Top>音楽ジャンル>デル モナコ

デル モナコ

略歴

ガエータ生まれ。日本以外ではフィレンツェ生まれとされているが、来日時のインタビューで「マネージメントの都合でフィレンツェ生まれとされたが、実際はガエータ生まれである。」と発言している。ただし、自伝にもある通り、本人の記憶で一番古いものは、フィレンツェでのものである。
ペーザロの音楽院にてA.メロッキに声楽を学び、1937年にはトゥリオ・セラフィンに招かれローマ歌劇場で研鑽。1941年にミラノでプッチーニの『蝶々夫人』でピンカートンを歌って初舞台を踏む。その後はイタリア軍に徴兵されて一時活動を停止したが、戦争終結後すぐ活動を再開。1946年には、アレーナ・ディ・ヴェローナでの『アイーダ』のラダメス役で、大成功を収め、同年のサン・カルロ劇場の引っ越し公演でロンドンのロイヤル・オペラ・ハウス、1947年にはスカラ座、1951年にはメトロポリタン歌劇場、1957年にはウィーン国立歌劇場にデビューした。その間の1950年に、ブエノスアイレスのテアトロ・コロンで、後に彼の代名詞となるヴェルディ「オテロ」を初めて歌い、1972年のブリュッセル(ベルギー王立歌劇場)での公演(共演のリッチャレッリにとっては、デズデーモナの初役であった)までに200回以上も同役を歌っている(427回歌った、としばしば語られるがこれは若干の誇張を含むようである)。1963年12月には自動車事故に遭遇し、その後約1年もの間休養を余儀なくされた。1970年代以降は声楽教師活動への比重を高めたが、1982年10月16日に心臓発作により67歳で没した。
息子ジャンカルロはオペラ演出家、クラウディオは建築家として活躍した。弟子にはアントニオ・カランジェロ、マウロ・アウグスティーニらがいる。
検索結果 112 件の見つかりました。
並び替え=> 最新閲覧数順 総合閲覧数順 リリース日順 最新リリース日順
 
前奏曲-失礼、よろしいですかな?
こっちよ!
こちらに控えおります
その種のご冗談は
バグパイプだ!
あの目つきは炎のようだったわ!・・・大空で小鳥たちが自由にさえずり
お前ここにいたの?
ネッダ!シルヴィオ!
静かに歩いて、現場をつかめますよ!
芝居をするか!・・・衣装を着けろ
間奏曲
ほら!ほら!
パリアッチョ、うちの宿六
ああ、彼女だ!神よ、何て美人なんだ!
アルレッキーノ!コロンビーナ!
眠り薬を旦那の茶碗に注ぐんだよ!
もう俺はパリアッチョじゃないぞ
第1幕 キプロス人達「帆だ! 帆だ!」
第1幕 オテロ「喜べ! 傲慢な回教徒は海中に沈んだ」
第1幕 イアーゴ「ロデリーゴ、どうなさった、何を考えておられる」
第1幕 キプロス人達「喜びの火、楽しげな炎は」
第1幕 イアーゴ「ロデリーゴよ、飲みましょう、ここに杯があります」
第1幕 イアーゴ「さあ、咽喉をうるおして!」(「乾杯の歌」)
第1幕 モンターノ「副官、衛兵が堡塁で君を待っているぞ」
第1幕 オテロ「剣をひけ!」
第1幕 オテロ「暗い夜の中に」(愛の二重唱「すでに夜も更けた」)
第2幕 イアーゴ「いらいらなさるな。もしもあなたが私を信じて…」
第2幕 イアーゴ「行け! お前の目的はもう分っている」
第2幕 イアーゴ「俺は信じる、彼自身の姿に似せて俺を創った…」(「クレード」)
第2幕 イアーゴ「困ったことだな」-オテロ「何をしゃべっている?」
第2幕 キプロス人達「まなざしの光り輝くところ」
第2幕 デズデモーナ「私は、あなたのご不快を蒙って悩んでいる」
第2幕 デズデモーナ「もしも知らないうちに、あなたに対して」
第2幕 オテロ「罪を犯したデスデモーナ!」
第2幕 オテロ「貴様! 退れ! 出て行け!」
第2幕 オテロ「今、そして永遠にさらば、神聖な思い出よ、さらば…」(「さらば栄光よ」)
第2幕 イアーゴ「閣下、お心をお静めなさいませ」-オテロ「悪党め…」
第2幕 イアーゴ「夜のことでございました、カッシオは眠っておりました」
第2幕 オテロ「おお! 世にも恐ろしい罪だ!」
第2幕 オテロ「そうだ、わしは大理石のような空にかけて誓う!」
第3幕 伝令「港の哨戒艇が大使の一行を…」
第3幕 オテロ「続けろ」-イアーゴ「カッシオをここに連れてまいりまして…」
第3幕 デズデモーナ「ご機嫌がおよろしいのでございますね、私の魂の…」
第3幕 デズデモーナ「私は恐怖におののきながら、あなたの恐ろしい…」
第3幕 オテロ「神よ! あなたは私に、あらゆる悲惨な…」
第3幕 イアーゴ「カッシオがあそこにおります!」-オテロ「あそこに? ああ! しめた!」
第3幕 イアーゴ「さ、おいでなさい、広間には誰もいません」
第3幕 イアーゴ「だが、あなたの舌は、陽気なおしゃべりに…」
第3幕 イアーゴ「あれはヴェネツィアの船の到着を…」
第3幕 ロドヴィーゴ「総督並びに元老院は、キプロス島の勝利の…」
第3幕 オテロ「諸君! 統領は…(お前は嘆くふりをするがいい)」
第3幕 デズデモーナ「ひざまずいて… そう… 土色の泥にまみれ…」
第3幕 エミーリア「あの潔白なお方は、憎しみの身震いを」
第3幕 オテロ「行ってしまえ!」-一同「ああ!」
第4幕 エミーリア「ご主人様のお心はずっと静まりましたでしょうか?」
第4幕 デズデモーナ「私の母は一人の気の毒な女中を使っていたの」
第4幕 デズデモーナ「寂しい荒野に歌いながら泣く」(「柳の歌」)
第4幕 デズデモーナ「み恵み溢るる聖母マリアよ…」(「アヴェ・マリア」)
第4幕 デズデモーナ「そこにいらっしゃるのはどなた? オテロ様?」
第4幕 オテロ「今夜のお祈りをすませたか?」
第4幕 エミーリア「開けて! 開けて下さいまし!」-オテロ「そこにいるのは誰だ?」
第4幕 オテロ「たとえまだほかに武器を持っていたとして、恐れないで下さい」(「オテロの死」)
歌劇「トスカ」~妙なる調和
歌劇「トスカ」~星は光りぬ
歌劇「マノン・レスコー」~何とすばらしい美人
歌劇「蝶々夫人」~愛の家よ,さようなら
歌劇「西部の娘」~やがて来る自由の日
歌劇「トゥーランドット」~泣くなリュー
歌劇「トゥーランドット」~誰も寝てはならぬ
歌劇「十字軍のロンバルディア人」~わが喜びは満ち
歌劇「エルナーニ」~芝生に光る露のごとく
歌劇「マクベス」~ああ,父の手は
歌劇「ルイーザ・ミラー」~穏やかな夜には
歌劇「椿姫」~燃える心を
歌劇「トロヴァトーレ」~ああ,あなたこそわが恋人…見よ、恐ろしい火を
歌劇「仮面舞踏会」~もう一度彼女に会える
歌劇「仮面舞踏会」~永久に君を失えば
歌劇「運命の力」~天使のようなレオノーラ
歌劇「オテロ」~私を恐れる者はない「オテロの死」
歌劇 「道化師」~衣装をつけろ
歌劇 「道化師」~もうじゃない
歌劇 「カヴァレリア・ルスティカーナ」~おお、ローラよ、お前は花のように美しい
歌劇 「カヴァレリア・ルスティカーナ」~お母さん、この酒は強いね(母との別れ)
歌劇 「アンドレア・シェニエ」~ある日,青空を眺めて
歌劇 「アンドレア・シェニエ」~五月の晴れた日のように
歌劇 「フェドーラ」~愛さずにはいられぬこの思い
歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」~あなたの中に母の優しさと微笑みを感じ
歌劇 「アルルの女」~「ありふれた話(フェデリコの嘆き)
歌劇 「ジョコンダ」~空と海
歌劇 「メフィストーフェレ」~野から牧場から
歌劇 「ランメルモールのルチア」~やがてこの世に別れを告げよう…お前は昇天の翼をひろげた
歌劇 「アフリカの女」~おお,パラダイス~「アフリカの女」
歌劇 「カルメン」~お前が投げたこの花は「花の歌」
楽劇 「ヴァルキューレ」~ 冬の嵐は過ぎ去り~「ワルキューレ」
歌劇 「ローエングリン」遙かな国へ
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 4! ― 6!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 大尉はおられないの?
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 誠実さに輝いている大きなひとみ!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 奥様、旦那様のそりがきました!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 全て書き取れ
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 主人は言いました “クラブに行こう!”
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 続けて下さい
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第1幕 その男を前にも見たことがあるか?
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 皆さん、ラジンスキーさんをご紹介します
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 ラジンスキーさんをご紹介しますわ
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 ロシア女は普通の女より倍も女らしい
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 で、それで、愛はどうなりましたの?_愛は君に愛さないことを禁ずるのだ [愛さずにいられぬこの思い]
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 妃殿下、ロシアに何か御用事がありましたら…
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 彼が?
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 あなただったの?
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 すごいわ!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 間奏曲
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 グレック! あなたの部下は?
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 静かに! 彼だわ! 彼がきたわ!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 私の年老いた母は
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第2幕 “君を心から愛する、ヴラディミーロより”
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 しじゅうからは言う
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 君はなんて美しいんだ!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 誰かと思えば? デ・シリュウ!
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 妃殿下、実は私は
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 山の乙女よ
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 ヤリスキンは君の犯行の確証が上がったと
歌劇 ≪フェドーラ≫ 全曲_第3幕 もう無駄よ! 無駄だわ! 死がせまってきたわ!
歌劇 ≪フランチェスカ・ダ・リミニ≫ (抜粋) 町の広場はまだ、からっぽか?
歌劇 ≪フランチェスカ・ダ・リミニ≫ (抜粋) いえ、ズマラーグディ、だめだわ!
歌劇 ≪フランチェスカ・ダ・リミニ≫ (抜粋) もう、お退がりなさい
喜歌劇≪こうもり≫ 序曲
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第1曲 導入曲「逃げた小鳩よ、ぼくは今も君が恋しい」(アルフレート)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 「妹のイーダから手紙だわ」(アデーレ、アルフレート、ロザリンデ)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第2曲 三重唱「こんな弁護士じゃなにもかも滅茶苦茶だ」(アイゼンシュタイン、ロザリンデ、ブリント) 「そうなったのはあなたのせいだ」(ブリント、ロザリンデ、アイゼンシュタイ
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第3曲 二重唱「ぼくと一緒に晩餐会にいこう」(ファルケ、アイゼンシュタイン) 「どうしたの?」(ロザリンデ、ファルケ、アイゼンシュタイン、アデーレ)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第4曲 三重唱「一人になってしまうのね」(ロザリンデ、アイゼンシュタイン、アデーレ) 「泣いてたかと思えば浮かれて踊って」(ロザリンデ、アルフレート)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第5曲 第1幕のフィナーレ:「さあ飲もう、さあ早く」(アルフレート、ロザリンデ)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第5曲 第1幕のフィナーレ:「人の声がする、だれか下にいるわ」(ロザリンデ、アルフレート、フランク)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第5曲 第1幕のフィナーレ:「まあ、何をお考えになりますの」(ロザリンデ、アルフレート、フランク)
喜歌劇≪こうもり≫ 第1幕 第5曲 第1幕のフィナーレ:「いいえ、疑ってなどおりません」(フランク、ロザリンデ、アルフレート)
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第6曲 導入曲「晩餐会がぼくらを招く」(客たち) 「殿下、祝宴の気分はいかがでございますかな」(ファルケ、オルロフスキー、イーダ、アデーレ、カリコーニ、バリモア、客たち、イ
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第7曲 クプレ「ぼくはお客をよぶのが好きだ」(オルロフスキー、アイゼンシュタイン) 「ああ、もう一度若くなりたいなあ」(オルロフスキー、アイゼンシュタイン、ファルケ、アデー
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第8曲 アンサンブルとクプレ:「うまい、ファルケ、うまい」(オルロフスキー、ファルケ、客たち、アデーレ)
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第8曲 アンサンブルとクプレ:「侯爵様、あなたのようなお方には」(アデーレ、客たち) 「シュヴァリエ(騎士)シャグラン様」(イヴァン、オルロフスキー、ファルケ、アイゼンシュ
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第9曲 二重唱「あの上品な態度」(アイゼンシュタイン、ロザリンデ) 「あら、あの人が外国からきた女の人ね」(イーダ、アデーレ、一同)
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第10曲 チャルダーシュ「故郷の歌をきけば恋しさはつのり」(ロザリンデ) 「すばらしい」(オルロフスキー、カリコーニ、バリモア、アイゼンシュタイン、イーダ、ファルケ、一同)
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第11曲 第2幕のフィナーレ:「ワインの火のとばしりに」(オルロフスキー、一同)
喜歌劇≪こうもり≫ 第2幕 第11曲 第2幕のフィナーレ:「シュヴァリエどのの健康を祝して!」(アイゼンシュタイン、フランク、ファルケ、一同) 「殿下、皇帝陛下からお電話でございます」(イヴァン、オル
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「それでは、紳士淑女の皆さんご紹介します。テバルディです」(カリコーニ) 喜歌劇≪メリー・ウィドウ≫~ヴィリアの歌(レハール)〔レナータ・テバルディ〕(イ
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「今度は楽しい歌です。もちろん、フェルナンド・コレナです」(オルロフスキー) ドミノ(フェッラリ/プランテ)〔フェルナンド・コレナ〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「あ、ビルギット・ニルソンさん、シャンペンをどうぞ。乾杯!」(オルロフスキー、ニルソン) ≪マイ・フェア・レディ≫~ひと晩中踊れたら(ロウ/ラーナー)〔ビ
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「では母国の歌を歌ってもらいます。マリオ・デル・モナコです」(オルロフスキー) パッショーネ(ヴァレンテ/タリアフェッリ/ボーヴィオ)〔マリオ・デル・モナ
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「さて今度は…スペインの歌姫テレサ・ベルガンサが、バスクの民謡を歌います」(オルロフスキー) バスク地方の子守歌(ラビラ)〔テレサ・ベルガンサ〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「では私の国の誇る歌姫をおきき下さい。ジョーン・サザーランドです」(バリモア、オルロフスキー) 接吻(アルディーティ)〔ジョーン・サザーランド〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「では、ユッシ・ビョルリンクです」(バリモア、オルロフスキー) 喜歌劇≪ほほえみの国≫~きみはわが心のすべて(レハール)〔ユッシ・ビョルリンク〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「ようこそ、レオンティン・プライスさん」(オルロフスキー、プライス) 歌劇≪ポーギーとベス≫~サマータイム(ガーシュウィン)〔レオンティン・プライス〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「皆さま今晩は」(シミオナート、オルロフスキー、カリコーニ、バスティアニーニ) ≪アニーよ銃をとれ≫~なんでもあなたは出来る(バーリン)〔ジュリエッタ・シ
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「今晩は、殿下」(ウェリッチ、オルロフスキー) ウィーンよ、ウィーンよ、おまえはただ一人(ジーツィンスキー)〔リューバ・ウェリッチ〕
喜歌劇≪こうもり≫ 〔ガラ・パフォーマンス〕 「すばらしい、ほんとにすばらしい」(オルロフスキー) 「さあ、みんな踊りましょう」(客たち、一同)
喜歌劇≪こうもり≫ 第3幕 第12曲 導入曲
喜歌劇≪こうもり≫ 第3幕 「所長…うちの可愛い、やさしい所長さまはどこ行った」(フロッシュ、アルフレート) 第13曲 メロドラマ「おやまあ所長さんだが、弟をつれてきたな」(フロッシュ、フランク) 「
喜歌劇≪こうもり≫ 第3幕 第14曲 クプレ「田舎出の無邪気な娘をやる時は」(アデーレ) 「女中にしてはあなたは解放の度が進み過ぎておる」(フランク、アデーレ、フロッシュ、アイゼンシュタイン、ブリント
喜歌劇≪こうもり≫ 第3幕 第16曲 三重唱「私怖いわ」(ロザリンデ、アルフレート、アイゼンシュタイン) 「ではあなたは私を非難なさるつもりね」(ロザリンデ、アイゼンシュタイン、アルフレート、ファルケ
喜歌劇≪こうもり≫ 第3幕 第17曲 第3幕フィナーレ「おお、こうもり、おお、こうもりよ」(一同)
第1幕 前奏曲
第1幕「祭り!パン!祭り!」
第1幕「あいつらは墓の上で眠っている!」
第1幕「まだ神聖な晩のお祈りの時ではありませんわ」
第1幕「女の声でしょうか、それとも天使の声でしょうか」
第1幕「サンタフィオルの公爵、エンツォ・グリマルド」〔二重唱〕
第1幕「貴様が俺を呪うんだって?」
第1幕「おお、記念碑!」
第1幕「謝肉祭だ!酒神祭だ!」
第2幕 前奏曲-「オー!エー!舵を締めろ!」
第2幕「漁師よ、漁師よ、お前の餌を求めるがよい」〔舟歌〕
第2幕「海を行く者の歌に栄光あれ!」
第2幕「空よ海よ!」
第2幕「だが、来るのは誰だ?」
第2幕「遠い霧のかなたに」〔二重唱〕
第2幕「舟人の星よ!聖き処女」〔水夫の星、聖き処女〕
第2幕 「そして呪いを!」〔二重唱〕
第2幕 「私の腕はあなたを捕らえた!」
第3幕 第1場 前奏曲-「そうだ!彼女は死ななくてはならぬ!」
第3幕 第1場「そこには陽気なさわぎが狂った旋風をまきおこし」
第3幕 第1場「お呼びになりまして?」
第3幕 第1場「陽気な歌が悲しいこだまとなり」
第3幕 第2場「ようこそおいでくださった、紳士諸君!」
第3幕 第2場「あなた方のご賞讃にお礼を申し上げる」
第3幕 第2場〔時の踊り〕
第3幕 第2場「こい!」「放してください!」
第4幕 前奏曲-「誰にも見られなかったね?」
第4幕 「自殺!」
第4幕 「ここにラウラの毒薬が」
第4幕 「ああ、私の心はよみがえります…」
第4幕 「さあ、これで死ねるわ、すべては終った」
第4幕 「そんなふうに約束を果たすのか?」
野ばら
菩提樹
ます
野ばら
春への憧れ
歌の翼に
モーツァルトの子守歌
子守歌
アヴェ・マリア
アヴェ・マリア
ハレルヤ・コーラス
流浪の民
ローレライ
庭の千草
ム・シ・デン
オ・ソレ・ミオ
帰れソレントへ
黒い瞳
きよしこの夜
蛍の光
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「アイーダ」 - 勝ちて帰れ <アイーダ> (第1幕)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「トロヴァトーレ」 - おだやかな夜・・・・・・・・この恋を語るすべもなく <レオノーラ> (第1幕)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「ファウスト」 - 何と美しいこの姿 〔宝石の歌〕 <マルゲリータ> (第3幕) (イタリア語歌唱)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「蝶々夫人」 - ある晴れた日に <蝶々さん> (第2幕)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「マノン・レスコー」 - 柔らかなレースの中で <マノン> (第2幕)
〔1949年11月録音アリア集〕::歌劇 「トスカ」 - 歌に生き、恋に生き <トスカ> (第2幕)
歌劇 「ボエーム」 <ミミ> 〔1951年7月全曲録音より〕 私の名はミミ (第1幕)
歌劇 「ボエーム」 <ミミ> 〔1951年7月全曲録音より〕 さようなら、あなたの愛の呼ぶ声に 〔ミミの別れ〕 (第3幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1951年7月全曲録音より〕 かわいい坊や 〔蝶々さんの死〕 (第3幕)
歌劇 「アイーダ」 <アイーダ> 〔1952年7月全曲録音より〕 おお、わが故郷 (第3幕)
歌劇 「アイーダ」 <アイーダ> 〔1952年7月全曲録音より〕 やっと会えたね、愛しいアイーダ 〔ナイルの二重唱〕 (第3幕)
歌劇 「オテロ」 <デズデモーナ> 〔1954年7、8月全曲録音より〕 すでに夜も更けた 〔二重唱〕 (第1幕)
歌劇 「オテロ」 <デズデモーナ> 〔1954年7、8月全曲録音より〕 泣きぬれて野の果てに一人 〔柳の歌〕 ・・・・・・・・アヴェ・マリア (第4幕)
歌劇 「マノン・レスコー」 <マノン> 〔1954年7、8月全曲録音より〕 柔らかなレースの中で (第2幕)
歌劇 「マノン・レスコー」 <マノン> 〔1954年7、8月全曲録音より〕 あなた、いとしい方 〔二重唱〕 (第2幕)
歌劇 「マノン・レスコー」 <マノン> 〔1954年7、8月全曲録音より〕 一人寂しく捨てられて (第4幕)
歌劇 「椿姫」 <ヴィオレッタ> 〔1954年全曲録音より〕 友よ、さあ飲みあかそう 〔乾杯の歌〕 (第1幕)
歌劇 「椿姫」 <ヴィオレッタ> 〔1954年全曲録音より〕 ああ、そはかの人か・・・・・・・・花から花へ (第1幕)
歌劇 「椿姫」 <ヴィオレッタ> 〔1954年全曲録音より〕 さようなら、過ぎ去った日よ (第3幕)
歌劇 「椿姫」 <ヴィオレッタ> 〔1954年全曲録音より〕 パリを離れて 〔二重唱〕 (第3幕)
歌劇 「トゥーランドット」 <リュー> 〔1955年7月全曲録音より〕 お聞き下さい、王子様 (第1幕)
歌劇 「トゥーランドット」 <リュー> 〔1955年7月全曲録音より〕 氷のような姫君の心も (第3幕)
歌劇 「運命の力」 <レオノーラ> 〔1955年7月全曲録音より〕 あわれみ深い聖母様 (第2幕)
歌劇 「運命の力」 <レオノーラ> 〔1955年7月全曲録音より〕 神よ、平和を与えたまえ (第4幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「フィガロの結婚」 - 愛の神よ、安らぎを与えたまえ <伯爵夫人> (第2幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「フィガロの結婚」 - 楽しい思い出はどこへ <伯爵夫人> (第4幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」 - 私は芸術の下僕 <アドリアーナ> (第1幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」 - 哀れな花 <アドリアーナ> (第4幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「ワリー」 - 今は安らぎもなく <ワリー> (第3幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「ロドレッタ」 - ああ、彼の名が <ロドレッタ> (第3幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「ウィリアム・テル」 - 暗い森 <マティルデ> (第2幕)
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「チェチーリア」 - イエスの愛のために <チェチーリア>
〔1955年録音アリア集〕::歌劇 「チェチーリア」 - チェチーリアの死 <チェチーリア>
歌劇 「カヴァレリア・ルスティカーナ」 <サントゥッツァ> 〔1957年9月全曲録音より〕 ママも知る通り
歌劇 「メフィストーフェレ」 <マルゲリータ> 〔1958年6-9月全曲録音より〕 いつかの夜、暗い海の底に (第3幕)
歌劇 「メフィストーフェレ」 <マルゲリータ> 〔1958年6-9月全曲録音より〕 遥か、遥か 〔二重唱〕 (第3幕)
歌劇 「西部の娘」 <ミニー> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 ソレダートにいた時 (第1幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 美しい大空 〔蝶々さんの登場〕 (第1幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 夕闇が訪れてきた 〔愛の二重唱〕 (第1幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 ある晴れた日に (第2幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 桜の枝を揺すり 〔花の二重唱〕 (第2幕)
歌劇 「蝶々夫人」 <蝶々さん> 〔1958年7、8月全曲録音より〕 かわいい坊や 〔蝶々さんの死〕 (第2幕)
歌劇 「トロヴァトーレ」 <レオノーラ> 〔1959年2月全曲録音より〕 おだやかな夜・・・・・・この恋を語るすべもなく (第1幕)
歌劇 「トロヴァトーレ」 <レオノーラ> 〔1959年2月全曲録音より〕 恋はばら色の翼に乗って (第4幕)
歌劇 「アンドレア・シェニエ」 <マッダレーナ> 〔1959年7月全曲録音より〕 亡くなった母を (第3幕)
歌劇 「アンドレア・シェニエ」 <マッダレーナ> 〔1959年7月全曲録音より〕 僕の悩める魂も 〔二重唱〕 (第4幕)
歌劇 「トスカ」 <トスカ> 〔1959年7月全曲録音より〕 二人の愛の家 〔二重唱〕 (第1幕)
歌劇 「トスカ」 <トスカ> 〔1959年7月全曲録音より〕 歌に生き、恋に生き (第2幕)
歌劇 「ボエーム」 <ミミ> 〔1959年8月全曲録音より〕 私の名はミミ (第1幕)
歌劇 「ボエーム」 <ミミ> 〔1959年8月全曲録音より〕 愛らしい乙女よ 〔二重唱〕 (第1幕)
歌劇 「ボエーム」 <ミミ> 〔1959年8月全曲録音より〕 さようなら、あなたの愛の呼ぶ声に 〔ミミの別れ〕 (第3幕)
歌劇 「アイーダ」 <アイーダ> 〔1959年9月全曲録音より〕 勝ちて帰れ (第1幕)
歌劇 「アイーダ」 <アイーダ> 〔1959年9月全曲録音より〕 おお、わが故郷 (第3幕)
歌劇 「オテロ」 <デズデモーナ> 〔1961年5月全曲録音より〕 泣きぬれて野の果てに一人 〔柳の歌〕 ・・・・・・・・アヴェ・マリア (第4幕)
歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」 <アドリアーナ> 〔1961年7月全曲録音より〕 私は芸術の下僕 (第1幕)
歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」 <アドリアーナ> 〔1961年7月全曲録音より〕 あなたになつかしい母の優しさを 〔二重唱〕 (第1幕)
歌劇 「アドリアーナ・ルクヴルール」 <アドリアーナ> 〔1961年7月全曲録音より〕 哀れな花 (第4幕)
歌劇 「外套」 <ジョルジェッタ> 〔1962年7月全曲録音より〕 私の夢は違うわ 〔二重唱〕
歌劇 「修道女アンジェリーカ」 <アンジェリーカ> 〔1962年7月全曲録音より〕 母もなしに坊やが死んだのは
歌劇 「ジャンニ・スキッキ」 <ラウレッタ> 〔1962年7月全曲録音より〕 私のお父さん
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「ドン・カルロ」 - 夜の空しさを知る神 <エリザベッタ> (第4幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「仮面舞踏会」 - あの草を摘みとって <アメリア> (第2幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「仮面舞踏会」 - 私の最後の願い <アメリア> (第3幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「ジャンヌ・ダルク」 - 朝な夕なに常日頃 <ジョヴァンナ> (プロローグ)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「トゥーランドット」 - この宮殿の中で <トゥーランドット> (第2幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「ジョコンダ」 - 自殺! <ジョコンダ> (第4幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「つばめ」 - ドレッタの夢 <マグダ> (第4幕)
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「カヴァレリア・ルスティカーナ」 - ママも知る通り <サントゥッツア>
〔1964年録音アリア集より〕::歌劇 「アルルの女」 - 母であるのは地獄です <ローザ> (第3幕)
歌劇 「ドン・カルロ」 <エリザベッタ> 〔1965年6-7月全曲録音より〕 友よ、もう泣かないで (第2幕)
歌劇 「ジョコンダ」 <ジョコンダ> 〔1967年7月全曲録音より〕 自殺! (第4幕)
歌劇 「ワリー」 <ワリー> 〔1968年6月全曲録音より〕 さようなら、ふるさとの家よ (第1幕)
歌劇 「ワリー」 <ワリー> 〔1968年6月全曲録音より〕 今は安らぎもなく (第3幕)
歌劇 「仮面舞踏会」 <アメリア> 〔1970年6月全曲録音より〕 あの草を摘みとって (第2幕)
歌劇 「仮面舞踏会」 <アメリア> 〔1970年6月全曲録音より〕 私は君の傍らに 〔二重唱〕 (第2幕)
歌劇 「仮面舞踏会」 <アメリア> 〔1970年6月全曲録音より〕 私の最後の願い (第3幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「アイーダ」 - 勝ちて帰れ <アイーダ> (第1幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「ボエーム」 - 私が町を歩くと 〔ムゼッタのワルツ〕 <ムゼッタ> (第2幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「タンホイザー」 - おごそかなこの広間よ 〔歌の殿堂〕 <エリーザベト> (第2幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「タンホイザー」 - マリア様、願いをお聞き下さい 〔エリーザベトの祈り〕 <エリーザベト> (第3幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「ローエングリン」 - 一人寂しく悲しみの日を 〔エルザの夢〕 <エルザ> (第1幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 楽劇 「トリスタンとイゾルデ」 - やさしくかすかな彼のほほえみ 〔愛の死〕 <イゾルデ> (第3幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「カルメン」 - 恋は野の鳥 〔ハバネラ〕 <カルメン> (第1幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「カルメン」 - ダイヤ! スペード! 何が出ようとも 〔カルタの歌〕 <カルメン> (第3幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「サムソンとデリラ」 - 愛よ、私に力を与えておくれ <デリラ> (第2幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「サムソンとデリラ」 - あなたの声に心は開く <デリラ> (第2幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「マノン」 - さようなら、私たちの小さなテーブルよ <マノン> (第2幕)
〔1969年2月録音“デバルディ・フェスティヴァル”より〕 歌劇 「マノン」 - あなたの手はもう私に触れては下さらないのね? <マノン> (第3幕)
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 愛の喜びは
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「ジューリオ・サビーノ」 - いとしい女から遠く離れて
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 ああ、もう私から姿を隠さないで
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「アルチーナ」 - 緑の牧場よ <ルッジェーロ> (第2幕)
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「ピロとデメトリオ」 - すみれ
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「アルチェステ」 - あの世の神々よ <アルチェステ> (第1幕)
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「クセルクセス (セルセ)」 - なつかしい木蔭 〔オンブラ・マイ・フ〕 <セルセ> (第1幕)
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「水車小屋の娘」 - もはや私の心は感じない
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「奥様女中」 - 怒りんぼさん、私の怒りんぼさん <セルビーナ> (第1部)
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 ニーナの死
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「祭りの日のジプシー」 - ジプシー娘をお望みなのは
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 室内カンタータ 「私は泣き、うめき」、RV.675
〔1973年5、6月録音“イタリア古典歌曲集”〕 歌劇 「パリドとエレナ」 - おお、いとしき恋人よ <パリーデ> (第1幕)
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 ヴェネツィアの競漕_a) 競漕前のアンツォレータ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 ヴェネツィアの競漕_b) 競漕中のアンツォレータ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 ヴェネツィアの競漕_c) 競漕後のアンツォレータ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 グラナダ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 エストレリータ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 カタリ、カタリ
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 かわいい口もと
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 忘れな草
〔1969年2月録音“テバルディ・フェスティヴァル”より〕 ミュージカル 「回転木馬」 - もしも君を愛したら
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第1幕 ミショネ、お白粉!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第1幕 それ、ミショネ!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第1幕 マドモアゼル、今宵はあなたを何とお呼びするのかな?
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第1幕 この身、皇帝ムラートの力に服そう [私は、ただのしもべ、創造の神のしもべです]
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第1幕 アドリアーナ!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第1幕 私は、何とも優しくほほ笑む
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第1幕 さて、それで、僧院長…
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第1幕 いよいよ独白の場だぞ
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第1幕 はて、どこだ、ザティームの手紙は?
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第2幕 苦い喜び、甘い責め苦を
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第2幕 公妃様……
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第2幕 王妃様と、長いことお話いたしました
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第2幕 私は心疲れ……
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第2幕 あなたを、伯爵、現場で捕えましたぞ
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第2幕 でも、それで、本当ですの?
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第2幕 つまり、晩餐にはあの魅惑の女性もわれわれとともに出席です
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第2幕 それで?
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第2幕 さあ! 返事がないわ
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第3幕 やれやれ、違う! こんなでは駄目だ!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第3幕 おや、公妃様でしたか!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第3幕 ルクヴルール嬢?
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第3幕 ザクセンの伯爵様!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第3幕 かのロシアのメンシコフは
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第3幕 眠れ、眠れ、牧童よ!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第3幕 あの女です、きっと!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第3幕 正義の天よ、あの日、私は何をしたのか?
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第4幕 前奏曲
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第4幕 彼女が眠っているのは判ってるよ
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第4幕 あたしのお友達!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第4幕 嬉しい喜びだわ!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第4幕 昔、ある大公がおわしまし
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第4幕 見てみましょう、わっ!
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第4幕 何もかも忘れ、夢見心地で贈ったお花 [あわれな花よ]
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第4幕 息が詰まりそう
歌劇 ≪アドリアーナ・ルクヴルール≫ 全曲_第4幕 どこにいるのかしら、あたし?
プロローグ:天上の世界 前奏曲
プロローグ:天上の世界 「やよ、幸いあれ天主さま」
プロローグ:天上の世界 「さても天主さま」
プロローグ:天上の世界 「ファウストを知っているかい?」
プロローグ:天上の世界 「僕はリンボ界から舞い飛んで」
プロローグ:天上の世界 「栄えあれ、聖母さま!」
第1幕 〔第1場〕復活祭の金曜日 「なぜ、そっちへ?」
第1幕 〔第1場〕復活祭の金曜日 「甘美な青春の光に」
第1幕 〔第1場〕復活祭の金曜日 「あの石に腰かけるとしよう」
第1幕 〔第2場〕契約 「夜の忍び寄る野から、牧場から」〔野から、牧場から〕
第1幕 〔第2場〕契約 「なんて騒ぎをなさるんで!」
第1幕 〔第2場〕契約 「私は常に全てを否定する」〔私は悪魔の精〕
第1幕 〔第2場〕契約 「もし君が魂を静められるような無為のひと時を」
第2幕 〔第1場〕庭 「お賢く、ご立派な騎士さま」
第2幕 〔第1場〕庭 「おっしゃって、エンリーコさま」
第2幕 〔第1場〕庭 「お慈悲深い神さまは」
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「さあ、登るんですよ、歩いて、歩いて」
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「鬼火だ!」
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「耳をすませて!森がざわめき」
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「みなの者!笏とマントを」
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「これが世界か、空で、丸く」〔世界のバラード〕
第2幕 〔第2場〕悪魔たちの饗宴の夜 「僕はリンボ界から舞い飛んで」
第3幕:マルゲリータの死 「あの夜、海の底に」〔いつかの夜、暗い海の底に〕
第3幕:マルゲリータの死 「お慈悲を下さる神様!」
第3幕:マルゲリータの死 「遠く、遠く」〔はるかに、はるかに〕
第3幕:マルゲリータの死 「夜が明けますぜ」
第3幕:マルゲリータの死 「夜明けの薄明かりが見えてくる」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「動きを止めた月が」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「さあ、これが古代の悪魔の宴です」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 舞曲
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「さあ、エレナ様を歓呼しましょう」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「暗く、残忍な、限りなく不吉な夜よ!」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「完全無欠な、永遠の美の理想を」
第4幕:古代の悪魔の饗宴の夜 「ああ、魔力です!お話下さい!」
エピローグ:ファウストの死 「めぐれ、めぐれ……」
エピローグ:ファウストの死 「人生最後の、そのまた最後の」〔世の果てに近づいた〕
エピローグ:ファウストの死 「幸いなるかな、天主さま!」
「アイーダ」~大行進曲とバレエ音楽(ヴェルディ)
同~清きアイーダ(同)
「魔笛」~魔法の調べのなんという力強さ/なんてまあすてきな音だ(モーツァルト)
「ホフマン物語」~人形の歌(オッフェンバック)
「サムソンとデリラ」~君の声に心は開く(サン=サーンス)
「サロメ」~7枚のヴェールの踊り(R.シュトラウス)
「愛の妙薬」~人知れぬ涙(ドニゼッティ)
「トリスタンとイゾルデ」~イゾルデの愛の死(ワーグナー)
「タンホイザー」~夕星の歌(同)
「トゥーランドット」~誰も寝てはならぬ(プッチーニ)
「アイーダ」~勝ちて帰れ(ヴェルディ)
心の中に
タンゴ・イタリアーノ
流れ星
今夜はイエス
即興曲
セレナテッラ
全てを壊す
それは雲だった
月の下の魔法
愛する人
君を待っていた
目を閉じて
雨は上がる
夏のコンサート
君の家の曲がり角
空から
カフェとカモミール
誰かが私に電話した
将官1人と半分
最後の想い
僕の郊外
良き人たち
50才
みごとに
愛は叫ぶ
サイレント・ナイト
包み
君の前には
肉体のすきま風
過ぎたことは過ぎたこと
詩人は泣いた
マリア ~ 「ウェスト・サイド物語」 より
今夜はイエス ~ 「ウェスト・サイド物語」 より
眼差しの中に
星と夢
夏の女
魔法
私の20年間をどうするつもり?
海でのある日
ロイン (グリーンスリーヴス)
僕は見た
時計
僕らは友だち
リングの王様
この雨は上がるだろう
私はあなたの夏の彼女
嘘をつくな
そのままのあなたが好き
たった一度のキッス
天にいるあなた
僕の隣人
流れ者のテーマ (未発表ヴァージョン) ~ 「夕陽の用心棒」 より
野ばら D.257
「冬の旅」~菩提樹 D.911-5
ます D.550
野ばら
春への憧れ
歌の翼に
モーツァルトの子守歌
子守歌
アヴェ・マリア D.839 Op.52-6
アヴェ・マリア
ハレルヤ・コーラス
流浪の民
ローレライ
庭の千草(夏の名残のバラ)
ム・シ・デン
オー・ソレ・ミオ
帰れソレントへ
黒い瞳
きよしこの夜
蛍の光
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 帆だ! 帆だ!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 喜べ! 傲慢な回教徒は海中に沈んだ
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 ロデリーゴ、どうなさった、何を考えておられる?
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 喜びの火! 楽しげな炎は
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 ロデリーゴよ、飲みましょう!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 さあ、咽喉をうるおして! [乾杯の歌]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 副官、衛兵が堡塁で君を待っているぞ
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 剣をひけ!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第1幕 暗い夜の中に [すでに夜も更けた]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 いらいらなさるな
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 行け! お前の目的はもう分かっている
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 俺は信じる、彼自身の姿に似せて俺を創った [クレド]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 困ったことだな
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 まなざしの光り輝くところ
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 私は、あなたのご不快を蒙って悩んでいる
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 もしも知らないうちに、あなたに対して
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 罪を犯したデズデモーナ!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 貴様?! 退れ! 出て行け!!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 今、そして永遠にさらば、神聖な思い出よ [さらば栄光よ]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 閣下、お心をお静めなさいませ
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 夜のことでございました、カッシオは眠っておりました
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 おお! 世にも恐ろしい罪だ!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第2幕 そうだ、わしは大理石のような空にかけて誓う!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 港の哨戒艇が、大使の一行を
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 続けろ
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 ご機嫌がおよろしいのでございますね
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 私は恐怖におののきながら
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 神よ! あなたは私に、あらゆる悲惨な
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 カッシオがあそこにおります!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 さ、おいでなさい、広間には誰もいません
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 だが、あなたの舌は陽気なおしゃべりに
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 あれはヴェネツィアの船の到着を
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 総督並びに元老院は
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 閣下、お目にかかれて幸せでございます
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 ひざまずいて!… そう…
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 あの潔白なお方は、憎しみの身震いを
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第3幕 行ってしまえ!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 ご主人様のお心はずっと静まりましたでしょうか?
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 私の母は一人の気の毒な女中を使っていたの
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 寂しい荒野に歌いながら泣く [柳の歌]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 み恵み溢るる聖母マリアよ [アヴェ・マリア]
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 そこにいらっしゃるのはどなた?
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 今夜のお祈りをすませたか?
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 開けて! 開けて下さいまし!
歌劇 ≪オテロ≫ 全曲_第4幕 たとえまだほかに武器を持っていたとしても [オテロの死]
オ・ソレ・ミオ(ディ・カプア)
カタリ・カタリ(カルディッロ)
オンブラ・マイ・フ(ヘンデル)
ちょうちょ
野ばら(シューベルト)
ぼだい樹(同)
アヴェ・マリア(バッハ/グノー)
歌の翼に(メンデルスゾーン)
ブラームスの子守歌
アヴェ・マリア(シューベルト)
アヴィニヨンの橋の上で
フレール・ジャック(同)
埴生の宿~ホーム・スウィート・ホーム(ビショップ)
庭の千草~夏のなごりのばら(フロトー)
セレナード(シューベルト)
ステンカ・ラージン
ヴォルガの舟歌
ソルヴェイグの歌(グリーグ)
愛の喜び(マルティーニ)
フニクニ・フニクラ
帰れソレントへ(ディ・クルティス)
歌劇 ≪道化師≫ 全曲 前奏曲 ― 〔プロローグ〕 失礼、よろしいですかな?
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 こっちよ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 こちらに控えております
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 その種の御冗談は
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 バグパイプだ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 あの目つきは炎のようだったわ!…大空で小鳥達は自由にさえずり
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 お前ここにいたの?
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 ネッダ! ― シルヴィオ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 静かに歩いて、現場をつかめますよ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第1幕 芝居をするか!…衣裳を着けろ
歌劇 ≪道化師≫ 全曲 間奏曲
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 ほら! ほら!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 パリアッチョ、うちの宿六
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 ああ、彼女だ! 神よ、何て美人なんだ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 アルレッキーノ! ― コロンビーナ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 眠り薬を旦那の茶わんに注ぐんだよ!
歌劇 ≪道化師≫ 全曲_第2幕 パリアッチョ! パリアッチョ! ― もう俺はパリアッチョじゃないぞ
歌劇「マクベス」から「早く来て!」|「今やみんな目をさませ」
歌劇「マクベス」から「日の光が薄らいで」
歌劇「マクベス」から「おお子どもたち、わたしの子どもたち!」|「ああ、父の手は」
歌劇「ドン・カルロス」から「あの方!まさしく王子さま」|「われらの胸に友情を」
歌劇「ドン・カルロス」から「ひとり寂しく眠ろう」
歌劇「ドン・カルロス」から「ああ!もう王妃には会えないでしょう」|「むごい運命よ」
歌劇「ドン・カルロス」から「あの方だ!」|「夢が結ばれた!」|「天上のよりよい世界でまた会えるでしょう」
歌劇「ドン・カルロス」から「そう、永久にな!」
歌劇「オテロ」から「すでに夜も更けた」
歌劇「オテロ」から「恥と悲しみに満ちて」
歌劇「オテロ」から「アヴェ・マリア」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第1曲:レクィエム(安息を)[入祭誦]
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「ディエス・イレ(怒りの日)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「トゥーバ・ミルム(くすしきラッパの音)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「リベール・スクリプトゥス(書き記されし書物は)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「クィド・スム・ミゼール(あわれなるわれ)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「レックス・トレメンデ(みいつの大王)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「レコルダーレ(思いたまえ)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「インジェミスコ(われ、罪ある者として嘆き)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「コンフターティス(呪われたる者どもを罰し)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第2曲:ディエス・イレ(怒りの日)[読誦]「ラクリモーサ(涙の日なるかな)」
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第3曲:オフェルトリウム(主イエズス)[奉献誦]
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第4曲:サンクトゥス(聖なるかな)
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第5曲:アニュス・デイ(神の小羊)
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第6曲:ルックス・エテルナ(永遠の光を)[聖体拝領誦]
レクィエム 4人の独唱者、合唱と管弦楽のための 第7曲:リベラ・メ(われを解き放ちたまえ)[赦祷文]
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「帆だ!帆だ!」(キプロス人達、モンターノ、カッシオ、イアーゴ、ロデリーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「喜べ!傲慢な回教徒は海中に沈んだ!」〔オテロの登場〕(オテロ、キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「ロデリーゴ、どうなさった、何を考えておられる?」(イアーゴ、ロデリーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「喜びの火、楽しげな炎は」(キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「ロデリーゴよ、飲みましょう、ここに杯があります」(イアーゴ、カッシオ、キプロス人達、ロデリーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「さあ、咽喉をうるおして!」〔乾杯の歌〕(イアーゴ、カッシオ、ロデリーゴ、キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「副官、衛兵が堡塁で君を待っているぞ」(モンターノ、カッシオ、イアーゴ、ロデリーゴ、キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「剣をひけ!」(オテロ、イアーゴ、カッシオ、モンターノ)
歌劇≪オテロ≫ 第1幕 「暗い夜の中に」〔すでに夜も更けた〕(オテロ、デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「いらいらなさるな」(イアーゴ、カッシオ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「行け!お前の目的はもう分かっている」(イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「俺は信じる、彼自身の姿に似せて俺を創った」〔イアーゴの信条〕(イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「困ったことだな」(イアーゴ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「まなざしの光り輝くところ」(キプロス人達、イアーゴ、デズデモーナ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「私は、あなたのご不快を蒙って悩んでいる」(デズデモーナ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「もしも知らないうちに、あなたに対して、罪を犯していましたら」(デズデモーナ、オテロ、イアーゴ、エミーリア)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「罪を犯したデズデモーナ!」(オテロ、イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「貴様!退れ!出て行け!」(オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「そして今は!…そして永遠にさらば、神聖な思い出よ」〔さらば栄光よ〕(オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「閣下、お心をお静めなさいませ」(イアーゴ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「夜のことでございました」〔夢の歌〕(イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「おお!世にも恐ろしい罪だ!」(オテロ、イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第2幕 「そうだ、わしは大理石のような空にかけて誓う!」(オテロ、イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「港の哨戒艇が大使の一行を」(伝令、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「続けろ」(オテロ、イアーゴ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「ご機嫌がおよろしいのでございますね」(デズデモーナ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「私は恐怖におののきながら、あなたの恐ろしいまなざしを見つめております」(デズデモーナ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「神よ!あなたは私に、あらゆる悲惨な恥ずべき不運をお投げになりました…しかし、おお、悲しみよ、おお、悩みよ!」(オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「カッシオがあそこにおります!」(イアーゴ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「さ、おいでなさい、広間には誰もいません」(イアーゴ、カッシオ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「だが、あなたの舌は」(イアーゴ、カッシオ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「あれはヴェネツィアの船の到着を知らせる合図です」(イアーゴ、カッシオ、オテロ、キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 バレエ音楽
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「万歳!万歳!」(一同)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「総督ならびに元老院は」(ロドヴィーコ、オテロ、デズデモーナ、エミーリア、イアーゴ、紳士達)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「諸君!総領は…」(オテロ、ロデリーゴ、イアーゴ、カッシオ、ロドヴィーコ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「ひざまずいて…そう…土色の泥にまみれ…」(デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「あの潔白なお方は、憎しみの身震いを」(エミーリア、カッシオ、ロデリーゴ、デズデモーナ、キプロス人達)
歌劇≪オテロ≫ 第3幕 「行ってしまえ!」(オテロ、一同)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「ご主人様のお心はずっと静まりましたでしょうか?」(エミーリア、デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「私の母は一人の気の毒な女中を使っていたの」(デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「寂しい荒野に歌いながら泣く」〔柳の歌〕(デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「み恵み溢るる聖母マリアよ」〔アヴェ・マリア〕(デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「そこにいらっしゃるのはどなた?」(デズデモーナ、オテロ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「今夜のお祈りをすませたか?」(オテロ、デズデモーナ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「開けて!開けて下さいまし!」(エミーリア、オテロ、デズデモーナ、カッシオ、イアーゴ、ロドヴィーコ、モンターノ)
歌劇≪オテロ≫ 第4幕 「たとえまだほかに武器を持っていたとして、恐れないで下さい」〔オテロの死〕(オテロ、カッシオ、ロドヴィーコ、モンターノ)
歌劇「運命の力」 - 序曲
歌劇「運命の力」 - 第1幕 「おやすみ,娘…いとしい子よ」
歌劇「運命の力」 - 第1幕 「父の家を離れた私は」
歌劇「運命の力」 - 第1幕 「おお,私の美しい天使さん」
歌劇「運命の力」 - 第1幕 「卑怯者め! 恥知らずな娘!」
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第1場 「よう,よう,よう」
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第1場 「食事はできた」
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第1場 「太鼓の音,活気づく軍馬」
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第1場 永遠なる父,主よわれらを憐れみたまえ!
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第1場 「気持ちのいい同席者の方々と!
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第1場 「髭なしさんにあとでそーっと」|「私の名はペレーダ」
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第1場 「なるほど」
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第2場 「やっとたどりつきました!」|「聖母さま,憐れみ深い聖母さま」(憐れみの聖母)
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第2場 「どなたさまで?」
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第2場 「さあ二人になりました」|「心は静まり」
歌劇「運命の力」 - 第2幕 第2場 「主の御名により祝福された」|「天使たちのマントで」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第1場 張り目に気をつけろ
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第1場 「それは父が外国の支配を断ち切ろうと」|「おお,あなたは天使の胸に抱かれ」(天使のようなレオノーラ)
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第1場 「まやかしだ!」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第1場 「武器を取れ! 武器を取れ!」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第1場 「私の最後の願いを」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第1場 「私の運命を決定する箱」(この中に私の運命がある)
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第2場 「同僚,歩みをとめて」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第2場 「ああ,君が手厚い看護をしてくれ」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第2場 「見てあげますよ」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第2場 「良い品ですよ,買いなされ」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第2場 「パンを,パンをお恵み下さい」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第2場 「戦争とは狂気じみたもの」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第2場 「おやおや! これはまあ,この景気!」
歌劇「運命の力」 - 第3幕 第2場 「ほうっておきなさい」|「ラタプラン」
歌劇「運命の力」 - 第4幕 第1場 「お恵みを! お恵みを!」
歌劇「運命の力」 - 第4幕 第1場 「そうか,そうだろうとも」
歌劇「運命の力」 - 第4幕 第1場 「うわ! 我慢もこれ以上!」
歌劇「運命の力」 - 第4幕 第1場 「どなたか見えたようだ,開けなさい」|「アルヴァーロ,隠れても無駄だ」
歌劇「運命の力」 - 第4幕 第1場 「兄弟よ…」
歌劇「運命の力」 - 第4幕 第2場 「神よ,平和を与えたまえ!」
歌劇「運命の力」 - 第4幕 第2場 「私は死ぬ!…信仰の告白」
歌劇「運命の力」 - 第4幕 第2場 「呪いなど吐いてはいない」
1 2 3 4 5 6