Top>音楽ジャンル>ベルゴンツィ

ベルゴンツィ

カルロ・ベルゴンツィ



出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

(ベルゴンツィから転送)

移動:案内,
検索


カルロ・ベルゴンツィ(CarloBergonzi,1924年7月13日-2014年7月25日)は、イタリアのテノール歌手。その美声を売り物として、特にヴェルディ作品の演奏を多く手がけたテノール歌手である。
ポレージネ・パルメンセ生まれ。アリゴ・ボーイト音楽院(パルマ)を卒業し、1948年バリトン歌手としてオペラでの活動を開始。しかし声の変化に気づき、改めて研鑚を積んで51年、パリでアンドレア・シェニエ(ジョルダーノ作曲、タイトル・ロール)を歌いテノールとして再デビューに成功。評判を高めて53年ミラノ・スカラ座、56年にはアメリカ・メトロポリタン歌劇場にそれぞれデビューを果たし、スターの地位を確立した。
同世代のフランコ・コレッリ(スピント系の力感ある歌唱で知られたテノール)と共にイタリア・オペラ人気を支えるスターとして、公演、録音で国際的に活躍。役柄への理解、自己管理等によって上演成功率の高さでも知られ、長く声の艶を保ち、21世紀に至ってもコンサート活動を続けた。
1967年以来数回来日もし、エドガルド(ドニゼッティ作曲『ランメルモールのルチア』)、リッカルド(ヴェルディ作曲『仮面舞踏会』)やラダメス(ヴェルディ作曲『アイーダ』)等得意の役柄を歌い、2001年にも来日してリサイタルを開催、80歳近くとは思えぬ喉を披露した。
リッカルド、ドン・カルロ(タイトル・ロール)、ドン・アルヴァーロ(『運命の力』)、マンリーコ(『イル・トロヴァトーレ』)、ラダメス、アルフレード(『ラ・トラヴィアータ』)、マクダフ(『マクベス』)等、主にヴェルディ作曲の諸役で高い評価を得た。
ヴェルディ作品以外では、カヴァラドッシ(『トスカ』)、ロドルフォ(『ラ・ボエーム』)等のプッチーニ作品、マウリツィオ(チレア作曲『アドリアーナ・ルクヴルール』)、カニオ(レオンカヴァッロ作曲『道化師』)等の、いわゆる「ヴェリズモ・オペラ」も歌った。
2000年5月にはニューヨーク、カーネギー・ホールにて、コンサート形式のヴェルディ『オテロ』タイトル・ロールに75歳という高齢で初挑戦し注目されたが、これは最後まで歌いきることができなかった。
2014年7月25日、ミラノにて死去。
検索結果 62 件の見つかりました。
並び替え=> 最新閲覧数順 総合閲覧数順 リリース日順 最新リリース日順
 
「セルセ(クセルクセス)」~第1幕「オンブラ・マイ・フ」(ヘンデル)
「フィガロの結婚」~第1幕「もう飛ぶまいぞこの蝶々」(モーツァルト)
「フィガロの結婚」~第2幕「恋とはどんなものかしら」(モーツァルト)
「ドン・ジョヴァンニ」~第1幕「奥さん,これが恋人のカタログ」(カタログの歌)(モーツァルト)
「タンホイザー」~第2幕「おごそかなこの広間よ」(ワーグナー)
「タンホイザー」~第3幕「優しい夕星よ」(夕星の歌)(ワーグナー)
「ファウスト」~第3幕「何と美しいこの姿」(宝石の歌)(グノー)
「カルメン」~第1幕「恋は野の鳥」(ハバネラ)(ビゼー)
「カルメン」~第2幕「諸君の乾杯を喜んで受けよう」(闘牛士の歌)(ビゼー)
「カルメン」~第2幕「お前が投げたこの花は」(花の歌)(ビゼー)
「セビリアの理髪師」~第1幕「今の歌声は」(ロッシーニ)
「愛の妙薬」~第2幕「人知れぬ涙」(ドニゼッティ)
「ジョコンダ」~第2幕「空と海」(ポンキエッリ)
「リゴレット」~第3幕「風の中の羽のように」(女心の歌)(ヴェルディ)
「椿姫」~第1幕「ああ,そはかの人か…花から花へ」(ヴェルディ)
「椿姫」~第2幕「プロヴァンスの海と陸」(ヴェルディ)
「アイーダ」~第1幕「清きアイーダ」(ヴェルディ)
「アイーダ」~第1幕「勝ちて帰れ」(ヴェルディ)
「カヴァレリア・ルスティカーナ」~ママも知る通り(マスカーニ)
「道化師」~第1幕「衣装を着けろ」(レオンカヴァッロ)
「ラ・ボエーム」~第1幕「冷たい手」(プッチーニ)
「ラ・ボエーム」~第1幕「わたしの名はミミ」(プッチーニ)
「トスカ」~第2幕「歌に生き,愛に生き」(プッチーニ)
「トスカ」~第3幕「星も光りぬ」(プッチーニ)
「蝶々婦人」~第2幕「ある晴れた日に」(プッチーニ)
「ジャンニ・スキッキ」~わたしのおとうさん(プッチーニ)
「アンドレア・シェニエ」~第1幕「ある日,青空を眺めて」(ジョルダーノ)
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第1幕> 第1幕への前奏曲
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第1幕> 乾杯の歌「友よ、さあ飲みあかそう」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第1幕> 二重唱「思い出の日から」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第1幕> シェーナとアリア「おかしなこと!…ああ、そはかの人か…花から花へ」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第2幕> シェーナとアリア「あの人から遠くはなれて…燃える心を…たえがたい後悔」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第2幕> 二重唱「お嬢さんに伝えて下さい…今は生きる力もなく」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第2幕> アリア「プロヴァンスの海と陸」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第2幕> ジプシー女の合唱「私たちはジプシーの娘」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第2幕> 闘牛士の合唱「マドリードから来た闘牛士」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第2幕> フィナーレ「何ごとだ、このありさまは」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第3幕> 第3幕への前奏曲
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第3幕> シェーナとアリア「あなたは約束を守って下さいました…さようなら、過ぎ去った日よ」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第3幕> シェーナと二重唱「奥様…パリを離れて」
歌劇「椿姫」 [ハイライト]_<第3幕> フィナーレ「ああ、ヴィオレッタ!…受けとって下さい、私の肖像画…不思議だわ!」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 導入曲「これが天井で、それからこれが障子か」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「お笑いでございますのね?」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「ヤンキーは世界のいずこであろうと」(広い世界を)
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「アメリカ万歳!」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「この間彼女は領事館にやって来た」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「そら、やって来ましたよ」「海の上にも、大地にも」(美しい青空)
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「どうぞよろしく」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「お役人さま」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「おいで、いとしい人!」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「きのう、たったひとりで」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「皆さん、お静かに!」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「おお、神さま、おお、神さま」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「蝶々さん」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「かわいい赤ちゃん、泣くんじゃないよ」
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「夕やみが訪れて来た」(愛の二重唱)
歌劇「蝶々夫人」第1幕 「かわいがって下さいね」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 間奏曲-「イザナギ、イザナミ、猿田彦の神」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「ある晴れた日」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「おりますよ、おはいり下さい」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「ご存じないのね」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「この国では」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「お聞きですか」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「やっとのこと。おかけ下さい」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「さて、蝶々さん」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「ご覧下さい!ご覧になって下さいませ!」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「坊やのかあさんに」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「蜂め!のろわれたガマめ!」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「軍艦です!……」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「あの桜の小枝をゆさぶって」(花の二重唱)
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「つぎはお化粧よ」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 ハミング・コーラス
歌劇「蝶々夫人」第2幕 前奏曲
歌劇「蝶々夫人」第2幕 (庭からの小鳥のさえずり)
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「夜があけたわ!」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「どなた?おお!」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「なぐさめようもないことは」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「言ったとおりだろう」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「さらば、愛の家よ……」(愛の家よ、さようなら)
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「スズキ!スズキ!どこにいるの!」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「スズキ、おまえはいい人だから」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「捕えたはえが羽をバタバタさせるように」
歌劇「蝶々夫人」第2幕 「名誉を守ることができなければ」……「いとしい、いとしいおまえ」(蝶々さんの死)
歌劇「アイーダ」~清きアイーダ
歌劇「トスカ」~星も光りぬ
歌劇「ボエーム」~冷たい手を
歌劇「愛の妙薬」~人知れぬ涙
歌劇「リゴレット」~女心の歌
歌劇「道化師」~衣装をつけろ
歌劇「マルタ」~夢のように
歌劇「ファウスト」~清らかな住まい
歌劇「真珠採り」~耳に残るは君が歌声
歌劇「カルメン」~花の歌
歌劇「カルメン」~闘牛士の歌
歌劇「フィガロの結婚」~もう飛ぶまいぞ,この蝶々
歌劇「ドン・ジョヴァンニ」~カタログの歌
歌劇「魔笛」~おれは鳥刺し
歌劇「タンホイザー」~夕星の歌
歌劇「セビリャの理髪師」~何でも屋の歌
歌劇「トゥーランドット」~誰も寝てはならぬ
泣きぬれて野の果てに一人
勝ちて帰れ
おお,わが故郷
神よ,平和を与えたまえ
私の最後の願い
さようなら,故郷の家よ
ママも知るとおり
ドレッタの夢
母もなしに坊やが死んだのは
私の名はミミ
氷のような姫君の心も
一人寂しく捨てられて
かわいい坊や
「アイーダ」~大行進曲とバレエ音楽(ヴェルディ)
同~清きアイーダ(同)
「魔笛」~魔法の調べのなんという力強さ/なんてまあすてきな音だ(モーツァルト)
「ホフマン物語」~人形の歌(オッフェンバック)
「サムソンとデリラ」~君の声に心は開く(サン=サーンス)
「サロメ」~7枚のヴェールの踊り(R.シュトラウス)
「愛の妙薬」~人知れぬ涙(ドニゼッティ)
「トリスタンとイゾルデ」~イゾルデの愛の死(ワーグナー)
「タンホイザー」~夕星の歌(同)
「トゥーランドット」~誰も寝てはならぬ(プッチーニ)
「アイーダ」~勝ちて帰れ(ヴェルディ)
誰も寝てはならぬ(歌劇≪トゥーランドット≫から)
歌に生き、恋に生き(歌劇≪トスカ≫から)
何とすばらしい美人(歌劇≪マノン・レスコー≫から)
ある晴れた日に(歌劇≪蝶々夫人≫から)
私のお父さん(歌劇≪ジャンニ・スキッキ≫から)
妙なる調和(歌劇≪トスカ≫から)
かわいがって下さいね(歌劇≪蝶々夫人≫から)
ハミング・コーラス(歌劇≪蝶々夫人≫から)
フィレンツェは花咲く木のように(歌劇≪ジャンニ・スキッキ≫から)
美しい人たちの中で(歌劇≪マノン・レスコー≫から)
もう帰らないミミ(歌劇≪ボエーム≫から)
星は光りぬ(歌劇≪トスカ≫から)
ドレッタの夢(歌劇≪つばめ≫から)
母もなしに(歌劇≪修道女アンジェリカ≫から)
おお、うるわしい乙女よ(歌劇≪ボエーム≫から)
冷たい手を(歌劇≪ボエーム≫から)
私の名はミミ(歌劇≪ボエーム≫から)
やがてくる自由の日(歌劇≪西部の娘≫から)
花の二重唱:桜の小枝をゆさぶって(歌劇≪蝶々夫人≫から)
ムゼッタのワルツ:私が町を行くと(歌劇≪ボエーム≫から)
歌劇≪マノン・レスコー≫間奏曲
この柔らかなレースの中で(歌劇≪マノン・レスコー≫から)
愛の家よ、さようなら(歌劇≪蝶々夫人≫から)
お聞き下さい、王子様(歌劇≪トゥーランドット≫から)
泣くな、リュー(歌劇≪トゥーランドット≫から)
いや、僕は狂っている(歌劇≪マノン・レスコー≫から)
菊(弦楽合奏版)
ヤンキーは世界のいずこであろうと(歌劇≪蝶々夫人≫から)
氷のような姫君も(歌劇≪トゥーランドット≫から)
誰も寝てはならぬ(歌劇≪トゥーランドット≫から)
歌劇≪道化師≫ プロローグ
歌劇≪道化師≫ 「ご免なすって?紳士淑女の皆さん方!」(トニオ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第1景 「ここだ(ここよ)」(合唱、子供たち、カニオ、ペッペ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第1景 「23時に貴方がたの」(カニオ、合唱、子供たち、トニオ、農民、ペッペ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第1景 「こんなふざけ方は、みなさん」(カニオ、ネッダ、合唱)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第1景 「バグパイプ吹きだ」-「行こう!行こう!ドン、ディン、ドン」〔鐘の合唱〕(子供たち、合唱、カニオ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第2景 「あの視線の中にはなんという炎が燃えていたことだろう」(ネッダ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第2景 「矢のように、大空に放たれて飛ぶ小鳥たちが」〔鳥の歌〕(ネッダ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第2景 「あんた、そこなの!行ってしまったと思ってたわ」(ネッダ、トニオ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第3景 「ネッダ」/「シルヴィオ、こんな時間に」(シルヴィオ、ネッダ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第3景 「僕の運命を決めてくれ」(シルヴィオ、ネッダ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第3景 「誘惑しないで!」(ネッダ、シルヴィオ、トニオ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第4景 「そっと行って」(トニオ、シルヴィオ、ネッダ、カニオ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第4景 「物笑いの種だ!」(カニオ、ネッダ、ペッペ、トニオ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第4景 「芝居だと!…」-「衣裳を付けて、顔におしろいを塗れ」〔衣裳をつけろ〕(カニオ)
歌劇≪道化師≫ 第1幕 第4景 間奏曲
歌劇≪道化師≫ 第2幕 第1景 「おーい!…おーい!」(合唱、トニオ、ペッペ、シルヴィオ、ネッダ)
歌劇≪道化師≫ 第2幕 第2景 「夫のパリアッチョは」(コロビーナ)
歌劇≪道化師≫ 第2幕 第2景 「ああコロンビーナ、優しく誠実なアルレッキーノが」(アルレッキーノ、コロンビーナ)
歌劇≪道化師≫ 第2幕 第2景 「あの女だ!」(タッデーオ、コロンビーナ、アルレッキーノ)
歌劇≪道化師≫ 第2幕 第2景 「アルレッキーノ!」/「コロンビーナ!」(コロンビーナ、アルレッキーノ、タッデーオ)
歌劇≪道化師≫ 第2幕 第2景 「彼のコップに妙薬を注ぐんだよ」(アルレッキーノ、コロンビーナ、カニオ、ネッダ、トニオ)
歌劇≪道化師≫ 第2幕 第2景 「違う、俺はパリアッチョじゃない」〔もう道化師じゃない〕(カニオ、合唱、シルヴィオ、ネッダ)
歌劇≪道化師≫ 第2幕 第2景 「さあさあ、あんたがこんなに怖いとは本当に思ってもみなかった!」(ネッダ、カニオ、合唱、シルヴィオ、ペッペ、トニオ)
歌劇「フィガロの結婚」~序曲(モーツァルト)(ラスト・アクション・ヒーロー)
歌劇「道化師」~衣装をつけろ(レオンカヴァッロ)(アンタッチャブル)
歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」~間奏曲(マスカーニ)(ゴッドファーザーPart3)
交響曲第5番ハ短調op.67~第1楽章(ベートーヴェン)(ハワーズ・エンド)
歌劇「アンドレア・シェニエ」~亡くなった母を(ジョルダーノ)(フィラデルフィア)
楽劇「ワルキューレ」~ワルキューレの騎行(ワーグナー)(地獄の黙示録)
レクイエム ニ短調K.626~ラクリモーザ(モーツァルト)(アマデウス)
チェンバロ協奏曲第5番ヘ短調BWV1056~第2楽章(バッハ)(ハンナとその姉妹)
弦楽五重奏曲ホ長調op.11(13)-5~メヌエット(ボッケリーニ)(マダムと泥棒)
歌劇「ジャンニ・スキッキ」~わたしのお父さん(プッチーニ)(眺めのいい部屋)
バレエ「白鳥の湖」~情景(チャイコフスキー)(アンナ・カレーニナ)
交響曲第5番嬰ハ短調~第4楽章(マーラー)(ベニスに死す)
マタイ受難曲BWV244~「われらは涙してひざまずき」(バッハ)(カジノ)
ピアノ協奏曲第21番ハ長調K.467~第2楽章(モーツァルト)(みじかくも美しく燃え)
バレエ組曲「ガイーヌ」~剣の舞(ハチャトゥリアン)(パンチライン)
歌劇「トゥーランドット」~だれも寝てはならぬ(プッチーニ)(イーストウィックの魔女たち)
交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」op.30~導入部(R.シュトラウス)(2001年宇宙の旅)
歌劇「蝶々夫人」~ある晴れた日に(プッチーニ)(危険な情事)
弦楽セレナード ホ長調op.22~第1楽章(ドヴォルザーク)(コーリャ愛のプラハ)
歌劇「リゴレット」~あれかこれか(ヴェルディ)(ウォール街)
ホルン協奏曲第2番変ホ長調K.417~第2楽章(モーツァルト)(JFK)
歌劇「ワリー」~さようなら,ふるさとの家よ(カタラーニ)(ディーバ)
前奏曲第1番嬰ハ短調op.3-2(ラフマニノフ)(シャイン)
クラリネット協奏曲イ長調K.622~第2楽章(モーツァルト)(愛と哀しみの果て)
弦楽のためのアダージョ(バーバー)(プラトーン)
ボレロ(ラヴェル)(テン)
メイン・タイトル(ウィリアムズ)(ジュラシック・パーク)
ジョン・ダンバーのテーマ(バリー)(ダンス・ウィズ・ウルブズ)
メイン・タイトル(ホーナー)(ブレイブハート)
メイン・タイトル(ヤード)(イングリッシュ・ペイシェント)
マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン(愛のテーマ)(ホーナー)(タイタニック)
謁見の間(エンド・タイトル)(J.T.ウィリアムズ)(スター・ウォーズ)
カルミナ・ブラーナ~おお,運命の女神よ(オルフ)(エクスカリバー)
「フィガロの結婚」第3幕〈手紙の二重唱〉から(モーツァルト)
「ドン・ジョヴァンニ」第2幕〈地獄落ちの場〉から(同)
「魔笛」第2幕〈夜の女王のアリア〉から(同)
「フィデリオ」第2幕〈ああ,えも言われぬ喜び!〉から(ベートーヴェン)
「魔弾の射手」第2幕〈狼谷の場〉から(ウェーバー)
「ランメルモールのルチア」第2幕〈狂乱の場〉から(ドニゼッティ)
「ノルマ」第1幕〈清らかな女神よ〉から(ベルリーニ)
「タンホイザー」第2幕〈入場行進曲〉から(ワーグナー)
「ローエングリン」第3幕〈グラールの物語〉から(同)
「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第3幕〈褒章の歌〉から(同)
「リゴレット」第3幕フィナーレから(ヴェルディ)
「トロヴァトーレ」第3幕〈見よ,恐ろしい炎を〉から(同)
「椿姫」第3幕〈さよなら,過ぎ去った日よ〉から(同)
「ドン・カルロ」第3幕〈ひとり寂しく眠ろう〉から(同)
「アイーダ」第2幕〈凱旋の場〉から(同)
「オテロ」第3幕〈オテロの死〉から(同)
「ファウスト」第3幕〈宝石の歌〉から(グノー)
「ホフマン物語」第4幕フィナーレから(オッフェンバック)
「イーゴリ公」第2幕〈ダッタン人の踊り〉から(ボロディン)
「サムソンとデリラ」第2幕〈君がみ心にわが心開く〉から(サン=サーンス)
「ラクメ」第2幕〈鐘の歌〉から(ドリーブ)
「カルメン」第1幕〈セギディーリャ〉から(ビゼー)
「ボリス・ゴドノフ」第4幕〈ボリスの死〉から(ムソルグスキー)
「ラ・ボエーム」第1幕フィナーレから(プッチーニ)
「トスカ」第2幕~歌に生き,恋に生き(同)
「蝶々夫人」第2幕フィナーレから(同)
「トゥーランドット」第3幕〈誰も寝てはならぬ〉から(同)
「カヴァレリア・ルスティカーナ」~〈教会の場面〉から(マスカーニ)
「サロメ」~〈7つのヴェールの踊り〉から(R.シュトラウス)
「ばらの騎士」第3幕〈夢なのでしょう〉(同)
歌劇「アッティラ」 前奏曲
歌劇「アッティラ」 プロローグ 合唱とシェーナ:怒号と掠奪と
歌劇「アッティラ」 プロローグ 英雄たちよ、お立ちなさい!
歌劇「アッティラ」 プロローグ シェーナ:ああ、何とすばらしい異国の娘たちを
歌劇「アッティラ」 プロローグ 神聖で限りのない祖国愛です!
歌劇「アッティラ」 プロローグ カヴァティアーナ:強者(つわもの)たちが獅子のように
歌劇「アッティラ」 プロローグ これが今、お前から渡された
歌劇「アッティラ」 プロローグ ウルディーノ、ローマの使節を今
歌劇「アッティラ」 プロローグ シェーナ:アッティラ!
歌劇「アッティラ」 プロローグ 二重唱:東方の支配者は
歌劇「アッティラ」 プロローグ 虚栄心の強い奴ら!卑劣で怠惰に
歌劇「アッティラ」 プロローグ シェーナ:何という夜!
歌劇「アッティラ」 プロローグ 朝の息吹はー祈ろう!
歌劇「アッティラ」 プロローグ シェーナ:あの声は何だ!
歌劇「アッティラ」 プロローグ カヴァティアーナ:あの女(人)は野蛮人の手の中にあって
歌劇「アッティラ」 プロローグ なつかしい祖国よ
歌劇「アッティラ」 第1幕 シェーナ:自由に泣くがよい…
歌劇「アッティラ」 第1幕 ロマンツァ:ああ、飛んで行く雲お姿が見えるのは
歌劇「アッティラ」 第1幕 二重唱:あの足音は何でしょう!
歌劇「アッティラ」 第1幕 二重唱:そうだ、不実なお前に
歌劇「アッティラ」 第1幕 行け!神を潰すあの男に告げるがいい
歌劇「アッティラ」 第1幕 ああ、この抱擁に酔うがいい
歌劇「アッティラ」 第1幕 シェーナ:ウルディーノ!ウルディーノ!
歌劇「アッティラ」 第1幕 アリア:ローマの前で私の魂が
歌劇「アッティラ」 第1幕 シェーナ:あの境界の向うで
歌劇「アッティラ」 第1幕 フィナーレI:話してくださいー来たれ、我々の心を訪れよ
歌劇「アッティラ」 第1幕 違う!…今私の魂に
歌劇「アッティラ」 第2幕 シェーナ:フン族と休戦だ
歌劇「アッティラ」 第2幕 永遠の美しい栄光の頂きから
歌劇「アッティラ」 第2幕 誰が来るのかしら?
歌劇「アッティラ」 第2幕 アリア:私の運命の賽は投げられた
歌劇「アッティラ」 第2幕 フィナーレII:空の果てしない蒼穹
歌劇「アッティラ」 第2幕 エツィオ、よく来た!
歌劇「アッティラ」 第2幕 誰が心に光を齎すでしょうか
歌劇「アッティラ」 第2幕 ああ、-山の精霊が
歌劇「アッティラ」 第2幕 恐ろしい嵐は
歌劇「アッティラ」 第2幕 まわりの檻の木に灯をつけろ
歌劇「アッティラ」 第2幕 ああ、部下たちよ!
歌劇「アッティラ」 第3幕 シェーナ:ここが約束の場所だ…
歌劇「アッティラ」 第3幕 ロマンツァ:哀れな男がオダペッラに
歌劇「アッティラ」 第3幕 シェーナ:これ以上何をぐずぐずしているのか…
歌劇「アッティラ」 第3幕 やめて、ああ、やめて
歌劇「アッティラ」 第3幕 三重唱:貴方だけを、この魂は貴方だけを
歌劇「アッティラ」 第3幕 シェーナ:逃げるな、私について来い
歌劇「アッティラ」 第3幕 フィナーレ(四重唱):お前、悪い女、
歌劇「アッティラ」 第3幕 テントの中のお前のベットの傍で
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 前奏曲
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第1幕 「そうじゃ、エチオピアがまたも戦いを」(ランフィス/ラダメス)
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第1幕 ラダメスのアリア「もしその将軍なら!」-「清きアイーダ」
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第1幕 アイーダのアリア「勝ちて帰れ!」
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第2幕 凱旋の合唱「エジプトとイシスの神に栄光あれ」(郡中/僧侶たち)
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第2幕 凱旋行進曲-バレエ音楽-勝利の合唱「戦いに勝った将軍よ」(郡中/僧侶たち)
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第3幕 アイーダのアリア「ここにラダメスは来るはずだわ!」-「おお、我が故郷」
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第3幕 二重唱「まあ!お父様!」-「かぐわしい森に再び帰ろう」(アイーダ/アモナスロ)
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第3幕 二重唱「やっと会えたね、愛しいアイーダ」〔ナイルの二重唱〕(ラメダス/アイーダ)
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第4幕 二重唱「貴方の運命を左右する」(アムネリス/ラダメス)
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第4幕 「運命の石が私の上で閉じられている」-「貴方の刑を虫が知らせてくれました」(ラメダス/アイーダ/僧侶たち)
歌劇≪アイーダ≫ハイライツ 第4幕 二重唱「さようなら、大地」(アイーダ/ラダメス/僧侶たち/アムネリス)
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第1幕 この 「紅海」 のやつは、おれの気力をくじいて
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第1幕 深遠な思想だ!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第1幕 薪だ!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第1幕 よろしいでしょうか?
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第1幕 おれは 「カストロ」 誌の論説を
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第1幕 だれですか? - ごめんください
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第1幕 ご気分はよくなりましたか?
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第1幕 なんて冷たい小さな手 [冷たい手を]
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第1幕 はい。 みなはわたしをミミと呼びます [私の名はミミ]
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第1幕 おお、うるわしい乙女よ…[愛らしい乙女よ]
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第2幕 オレンジ、なつめやしの実!温かい焼栗!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第2幕 だれを見ているのさ?
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第2幕 パルピニョールばんざい!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第2幕 おや! - あいつだ! - ムゼッタだ!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第2幕 わたしが歩いているときは [ムゼッタのワルツ]
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第2幕 だれが頼んだのだ?
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第3幕 おい、ちょっと! そこの門番さん! あけてくれよ!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第3幕 すみません、教えていただきたいのですが
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第3幕 ミミじゃないか!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第3幕 マルチェルロ、やっとのことだ!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第3幕 ミミはだれにでも色気を見せる
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第3幕 ミミはひどい病気なんだ!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第3幕 あなたの愛の呼ぶ声に [ミミの別れ]
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第3幕 それでは、ほんとうにおしまいなんだな! - 楽しい朝の目ざめも、さようなら!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第4幕 箱馬車にだって?
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第4幕 おお、ミミ、きみはもうもどって来ない [もう帰らないミミ]
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第4幕 ガヴォットだ!
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第4幕 ミミがいるの…ミミがわたしについてきているの
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第4幕 年老いた外とうよ、聞いてくれ [古い外套よ、聞いてくれ]
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第4幕 みな出かけてしまったの?
歌劇 ≪ボエーム≫ 全曲_第4幕 どうしたんだ?
楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕の前奏曲(ワーグナー)
エニグマ変奏曲(変奏曲「謎」)op.36(エルガー)
組曲「マ・メール・ロワ」(ラヴェル)
交響曲第2番ハ短調「復活」(マーラー)
歌劇「蝶々夫人」~愛の二重唱(プッチーニ)
歌劇 《椿姫》 「楽しい杯をほして愉快になりましょう」 [乾杯の歌] 第1幕
歌劇 《椿姫》 「幸福なある日でした」 [思い出の日から] 第1幕
歌劇 《椿姫》 「馬鹿らしい! 馬鹿らしい!」 第1幕
歌劇 《椿姫》 「私はいつだって自由」 [花から花へ] 第1幕
歌劇 《椿姫》 第3幕への前奏曲
歌劇 《椿姫》 「あなたは約束を守って下さいました」 第3幕
歌劇 《椿姫》 「過去よ、さようなら」 [さようなら、過ぎ去った日々よ] 第3幕
歌劇 《椿姫》 「奥様!」 第3幕
歌劇 《椿姫》 「パリを離れて一緒に暮らそう」 [パリを離れて] 第3幕
歌劇 《トロヴァトーレ》 「穏やかな夜は静まり」 [静かな夜] 第1幕
歌劇 《トロヴァトーレ》 「そんな愛に、とても」 [この恋を語るすべもなく] 第1幕
歌劇 《トロヴァトーレ》 「見ろ、果てしない大空が」 [朝の光がさしてきた] 第2幕
歌劇 《トロヴァトーレ》 「処刑台の恐ろしい火で」 [見よ、怖ろしい火を] 第3幕
歌劇 《トロヴァトーレ》 「魂に憐れみを垂れたまえ」 [ミゼレーレ] 第4幕
歌劇 《トロヴァトーレ》 「あなたはこれからご覧になるでしょう、この世に」 第4幕
歌劇 《リゴレット》 「あれか、これか、わしをとりまく女達は」 第1幕
歌劇 《リゴレット》 「私を愛していると、もう一度言って下さい」 第1幕
歌劇 《リゴレット》 「さようなら、私の夢も希望も」 第1幕
歌劇 《リゴレット》 「グァルティエール・マルデ……」 第1幕
歌劇 《リゴレット》 「私の心をときめかせたそのいとおしいお名前が」 [慕わしい人の名は] 第1幕
歌劇 《リゴレット》 「風にふかれる羽のように」 [女心の歌] 第3幕
あなたのくちづけを
キオーヴェ
マレキアーレ
かわいい口もと
五月の一夜
カタリー
夜の声
なぜ?
帰れソレントへ
ラ・スパニョラ
オー・ソレ・ミオ
1 2 3 4