん
あの町この町
赤とんぼ
野菊
りんごのひとりごと
たきび
めんこい仔馬
母さんたずねて
ちんちん千鳥
砂山
お正月
毬と殿さま
うれしいひなまつり
青い眼の人形
かなりや
春よ来い
やさしいおかあさま
ゆりかごの唄
「春がきた」
春の小川
ふじ山
こいのぼり
茶つみ
おぼろ月夜
夏はきぬ
われは海の子
美しき天然
歌をわすれたカナリヤ
ユキ
スキー
Furusato
いなかの四季
行進曲「村のかじや」
田植
みかんの花咲く丘
〔copy・s369より〕虫の声
青葉の笛
児島高徳
モーツアルトの子守歌
やしの実
浜辺のうた
あおげばとうとし
赤とんぼ
おうま
牧場の朝
朝だ元気だ
朝日は昇りぬ
花のまわりで
電車ごっこ
汽車
鉄道唱歌
紅葉
かすみか雲か
鎌倉
荒城の月
植生の宿
シューベルトの子守歌
野ばら
ローレライ
スキーの歌
冬景色
お正月
冬の星座
故郷を離るる歌
ほたるの光
母(小松耕輔)
白月(本居長世)
からたちの花(山田耕筰)
「沙羅」~鴉(信時潔)
鉾をおさめて(中山晋平)
河原柳(藤井清水)
出船(杉山長谷夫)
城ヶ島の雨(梁田貞)
叱られて(弘田竜太郎)
宵待草(多忠亮)
「亡き児に」~悲歌〈海の幻〉(箕作秋吉)
朝(小田進吾)
椰子の実(大中寅二)
ちんちん千鳥(近衛秀麿)
海の若者(清瀬保二)
お六娘(橋本国彦)
野の羊(服部正)
初恋(越谷達之助)
かごかき(貴志康一)
平城山(平井康三郎)
「在りし日の歌」~サーカス(清水脩)
「三つの季節の歌」~もう直き春になるだろう(山田一雄)
汚れっちまった悲しみに(石渡日出夫)
「ひとりの対話」~くちなし(高田三郎)
「ギリヤーク族の古き吟誦歌」~アイ・アイ・ゴムテイラ(伊福部昭)
「優しき歌」~爽やかな五月に(柴田南雄)
きつね(石桁真礼生)
「二つのロンデル」~さくら横ちょう(別宮貞雄)
「低声のための三つの抒情歌」~花林〈まるめろ〉(畑中良輔)
サルビア(中田喜直)
「五つの断章」~舟唄-片戀(團伊玖麿)
サッちゃん(大中恩)
「子供の国」~あの紫は(諸井誠)
「四つの夕暮れの歌」~誰が明りを消すのだろう(林光)
落葉松(小林秀雄)
「子供のために」~鳴子をひいても(湯山昭)
「四つの秋の歌」~駅(三善晃)
花(滝廉太郎)
かなりや
靴が鳴る
背くらべ
金魚の昼寝
お山のお猿
浜千鳥
あわて床屋
四丁目の犬
叱られて
お山の大将
十五夜お月さん
あした
めえめえ児山羊
ちんちん千鳥
てるてる坊主
七つの子
赤とんぼ
揺籠の歌
どんぐりころころ
夕月
雀の学校
赤い靴
青い目の人形
砂山
しゃぼん玉
黄金虫
どこかで春が
おもちゃのマーチ
肩たたき
月の砂漠
早春賦
かすみか雲か
からたちの花
野ばら
しかられて
城ヶ島の雨
さくら貝の歌
美しき天然
浜辺の歌
椰子の実
夏の思い出
荒城の月
宵待草
浜千鳥
出船
ちいさい秋みつけた
歌をわすれたカナリヤ
ペチカ
どこかで春が
牧場の朝
まちぼうけ
この道
赤とんぼ
家路
冬の星座
モーツアルトの子守歌
箱根八里
平城山
琵琶湖就航の歌
初恋
忘れな草をあなたに
かあさんの歌
夏は来ぬ
花の街
花のまわりで
四季の歌
この広い野原いっぱい
遠い世界に
遠くへ行きたい
ロンドンデリーの歌
歌の翼に
なつかしきヴァージニア
峠のわが家
山のロザリア
ボルガの舟歌
雪山賛歌
雪のふるまちを
今日の日はさようなら
見上げてごらん夜の星を
夢路より
スコットランドの釣鐘草
アンニー・ローリー
ソルヴェーグの歌
赤いサラファン
行商人
スワニー川
ケンタッキーのわが家
金髪のジェニー
埴生の宿
追憶
さらばナポリ
サンタ・ルチア
海に来たれ
はるかなるサンタルチア
ホフマンの舟歌
野ばら
庭の千草
ローレライ
旅愁
星の界
シューベルトの子守歌
眠りの精
ブラームスの子守歌
春が来た
春の小川
おぼろ月夜
こいのぼり
茶つみ
夏は来ぬ
うみ
村まつり
虫の声
もみじ
ゆき
スキー
冬げしき
ふるさと
われは海の子
みなと
村の鍛冶屋
赤とんぼ
つき
スキーの歌
ふじの山
雁(かりがわたる)
とんび
七つの子
ゆりかごの唄
椰子の実
浜辺の歌
浜千鳥
波浮の港
箱根八里
待ちぼうけ
あわて床屋
砂山
平城山
野ばら(三木露風作詩,藤田厚生編曲)
人を恋うる歌
からたちの花
この道
早春賦
花のまち
城ケ島の雨
宵待草
荒城の月
夏の思い出
故郷の空
埴生の宿
旅愁
ペチカ
雪の降る町を
春が来た
春の小川
おぼろ月夜
荒城の月
こいのぼり
茶つみ
夏は来ぬ
もみじ
故郷の空
村まつり
旅愁
虫の声
冬げしき
スキーの歌
スキー
冬の星座
冬の夜
ゆき
四季の雨
いなかの四季
仰げば尊し
螢の光
早春賦
故郷
われは海の子
ウミ
漁船
日の丸の旗
ふじの山
鎌倉
鉄道唱歌
汽車
散歩唱歌
ツキ
月見草
埴生の宿
故郷の廃家
村の鍛冶屋
箱根八里
青葉の笛
牧場の朝
朝の歌
とんび
母の歌
羽衣
星の世界
思い出
春が来た
朧月夜
いなかの四季
鯉のぼり
茶摘
夏は来ぬ
四季の雨
たなばたさま
虫のこえ
スキーの歌
スキー
冬景色
日の丸の旗
牧場の朝
朝の歌(朝日は昇りぬ)
母の歌
羽衣
漁船
汽車
鉄道唱歌
鎌倉
ふじの山
一番星見つけた
四季の歌
美しき天然
春の海
かやの木山の
みかんの花咲く丘
里の秋
秋の月
真白き富士の嶺
ちんちん千鳥
白鳥の歌
冬の星座
星の世界
初恋
叱られて
ふるさとの
故郷の廃家
若葉
青葉の笛
小諸なる古城のほとり
松島音頭
出船
とうだいもり
思い出
ほたるの光
春が来た
春の小川
朧月夜
鯉のぼり
茶摘
夏は来ぬ
うみ
村祭
虫のこえ
紅葉
スキー
冬景色
故郷
われは海の子
村の鍛冶屋
赤とんぼ
つき
スキーの歌
ふじの山
雁(かりがわたる)
とんび
七つの子
揺籠のうた
椰子の実
浜辺の歌
浜千鳥
波浮の港
箱根八里
待ちぼうけ
あわて床屋
砂山
平城山
野ばら
人を恋うる歌
からたちの花
この道
早春賦
花のまち
城ケ島の雨
宵待草
荒城の月
夏の思い出
故郷の空
埴生の宿
旅愁
ペィチカ
雪の降る町を
春の小川
さくらさくら
かすみか雲か
朧月夜
ふじの山
鯉のぼり
若葉
茶摘
夏は来ぬ
かたつむり
たなばたさま
桃太郎
浦島太郎
われは海の子
とんび
浜辺の歌
虫の声
村祭
汽車
村の鍛冶屋
牧場の朝
紅葉
旅愁
埴生の宿
冬の星座
冬の夜
スキーの歌
冬景色
早春賦
故郷
春が来た
春が来た
おぼろ月夜
いなかの四季
こいのぼり
茶つみ
夏は来ぬ
四季の雨
たなばたさま
虫の声
スキーの歌
スキー
冬げしき
日の丸
牧場の朝
朝の歌(朝日は昇りぬ)
母の歌
羽衣
蛍(ほたる)
漁船
汽車
鉄道唱歌
鎌倉
富士の山
一番星見つけた
四季の歌
美しき天然
春の海
かやの木山の
みかんの花咲く丘
里の秋
秋の月
真白き富士の根
ちんちん千鳥
白鳥の歌
冬の星座
星の世界
初恋
叱られて
ふるさとの
故郷の廃家
若葉
青葉の笛
小諸なる古城のほとり
松島音頭
出船
とうだいもり
思い出
ほたるの光
神の子は(第111番)
いずこの家にも(第101番)
もろびと声あげ(第102番)
天なる神には(第114番)
あら野のはてに(第106番)
きよしこのよる(第109番)
みどりもふかき(第122番)
夜はふけわたりぬ(第133番)
ああ主は誰がため(第138番)
血しおしたたる(第136番)
うるわしの百合(第496番)
たたかいおわりて(第146番)
あさかぜしずかにふきて(第30番)
日くれて四方はくらく(第39番)
よろずのものとわにしらず(第67番)
イエス君はいとうるわし(第166番)
たえなるみちしるべの(第288番)
うたがい迷いの(第385番)
昔主イエスの播きたまいし(第234A番)
しずけき河のきしべを(第520番)
やすかれ、わがこころよ(第298番)
「春がきた」
春の小川
ふじ山
こいのぼり
茶つみ
おぼろ月夜
夏はきぬ
われは海の子
美しき天然
歌をわすれたカナリヤ
ユキ
スキー
Furusato
いなかの四季
行進曲「村のかじや」
田植
みかんの花咲く丘
虫のこえ
青葉の笛
児島高徳
モーツアルトの子守歌
やしの実
浜辺のうた
あおげばとうとし
赤とんぼ
おうま
まきばの朝
朝だ元気で
朝日はのぼりぬ
花のまわりで
デンシャゴッコ
汽車
鉄道唱歌
もみじ
かすみか雲か
鎌倉
荒城の月
埴生の宿
シューベルトの子守歌
野ばら
ローレライ
かぜ
スキーの歌
冬げしき(カラオケ・ピアノ)
おしょうがつ
冬の星座
故郷を離るる歌
ほたるの光
かなりや
靴が鳴る
背くらべ
金魚の昼寝
お山のお猿
浜千鳥
あわて床屋
四丁目の犬
叱られて
お山の大将
十五夜お月さん
あした
めえめえ児山羊
ちんちん千鳥
てるてる坊主
七つの子
赤とんぼ
揺篭の歌
どんぐりころころ
夕日
すずめの学校
赤い靴
青い目の人形
砂山
しゃぼん玉
黄金虫
どこかで春が
おもちゃのマーチ
肩たたき
月の砂漠
春の小川
早春賦
朧月夜
鯉のぼり~いらかのなみと~
牧場の朝
茶摘
われは海の子
海~松原遠く~
椰子の実
夏は来ぬ
夏の思い出
浜辺の歌
汽車~今は山中~
旅愁
虫のこえ
村祭
紅葉
故郷
冬の星座
ふじの山
スキー
冬景色
ほたるの光
早春賦
城ヶ島の雨
中国地方の子守歌
宵待草
叱られて
砂山
波浮の港
さくら貝の歌
浜辺の歌
荒城の月
平城山
芭蕉布
五木のこもり唄
出船の港
1 2