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デル モナコ

略歴

ガエータ生まれ。日本以外ではフィレンツェ生まれとされているが、来日時のインタビューで「マネージメントの都合でフィレンツェ生まれとされたが、実際はガエータ生まれである。」と発言している。ただし、自伝にもある通り、本人の記憶で一番古いものは、フィレンツェでのものである。
ペーザロの音楽院にてA.メロッキに声楽を学び、1937年にはトゥリオ・セラフィンに招かれローマ歌劇場で研鑽。1941年にミラノでプッチーニの『蝶々夫人』でピンカートンを歌って初舞台を踏む。その後はイタリア軍に徴兵されて一時活動を停止したが、戦争終結後すぐ活動を再開。1946年には、アレーナ・ディ・ヴェローナでの『アイーダ』のラダメス役で、大成功を収め、同年のサン・カルロ劇場の引っ越し公演でロンドンのロイヤル・オペラ・ハウス、1947年にはスカラ座、1951年にはメトロポリタン歌劇場、1957年にはウィーン国立歌劇場にデビューした。その間の1950年に、ブエノスアイレスのテアトロ・コロンで、後に彼の代名詞となるヴェルディ「オテロ」を初めて歌い、1972年のブリュッセル(ベルギー王立歌劇場)での公演(共演のリッチャレッリにとっては、デズデーモナの初役であった)までに200回以上も同役を歌っている(427回歌った、としばしば語られるがこれは若干の誇張を含むようである)。1963年12月には自動車事故に遭遇し、その後約1年もの間休養を余儀なくされた。1970年代以降は声楽教師活動への比重を高めたが、1982年10月16日に心臓発作により67歳で没した。
息子ジャンカルロはオペラ演出家、クラウディオは建築家として活躍した。弟子にはアントニオ・カランジェロ、マウロ・アウグスティーニらがいる。
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前奏曲-失礼、よろしいですかな?
こっちよ!
こちらに控えおります
その種のご冗談は
バグパイプだ!
あの目つきは炎のようだったわ!・・・大空で小鳥たちが自由にさえずり
お前ここにいたの?
ネッダ!シルヴィオ!
静かに歩いて、現場をつかめますよ!
芝居をするか!・・・衣装を着けろ
間奏曲
ほら!ほら!
パリアッチョ、うちの宿六
ああ、彼女だ!神よ、何て美人なんだ!
アルレッキーノ!コロンビーナ!
眠り薬を旦那の茶碗に注ぐんだよ!
もう俺はパリアッチョじゃないぞ
歌劇「トロヴァトーレ」第1幕:決闘 第1場「起きた、起きた!」
歌劇「トロヴァトーレ」第1幕:決闘 第1場「ルーナのお殿さまはむすこをふたりも恵まれた父親だった」
歌劇「トロヴァトーレ」第1幕:決闘 第2場「なぜいつまでも?もう遅うございます」
歌劇「トロヴァトーレ」第1幕:決闘 第2場「静かな夜は音もなく」(静かな夜)
歌劇「トロヴァトーレ」第1幕:決闘 第2場「言葉ではいいがたい」(この恋を語るすべもなく)
歌劇「トロヴァトーレ」第1幕:決闘 第2場「夜は無言だ。きっとぐっすり寝込んでおられる」
歌劇「トロヴァトーレ」第1幕:決闘 第2場「武運つたなくこの世に一人さびしく」
歌劇「トロヴァトーレ」第1幕:決闘 第2場「みずてん!」「あの声は?」
歌劇「トロヴァトーレ」第2幕:ジプシー 第1場 「見ろ、果てしない大空が」(朝の光がさしてきた)(ジプシーの合唱)
歌劇「トロヴァトーレ」第2幕:ジプシー 第1場「炎がはじける」(炎は燃えて)
歌劇「トロヴァトーレ」第2幕:ジプシー 第1場「やっとふたりになった」
歌劇「トロヴァトーレ」第2幕:ジプシー 第1場「ぼくがあなたのむすこでない?」
歌劇「トロヴァトーレ」第2幕:ジプシー 第1場「するどい攻撃に抗しかね」(重い鎖にしばられて)
歌劇「トロヴァトーレ」第2幕:ジプシー 第1場「まだよくならない身を」
歌劇「トロヴァトーレ」第2幕:ジプシー 第2場「誰も見えぬ」
歌劇「トロヴァトーレ」第2幕:ジプシー 第2場「あの娘のほほえみは」(君がほほえみ)
歌劇「トロヴァトーレ」第2幕:ジプシー 第2場「よし過ちが、エヴァの娘よ」
歌劇「トロヴァトーレ」第2幕:ジプシー 第2場「いったいこれがほんとうでしょうか?」
歌劇「トロヴァトーレ」第3幕:ジプシーのむすこ 第1場「今はさいころだが」(兵士の合唱)
歌劇「トロヴァトーレ」第3幕:ジプシーのむすこ 第1場「進軍ラッパをとどろかせ」(ラッパの響きに)
歌劇「トロヴァトーレ」第3幕:ジプシーのむすこ 第1場「かたきの腕の中に!」
歌劇「トロヴァトーレ」第3幕:ジプシーのむすこ 第1場「あたしゃ貧乏ぐらしに満足し」
歌劇「トロヴァトーレ」第3幕:ジプシーのむすこ 第2場「今しがた聞こえたあの武器の音は
歌劇「トロヴァトーレ」第3幕:ジプシーのむすこ 第2場「ああ、いとしい人よ」(おお、あなたこそ私の恋人)
歌劇「トロヴァトーレ」第3幕:ジプシーのむすこ 第2場「たえなる音の清い波が」
歌劇「トロヴァトーレ」第3幕:ジプシーのむすこ 第2場「処刑台の恐ろしい火で」(見よ、恐ろしい火を)
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第1場「やっと着いた」
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第1場「ばら色の翼に乗ったかなしい恋の溜息よ」(恋はばら色の風に乗って)
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第1場「帰らぬ旅路につこうとする」(ミゼレーレ)
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第1場「あなたは見るでしょう」
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第1場「聞いかな、朝ともなれば」
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第1場「おんまえに!」
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第1場「これこのとおりあなたの足もとに」
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第1場「生かして?喜びがいなみます」
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第2場「おかあさん……眠らないの?」
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第2場「ああ、疲れであたしはへとへとだ」~「あたしたちの山へもどろうよ」(われらの山へ)
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第2場「おや、うそではないのか、あの薄明かりは……」
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第2場「話したくない?」
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第2場「出ていけ」~「わたしをじゃまにしないで」
歌劇「トロヴァトーレ」第4幕:責め苦 第2場「ひとのものとなって生きるよりは」
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 4! ― 6!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 大尉はおられないの?
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 誠実さに輝いている大きなひとみ!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 奥様、旦那様のそりがきました!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 全て書き取れ
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 主人は言いました “クラブに行こう!”
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 続けて下さい
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 その男を前にも見たことがあるか?
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 皆さん、ラジンスキーさんをご紹介します
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 ラジンスキーさんをご紹介しますわ
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 ロシア女は普通の女より倍も女らしい
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 で、それで、愛はどうなりましたの?_愛は君に愛さないことを禁ずるのだ [愛さずにいられぬこの思い]
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 妃殿下、ロシアに何か御用事がありましたら…
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 彼が?
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 あなただったの?
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 すごいわ!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 間奏曲
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 グレック! あなたの部下は?
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 静かに! 彼だわ! 彼がきたわ!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 私の年老いた母は
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 “君を心から愛する、ヴラディミーロより”
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 しじゅうからは言う
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 君はなんて美しいんだ!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 誰かと思えば? デ・シリュウ!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 妃殿下、実は私は
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 山の乙女よ
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 ヤリスキンは君の犯行の確証が上がったと
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 もう無駄よ! 無駄だわ! 死がせまってきたわ!
歌劇 ≪フランチェスカ・ダ・リミニ≫ (抜粋) 町の広場はまだ、からっぽか?
歌劇 ≪フランチェスカ・ダ・リミニ≫ (抜粋) いえ、ズマラーグディ、だめだわ!
歌劇 ≪フランチェスカ・ダ・リミニ≫ (抜粋) もう、お退がりなさい
喜歌劇≪こうもり≫ 序曲
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第1曲 導入曲「逃げた小鳩よ、ぼくは今も君が恋しい」(アルフレート)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 「妹のイーダから手紙だわ」(アデーレ、アルフレート、ロザリンデ)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第2曲 三重唱「こんな弁護士じゃなにもかも滅茶苦茶だ」(アイゼンシュタイン、ロザリンデ、ブリント) 「そうなったのはあなたのせいだ」(ブリント、ロザリンデ、アイゼンシュタイ
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第3曲 二重唱「ぼくと一緒に晩餐会にいこう」(ファルケ、アイゼンシュタイン) 「どうしたの?」(ロザリンデ、ファルケ、アイゼンシュタイン、アデーレ)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第4曲 三重唱「一人になってしまうのね」(ロザリンデ、アイゼンシュタイン、アデーレ) 「泣いてたかと思えば浮かれて踊って」(ロザリンデ、アルフレート)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第5曲 第1幕のフィナーレ:「さあ飲もう、さあ早く」(アルフレート、ロザリンデ)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第5曲 第1幕のフィナーレ:「人の声がする、だれか下にいるわ」(ロザリンデ、アルフレート、フランク)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第5曲 第1幕のフィナーレ:「まあ、何をお考えになりますの」(ロザリンデ、アルフレート、フランク)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第5曲 第1幕のフィナーレ:「いいえ、疑ってなどおりません」(フランク、ロザリンデ、アルフレート)
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第6曲 導入曲「晩餐会がぼくらを招く」(客たち) 「殿下、祝宴の気分はいかがでございますかな」(ファルケ、オルロフスキー、イーダ、アデーレ、カリコーニ、バリモア、客たち、イ
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第7曲 クプレ「ぼくはお客をよぶのが好きだ」(オルロフスキー、アイゼンシュタイン) 「ああ、もう一度若くなりたいなあ」(オルロフスキー、アイゼンシュタイン、ファルケ、アデー
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第8曲 アンサンブルとクプレ:「うまい、ファルケ、うまい」(オルロフスキー、ファルケ、客たち、アデーレ)
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第8曲 アンサンブルとクプレ:「侯爵様、あなたのようなお方には」(アデーレ、客たち) 「シュヴァリエ(騎士)シャグラン様」(イヴァン、オルロフスキー、ファルケ、アイゼンシュ
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第9曲 二重唱「あの上品な態度」(アイゼンシュタイン、ロザリンデ) 「あら、あの人が外国からきた女の人ね」(イーダ、アデーレ、一同)
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第10曲 チャルダーシュ「故郷の歌をきけば恋しさはつのり」(ロザリンデ) 「すばらしい」(オルロフスキー、カリコーニ、バリモア、アイゼンシュタイン、イーダ、ファルケ、一同)
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第11曲 第2幕のフィナーレ:「ワインの火のとばしりに」(オルロフスキー、一同)
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第11曲 第2幕のフィナーレ:「シュヴァリエどのの健康を祝して!」(アイゼンシュタイン、フランク、ファルケ、一同) 「殿下、皇帝陛下からお電話でございます」(イヴァン、オル
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「それでは、紳士淑女の皆さんご紹介します。テバルディです」(カリコーニ) 喜歌劇≪メリー・ウィドウ≫~ヴィリアの歌(レハール)〔レナータ・テバルディ〕(イ
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「今度は楽しい歌です。もちろん、フェルナンド・コレナです」(オルロフスキー) ドミノ(フェッラリ/プランテ)〔フェルナンド・コレナ〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「あ、ビルギット・ニルソンさん、シャンペンをどうぞ。乾杯!」(オルロフスキー、ニルソン) ≪マイ・フェア・レディ≫~ひと晩中踊れたら(ロウ/ラーナー)〔ビ
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「では母国の歌を歌ってもらいます。マリオ・デル・モナコです」(オルロフスキー) パッショーネ(ヴァレンテ/タリアフェッリ/ボーヴィオ)〔マリオ・デル・モナ
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「さて今度は…スペインの歌姫テレサ・ベルガンサが、バスクの民謡を歌います」(オルロフスキー) バスク地方の子守歌(ラビラ)〔テレサ・ベルガンサ〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「では私の国の誇る歌姫をおきき下さい。ジョーン・サザーランドです」(バリモア、オルロフスキー) 接吻(アルディーティ)〔ジョーン・サザーランド〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「では、ユッシ・ビョルリンクです」(バリモア、オルロフスキー) 喜歌劇≪ほほえみの国≫~きみはわが心のすべて(レハール)〔ユッシ・ビョルリンク〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「ようこそ、レオンティン・プライスさん」(オルロフスキー、プライス) 歌劇≪ポーギーとベス≫~サマータイム(ガーシュウィン)〔レオンティン・プライス〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「皆さま今晩は」(シミオナート、オルロフスキー、カリコーニ、バスティアニーニ) ≪アニーよ銃をとれ≫~なんでもあなたは出来る(バーリン)〔ジュリエッタ・シ
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「今晩は、殿下」(ウェリッチ、オルロフスキー) ウィーンよ、ウィーンよ、おまえはただ一人(ジーツィンスキー)〔リューバ・ウェリッチ〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「すばらしい、ほんとにすばらしい」(オルロフスキー) 「さあ、みんな踊りましょう」(客たち、一同)
喜歌劇≪こうもり≫ 第3幕 第12曲 導入曲
喜歌劇≪こうもり≫ 第3幕 「所長…うちの可愛い、やさしい所長さまはどこ行った」(フロッシュ、アルフレート) 第13曲 メロドラマ「おやまあ所長さんだが、弟をつれてきたな」(フロッシュ、フランク) 「
喜歌劇≪こうもり≫ 第3幕 第14曲 クプレ「田舎出の無邪気な娘をやる時は」(アデーレ) 「女中にしてはあなたは解放の度が進み過ぎておる」(フランク、アデーレ、フロッシュ、アイゼンシュタイン、ブリント
喜歌劇≪こうもり≫ 第3幕 第16曲 三重唱「私怖いわ」(ロザリンデ、アルフレート、アイゼンシュタイン) 「ではあなたは私を非難なさるつもりね」(ロザリンデ、アイゼンシュタイン、アルフレート、ファルケ
喜歌劇≪こうもり≫ 第3幕 第17曲 第3幕フィナーレ「おお、こうもり、おお、こうもりよ」(一同)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「アイーダ」 - 勝ちて帰れ <アイーダ> (第1幕)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「トロヴァトーレ」 - おだやかな夜・・・・・・・・この恋を語るすべもなく <レオノーラ> (第1幕)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「ファウスト」 - 何と美しいこの姿 〔宝石の歌〕 <マルゲリータ> (第3幕) (イタリア語歌唱)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「蝶々夫人」 - ある晴れた日に <蝶々さん> (第2幕)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「マノン・レスコー」 - 柔らかなレースの中で <マノン> (第2幕)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「トスカ」 - 歌に生き、恋に生き <トスカ> (第2幕)
歌劇 「ボエーム」 <ミミ> 〔1951年7月全曲録音より〕 私の名はミミ (第1幕)
歌劇 「ボエーム」 <ミミ> 〔1951年7月全曲録音より〕 さようなら、あなたの愛の呼ぶ声に 〔ミミの別れ〕 (第3幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1951年7月全曲録音より〕 かわいい坊や 〔蝶々さんの死〕 (第3幕)
歌劇 「アイーダ」 <アイーダ> 〔1952年7月全曲録音より〕 おお、わが故郷 (第3幕)
歌劇 「アイーダ」 <アイーダ> 〔1952年7月全曲録音より〕 やっと会えたね、愛しいアイーダ 〔ナイルの二重唱〕 (第3幕)
歌劇 「オテロ」 <デズデモーナ> 〔1954年7、8月全曲録音より〕 すでに夜も更けた 〔二重唱〕 (第1幕)
歌劇 「オテロ」 <デズデモーナ> 〔1954年7、8月全曲録音より〕 泣きぬれて野の果てに一人 〔柳の歌〕 ・・・・・・・・アヴェ・マリア (第4幕)
歌劇 「マノン・レスコー」 <マノン> 〔1954年7、8月全曲録音より〕 柔らかなレースの中で (第2幕)
歌劇 「マノン・レスコー」 <マノン> 〔1954年7、8月全曲録音より〕 あなた、いとしい方 〔二重唱〕 (第2幕)
歌劇 「マノン・レスコー」 <マノン> 〔1954年7、8月全曲録音より〕 一人寂しく捨てられて (第4幕)
歌劇 「椿姫」 <ヴィオレッタ> 〔1954年全曲録音より〕 友よ、さあ飲みあかそう 〔乾杯の歌〕 (第1幕)
歌劇 「椿姫」 <ヴィオレッタ> 〔1954年全曲録音より〕 ああ、そはかの人か・・・・・・・・花から花へ (第1幕)
歌劇 「椿姫」 <ヴィオレッタ> 〔1954年全曲録音より〕 さようなら、過ぎ去った日よ (第3幕)
歌劇 「椿姫」 <ヴィオレッタ> 〔1954年全曲録音より〕 パリを離れて 〔二重唱〕 (第3幕)
歌劇 「トゥーランドット」 <リュー> 〔1955年7月全曲録音より〕 お聞き下さい、王子様 (第1幕)
歌劇 「トゥーランドット」 <リュー> 〔1955年7月全曲録音より〕 氷のような姫君の心も (第3幕)
歌劇 「運命の力」 <レオノーラ> 〔1955年7月全曲録音より〕 あわれみ深い聖母様 (第2幕)
歌劇 「運命の力」 <レオノーラ> 〔1955年7月全曲録音より〕 神よ、平和を与えたまえ (第4幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「フィガロの結婚」 - 愛の神よ、安らぎを与えたまえ <伯爵夫人> (第2幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「フィガロの結婚」 - 楽しい思い出はどこへ <伯爵夫人> (第4幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」 - 私は芸術の下僕 <アドリアーナ> (第1幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」 - 哀れな花 <アドリアーナ> (第4幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「ワリー」 - 今は安らぎもなく <ワリー> (第3幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「ロドレッタ」 - ああ、彼の名が <ロドレッタ> (第3幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「ウィリアム・テル」 - 暗い森 <マティルデ> (第2幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「チェチーリア」 - イエスの愛のために <チェチーリア>
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「チェチーリア」 - チェチーリアの死 <チェチーリア>
歌劇 「カヴァレリア・ルスティカーナ」 <サントゥッツァ> 〔1957年9月全曲録音より〕 ママも知る通り
歌劇 「メフィストーフェレ」 <マルゲリータ> 〔1958年6-9月全曲録音より〕 いつかの夜、暗い海の底に (第3幕)
歌劇 「メフィストーフェレ」 <マルゲリータ> 〔1958年6-9月全曲録音より〕 遥か、遥か 〔二重唱〕 (第3幕)
歌劇 「西部の娘」 <ミニー> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 ソレダートにいた時 (第1幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 美しい大空 〔蝶々さんの登場〕 (第1幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 夕闇が訪れてきた 〔愛の二重唱〕 (第1幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 ある晴れた日に (第2幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 桜の枝を揺すり 〔花の二重唱〕 (第2幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 かわいい坊や 〔蝶々さんの死〕 (第2幕)
歌劇 「トロヴァトーレ」 <レオノーラ> 〔1959年2月全曲録音より〕 おだやかな夜・・・・・・この恋を語るすべもなく (第1幕)
歌劇 「トロヴァトーレ」 <レオノーラ> 〔1959年2月全曲録音より〕 恋はばら色の翼に乗って (第4幕)
歌劇 「アンドレア・シェニエ」 <マッダレーナ> 〔1959年7月全曲録音より〕 亡くなった母を (第3幕)
歌劇 「アンドレア・シェニエ」 <マッダレーナ> 〔1959年7月全曲録音より〕 僕の悩める魂も 〔二重唱〕 (第4幕)
歌劇 「トスカ」 <トスカ> 〔1959年7月全曲録音より〕 二人の愛の家 〔二重唱〕 (第1幕)
歌劇 「トスカ」 <トスカ> 〔1959年7月全曲録音より〕 歌に生き、恋に生き (第2幕)
歌劇 「ボエーム」 <ミミ> 〔1959年8月全曲録音より〕 私の名はミミ (第1幕)
歌劇 「ボエーム」 <ミミ> 〔1959年8月全曲録音より〕 愛らしい乙女よ 〔二重唱〕 (第1幕)
歌劇 「ボエーム」 <ミミ> 〔1959年8月全曲録音より〕 さようなら、あなたの愛の呼ぶ声に 〔ミミの別れ〕 (第3幕)
歌劇 「アイーダ」 <アイーダ> 〔1959年9月全曲録音より〕 勝ちて帰れ (第1幕)
歌劇 「アイーダ」 <アイーダ> 〔1959年9月全曲録音より〕 おお、わが故郷 (第3幕)
歌劇 「オテロ」 <デズデモーナ> 〔1961年5月全曲録音より〕 泣きぬれて野の果てに一人 〔柳の歌〕 ・・・・・・・・アヴェ・マリア (第4幕)
歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」 <アドリアーナ> 〔1961年7月全曲録音より〕 私は芸術の下僕 (第1幕)
歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」 <アドリアーナ> 〔1961年7月全曲録音より〕 あなたになつかしい母の優しさを 〔二重唱〕 (第1幕)
歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」 <アドリアーナ> 〔1961年7月全曲録音より〕 哀れな花 (第4幕)
歌劇 「外套」 <ジョルジェッタ> 〔1962年7月全曲録音より〕 私の夢は違うわ 〔二重唱〕
歌劇 「修道女アンジェリーカ」 <アンジェリーカ> 〔1962年7月全曲録音より〕 母もなしに坊やが死んだのは
歌劇 「ジャンニ・スキッキ」 <ラウレッタ> 〔1962年7月全曲録音より〕 私のお父さん
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「ドン・カルロ」 - 夜の空しさを知る神 <エリザベッタ> (第4幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「仮面舞踏会」 - あの草を摘みとって <アメリア> (第2幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「仮面舞踏会」 - 私の最後の願い <アメリア> (第3幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「ジャンヌ・ダルク」 - 朝な夕なに常日頃 <ジョヴァンナ> (プロローグ)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「トゥーランドット」 - この宮殿の中で <トゥーランドット> (第2幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「ジョコンダ」 - 自殺! <ジョコンダ> (第4幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「つばめ」 - ドレッタの夢 <マグダ> (第4幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「カヴァレリア・ルスティカーナ」 - ママも知る通り <サントゥッツア>
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「アルルの女」 - 母であるのは地獄です <ローザ> (第3幕)
歌劇 「ドン・カルロ」 <エリザベッタ> 〔1965年6-7月全曲録音より〕 友よ、もう泣かないで (第2幕)
歌劇 「ジョコンダ」 <ジョコンダ> 〔1967年7月全曲録音より〕 自殺! (第4幕)
歌劇 「ワリー」 <ワリー> 〔1968年6月全曲録音より〕 さようなら、ふるさとの家よ (第1幕)
歌劇 「ワリー」 <ワリー> 〔1968年6月全曲録音より〕 今は安らぎもなく (第3幕)
歌劇 「仮面舞踏会」 <アメリア> 〔1970年6月全曲録音より〕 あの草を摘みとって (第2幕)
歌劇 「仮面舞踏会」 <アメリア> 〔1970年6月全曲録音より〕 私は君の傍らに 〔二重唱〕 (第2幕)
歌劇 「仮面舞踏会」 <アメリア> 〔1970年6月全曲録音より〕 私の最後の願い (第3幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「アイーダ」 - 勝ちて帰れ <アイーダ> (第1幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「ボエーム」 - 私が町を歩くと 〔ムゼッタのワルツ〕 <ムゼッタ> (第2幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「タンホイザー」 - おごそかなこの広間よ 〔歌の殿堂〕 <エリーザベト> (第2幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「タンホイザー」 - マリア様、願いをお聞き下さい 〔エリーザベトの祈り〕 <エリーザベト> (第3幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「ローエングリン」 - 一人寂しく悲しみの日を 〔エルザの夢〕 <エルザ> (第1幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 楽劇 「トリスタンとイゾルデ」 - やさしくかすかな彼のほほえみ 〔愛の死〕 <イゾルデ> (第3幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「カルメン」 - 恋は野の鳥 〔ハバネラ〕 <カルメン> (第1幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「カルメン」 - ダイヤ! スペード! 何が出ようとも 〔カルタの歌〕 <カルメン> (第3幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「サムソンとデリラ」 - 愛よ、私に力を与えておくれ <デリラ> (第2幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「サムソンとデリラ」 - あなたの声に心は開く <デリラ> (第2幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「マノン」 - さようなら、私たちの小さなテーブルよ <マノン> (第2幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「マノン」 - あなたの手はもう私に触れては下さらないのね? <マノン> (第3幕)
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 愛の喜びは
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「ジューリオ・サビーノ」 - いとしい女から遠く離れて
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 ああ、もう私から姿を隠さないで
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「アルチーナ」 - 緑の牧場よ <ルッジェーロ> (第2幕)
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「ピロとデメトリオ」 - すみれ
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「アルチェステ」 - あの世の神々よ <アルチェステ> (第1幕)
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「クセルクセス (セルセ)」 - なつかしい木蔭 〔オンブラ・マイ・フ〕 <セルセ> (第1幕)
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「水車小屋の娘」 - もはや私の心は感じない
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「奥様女中」 - 怒りんぼさん、私の怒りんぼさん <セルビーナ> (第1部)
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 ニーナの死
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「祭りの日のジプシー」 - ジプシー娘をお望みなのは
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 室内カンタータ 「私は泣き、うめき」、RV.675
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「パリドとエレナ」 - おお、いとしき恋人よ <パリーデ> (第1幕)
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 ヴェネツィアの競漕_a) 競漕前のアンツォレータ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 ヴェネツィアの競漕_b) 競漕中のアンツォレータ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 ヴェネツィアの競漕_c) 競漕後のアンツォレータ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 グラナダ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 エストレリータ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 カタリ、カタリ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 かわいい口もと
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 忘れな草
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 ミュージカル 「回転木馬」 - もしも君を愛したら
野ばら
菩提樹
ます
野ばら
春への憧れ
歌の翼に
モーツァルトの子守歌
子守歌
アヴェ・マリア
アヴェ・マリア
ハレルヤ・コーラス
流浪の民
ローレライ
庭の千草
ム・シ・デン
オ・ソレ・ミオ
帰れソレントへ
黒い瞳
きよしこの夜
蛍の光
庭の千草(夏のなごりのばら)
ユモレスク第7番
ワルツ「ドナウ河のさざなみ」
埴生の宿(ホーム・スウィート・ホーム)
ツィゴイネルワイゼン
ロンドンデリーの歌(ダニー・ボーイ)
アルハンブラの思い出
「ジョコンダ」~時の踊り
愛の喜びは
トロイメライ
ワルツ「スケートをする人々」
「ミニョン」~君よ知るや南の国
「百万長者のアルルカン」~セレナード
カタリ・カタリ
練習曲 第3番「別れの曲」
プロローグ:天上の世界 前奏曲
プロローグ:天上の世界 「やよ、幸いあれ天主さま」
プロローグ:天上の世界 「さても天主さま」
プロローグ:天上の世界 「ファウストを知っているかい?」
プロローグ:天上の世界 「僕はリンボ界から舞い飛んで」
プロローグ:天上の世界 「栄えあれ、聖母さま!」
第1幕 〔第1場〕復活祭の金曜日 「なぜ、そっちへ?」
第1幕 〔第1場〕復活祭の金曜日 「甘美な青春の光に」
第1幕 〔第1場〕復活祭の金曜日 「あの石に腰かけるとしよう」
第1幕 〔第2場〕契約 「夜の忍び寄る野から、牧場から」〔野から、牧場から〕
第1幕 〔第2場〕契約 「なんて騒ぎをなさるんで!」
第1幕 〔第2場〕契約 「私は常に全てを否定する」〔私は悪魔の精〕
第1幕 〔第2場〕契約 「もし君が魂を静められるような無為のひと時を」
第2幕 〔第1場〕庭 「お賢く、ご立派な騎士さま」
第2幕 〔第1場〕庭 「おっしゃって、エンリーコさま」
第2幕 〔第1場〕庭 「お慈悲深い神さまは」
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「さあ、登るんですよ、歩いて、歩いて」
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「鬼火だ!」
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「耳をすませて!森がざわめき」
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「みなの者!笏とマントを」
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「これが世界か、空で、丸く」〔世界のバラード〕
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「僕はリンボ界から舞い飛んで」
第3幕:マルゲリータの死 「あの夜、海の底に」〔いつかの夜、暗い海の底に〕
第3幕:マルゲリータの死 「お慈悲を下さる神様!」
第3幕:マルゲリータの死 「遠く、遠く」〔はるかに、はるかに〕
第3幕:マルゲリータの死 「夜が明けますぜ」
第3幕:マルゲリータの死 「夜明けの薄明かりが見えてくる」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「動きを止めた月が」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「さあ、これが古代の悪魔の宴です」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 舞曲
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「さあ、エレナ様を歓呼しましょう」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「暗く、残忍な、限りなく不吉な夜よ!」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「完全無欠な、永遠の美の理想を」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「ああ、魔力です!お話下さい!」
エピローグ:ファウストの死 「めぐれ、めぐれ……」
エピローグ:ファウストの死 「人生最後の、そのまた最後の」〔世の果てに近づいた〕
エピローグ:ファウストの死 「幸いなるかな、天主さま!」
「アイーダ」~大行進曲とバレエ音楽(ヴェルディ)
同~清きアイーダ(同)
「魔笛」~魔法の調べのなんという力強さ/なんてまあすてきな音だ(モーツァルト)
「ホフマン物語」~人形の歌(オッフェンバック)
「サムソンとデリラ」~君の声に心は開く(サン=サーンス)
「サロメ」~7枚のヴェールの踊り(R.シュトラウス)
「愛の妙薬」~人知れぬ涙(ドニゼッティ)
「トリスタンとイゾルデ」~イゾルデの愛の死(ワーグナー)
「タンホイザー」~夕星の歌(同)
「トゥーランドット」~誰も寝てはならぬ(プッチーニ)
「アイーダ」~勝ちて帰れ(ヴェルディ)
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 前奏曲
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 ミルク色のブラウスを着ているローラよ
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 ああ! ああ! 緑の葉陰にオレンジは香り
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 教えて、ルチーアおばさん
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 馬は勇んで蹄を鳴らし
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 機嫌がいいね、アルフィオさん…天上の聖母よ
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 マンマも御存知の通り
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 お前ここにいたのか、サントゥッツァ?
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 グラジオラスの花も
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 ああ、見たか
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 ああ、神様が私のところへ
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 間奏曲
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 さあ家に帰ろう、友だちよ
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 キラキラ光るコップの中の [乾杯の歌]
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 皆さん、今日は
歌劇 ≪カヴァレリア・ルスティカーナ≫ 全曲 母さん、このぶどう酒は強いね
「フィガロの結婚」~恋とはどんなものか
「魔笛」~俺は鳥刺し
「セビリアの理髪師」~今の歌声は
「愛の妙薬」~人知れぬ涙
「椿姫」~ああ,そはかの人か…花から花へ
「リゴレット」~女心の歌
「カルメン」~ハバネラ
「カルメン」~闘牛士の歌
歌劇「ワリー」~さようなら,ふるさとの家よ
「道化師」~衣装をつけろ
「ボエーム」~私の名はミミ
「トスカ」~歌に生き,恋に生き
「トスカ」~星は光りぬ
「ジャンニ・スキッキ」~私のお父さん
「トゥーランドット」~誰も寝てはならぬ
「蝶々夫人」~ある晴れた日に
第1番:前奏曲
第1幕 第2番:情景と合唱「広場のなかを、いったりきたり」
第1幕 第3番:子供たちの合唱「上等兵と一緒に」
第1幕 第4番:たばこ女工の合唱「時鐘が鳴った」-「目で追ってゆくたばこのけむり」
第1幕 「カルメンシータが見えないが!」
第1幕 第5番:ハバネラ「恋はあまのじゃく、馴らすことのできない小鳥」[恋は野の鳥]
第1幕 第6番:情景「カルメン!おれたちはみんなお前のあとを追っかけまわしてる!」
第1幕 -レシタティフ「あのふてぶてしさ!」第7番:二重唱「おふくろ、どうなの?」-レシタティフ「わたしが手紙を読む間」
第1幕 第8番:争いの合唱「何ごとが起こったんだ、あそこで?」
第1幕 第9番:歌とメロドラマ「隊長どの、これは最初は口げんか」
第1幕 第10番:セギディーリャ「セビリアのとりでのほとり」と二重唱「黙れ!しゃべるなといったはずだ!」
第1幕 第11番:フィナーレ「命令書だ、出発せよ」
第1幕 間奏曲
第2幕 第12番:ジプシーの歌「振鈴に打棒があたり」[鈴を鳴らして]-レシタティフ「皆さん、パスティーアがいってますが」
第2幕 第13番:合唱「ばんざい!ばんざい闘牛士!」
第2幕 第14番:闘牛士の歌「皆さんに乾杯をお返しします」-レシタティフ「美しいの、ちょいと」
第2幕 第15番:五重唱「仕事がひとつ頭にあるんだ」-レシタティフ「だがお前、だれを待ってる?」
第2幕 第16番:カンツォネッタ「止まれ!だれか?」-レシタティフ「やっぱり、あんただったわ!」
第2幕 第17番:二重唱「あたし、あんたのために踊ってあげるわ」[カスタネットの歌と踊り]
第2幕「点呼!……点呼!」
第2幕「お前のくれたこの花は」[花の歌]
第2幕「いいえ、愛してやしないわ!」
第2幕 第18番:フィナーレ「おい、カルメン!」
第2幕「ご立派な上官様、このたびは」
第2幕 間奏曲
第3幕 第19番:六重唱と合唱「聞け、聞け、仲間よ!」-レシタティフ「ここでいっとき休もうぜ」
第3幕 第20番:かるたの三重唱「まぜよう!切ろう!」
第3幕 -レシタティフ「どうだった?」第21番:アンサンブル「税関史はあたしたちが引き受けたわ!」
第3幕 第22番:ミカエラのアリア「これが密輸業者の隠れ家ね」-「何もこわがるものはない」
第3幕 -レシタティフ「あたし間違ってはいなかった」第23番:二重唱「それがしはエスカミーリョ」
第3幕 第24番:フィナーレ「やめて、やめて、ホセ!」
第3幕 間奏曲
第4幕 第25番:合唱「2クワルトでいかが!」
第4幕 第26番:行進曲と合唱「ほらきた、ほらきた」
第4幕 第27番:二重唱とフィナーレの合唱「あんたね!」「俺だ!」
第4幕「ばんざい、ばんざい、みごとな競技だ!」
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「帆だ!帆だ!」(キプロス人達、モンターノ、カッシオ、イアーゴ、ロデリーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「喜べ!傲慢な回教徒は海中に沈んだ!」〔オテロの登場〕(オテロ、キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「ロデリーゴ、どうなさった、何を考えておられる?」(イアーゴ、ロデリーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「喜びの火、楽しげな炎は」(キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「ロデリーゴよ、飲みましょう、ここに杯があります」(イアーゴ、カッシオ、キプロス人達、ロデリーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「さあ、咽喉をうるおして!」〔乾杯の歌〕(イアーゴ、カッシオ、ロデリーゴ、キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「副官、衛兵が堡塁で君を待っているぞ」(モンターノ、カッシオ、イアーゴ、ロデリーゴ、キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「剣をひけ!」(オテロ、イアーゴ、カッシオ、モンターノ)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「暗い夜の中に」〔すでに夜も更けた〕(オテロ、デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「いらいらなさるな」(イアーゴ、カッシオ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「行け!お前の目的はもう分かっている」(イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「俺は信じる、彼自身の姿に似せて俺を創った」〔イアーゴの信条〕(イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「困ったことだな」(イアーゴ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「まなざしの光り輝くところ」(キプロス人達、イアーゴ、デズデモーナ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「私は、あなたのご不快を蒙って悩んでいる」(デズデモーナ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「もしも知らないうちに、あなたに対して、罪を犯していましたら」(デズデモーナ、オテロ、イアーゴ、エミーリア)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「罪を犯したデズデモーナ!」(オテロ、イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「貴様!退れ!出て行け!」(オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「そして今は!…そして永遠にさらば、神聖な思い出よ」〔さらば栄光よ〕(オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「閣下、お心をお静めなさいませ」(イアーゴ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「夜のことでございました」〔夢の歌〕(イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「おお!世にも恐ろしい罪だ!」(オテロ、イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「そうだ、わしは大理石のような空にかけて誓う!」(オテロ、イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「港の哨戒艇が大使の一行を」(伝令、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「続けろ」(オテロ、イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「ご機嫌がおよろしいのでございますね」(デズデモーナ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「私は恐怖におののきながら、あなたの恐ろしいまなざしを見つめております」(デズデモーナ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「神よ!あなたは私に、あらゆる悲惨な恥ずべき不運をお投げになりました…しかし、おお、悲しみよ、おお、悩みよ!」(オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「カッシオがあそこにおります!」(イアーゴ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「さ、おいでなさい、広間には誰もいません」(イアーゴ、カッシオ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「だが、あなたの舌は」(イアーゴ、カッシオ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「あれはヴェネツィアの船の到着を知らせる合図です」(イアーゴ、カッシオ、オテロ、キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 バレエ音楽
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「万歳!万歳!」(一同)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「総督ならびに元老院は」(ロドヴィーコ、オテロ、デズデモーナ、エミーリア、イアーゴ、紳士達)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「諸君!総領は…」(オテロ、ロデリーゴ、イアーゴ、カッシオ、ロドヴィーコ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「ひざまずいて…そう…土色の泥にまみれ…」(デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「あの潔白なお方は、憎しみの身震いを」(エミーリア、カッシオ、ロデリーゴ、デズデモーナ、キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「行ってしまえ!」(オテロ、一同)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「ご主人様のお心はずっと静まりましたでしょうか?」(エミーリア、デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「私の母は一人の気の毒な女中を使っていたの」(デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「寂しい荒野に歌いながら泣く」〔柳の歌〕(デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「み恵み溢るる聖母マリアよ」〔アヴェ・マリア〕(デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「そこにいらっしゃるのはどなた?」(デズデモーナ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「今夜のお祈りをすませたか?」(オテロ、デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「開けて!開けて下さいまし!」(エミーリア、オテロ、デズデモーナ、カッシオ、イアーゴ、ロドヴィーコ、モンターノ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「たとえまだほかに武器を持っていたとして、恐れないで下さい」〔オテロの死〕(オテロ、カッシオ、ロドヴィーコ、モンターノ)
歌劇 ≪道化師≫ 全曲 前奏曲 ― 〔プロローグ〕 失礼、よろしいですかな?
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 こっちよ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 こちらに控えております
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 その種の御冗談は
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 バグパイプだ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 あの目つきは炎のようだったわ!…大空で小鳥達は自由にさえずり
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 お前ここにいたの?
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 ネッダ! ― シルヴィオ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 静かに歩いて、現場をつかめますよ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 芝居をするか!…衣裳を着けろ
歌劇 ≪道化師≫ 全曲 間奏曲
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 ほら! ほら!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 パリアッチョ、うちの宿六
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 ああ、彼女だ! 神よ、何て美人なんだ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 アルレッキーノ! ― コロンビーナ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 眠り薬を旦那の茶わんに注ぐんだよ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 パリアッチョ! パリアッチョ! ― もう俺はパリアッチョじゃないぞ
歌劇「マクベス」から「早く来て!」|「今やみんな目をさませ」
歌劇「マクベス」から「日の光が薄らいで」
歌劇「マクベス」から「おお子どもたち、わたしの子どもたち!」|「ああ、父の手は」
歌劇「ドン・カルロス」から「あの方!まさしく王子さま」|「われらの胸に友情を」
歌劇「ドン・カルロス」から「ひとり寂しく眠ろう」
歌劇「ドン・カルロス」から「ああ!もう王妃には会えないでしょう」|「むごい運命よ」
歌劇「ドン・カルロス」から「あの方だ!」|「夢が結ばれた!」|「天上のよりよい世界でまた会えるでしょう」
歌劇「ドン・カルロス」から「そう、永久にな!」
歌劇「オテロ」から「すでに夜も更けた」
歌劇「オテロ」から「恥と悲しみに満ちて」
歌劇「オテロ」から「アヴェ・マリア」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第1曲:レクィエム(安息を)[入祭誦]
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「ディエス・イレ(怒りの日)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「トゥーバ・ミルム(くすしきラッパの音)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「リベール・スクリプトゥス(書き記されし書物は)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「クィド・スム・ミゼール(あわれなるわれ)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「レックス・トレメンデ(みいつの大王)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「レコルダーレ(思いたまえ)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「インジェミスコ(われ、罪ある者として嘆き)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「コンフターティス(呪われたる者どもを罰し)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「ラクリモーサ(涙の日なるかな)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第3曲:オフェルトリウム(主イエズス)[奉献誦]
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第4曲:サンクトゥス(聖なるかな)
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第5曲:アニュス・デイ(神の小羊)
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第6曲:ルックス・エテルナ(永遠の光を)[聖体拝領誦]
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第7曲:リベラ・メ(われを解き放ちたまえ)[赦祷文]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 帆だ! 帆だ!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 喜べ! 傲慢な回教徒は海中に沈んだ
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 ロデリーゴ、どうなさった、何を考えておられる?
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 喜びの火! 楽しげな炎は
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 ロデリーゴよ、飲みましょう!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 さあ、咽喉をうるおして! [乾杯の歌]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 副官、衛兵が堡塁で君を待っているぞ
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 剣をひけ!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 暗い夜の中に [すでに夜も更けた]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 いらいらなさるな
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 行け! お前の目的はもう分かっている
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 俺は信じる、彼自身の姿に似せて俺を創った [クレド]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 困ったことだな
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 まなざしの光り輝くところ
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 私は、あなたのご不快を蒙って悩んでいる
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 もしも知らないうちに、あなたに対して
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 罪を犯したデズデモーナ!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 貴様?! 退れ! 出て行け!!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 今、そして永遠にさらば、神聖な思い出よ [さらば栄光よ]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 閣下、お心をお静めなさいませ
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 夜のことでございました、カッシオは眠っておりました
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 おお! 世にも恐ろしい罪だ!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 そうだ、わしは大理石のような空にかけて誓う!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 港の哨戒艇が、大使の一行を
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 続けろ
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 ご機嫌がおよろしいのでございますね
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 私は恐怖におののきながら
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 神よ! あなたは私に、あらゆる悲惨な
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 カッシオがあそこにおります!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 さ、おいでなさい、広間には誰もいません
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 だが、あなたの舌は陽気なおしゃべりに
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 あれはヴェネツィアの船の到着を
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 総督並びに元老院は
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 閣下、お目にかかれて幸せでございます
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 ひざまずいて!… そう…
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 あの潔白なお方は、憎しみの身震いを
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 行ってしまえ!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 ご主人様のお心はずっと静まりましたでしょうか?
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 私の母は一人の気の毒な女中を使っていたの
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 寂しい荒野に歌いながら泣く [柳の歌]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 み恵み溢るる聖母マリアよ [アヴェ・マリア]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 そこにいらっしゃるのはどなた?
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 今夜のお祈りをすませたか?
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 開けて! 開けて下さいまし!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 たとえまだほかに武器を持っていたとしても [オテロの死]
オ・ソレ・ミオ(ディ・カプア)
カタリ・カタリ(カルディッロ)
オンブラ・マイ・フ(ヘンデル)
ちょうちょ
野ばら(シューベルト)
ぼだい樹(同)
アヴェ・マリア(バッハ/グノー)
歌の翼に(メンデルスゾーン)
ブラームスの子守歌
アヴェ・マリア(シューベルト)
アヴィニヨンの橋の上で
フレール・ジャック(同)
埴生の宿~ホーム・スウィート・ホーム(ビショップ)
庭の千草~夏のなごりのばら(フロトー)
セレナード(シューベルト)
ステンカ・ラージン
ヴォルガの舟歌
ソルヴェイグの歌(グリーグ)
愛の喜び(マルティーニ)
フニクニ・フニクラ
帰れソレントへ(ディ・クルティス)
野ばら D.257
「冬の旅」~菩提樹 D.911-5
ます D.550
野ばら
春への憧れ
歌の翼に
モーツァルトの子守歌
子守歌
アヴェ・マリア D.839 Op.52-6
アヴェ・マリア
ハレルヤ・コーラス
流浪の民
ローレライ
庭の千草(夏の名残のバラ)
ム・シ・デン
オー・ソレ・ミオ
帰れソレントへ
黒い瞳
きよしこの夜
蛍の光
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