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下谷二三子

略歴・人物

母親、青山ちどりがテイチクの民謡歌手、父親が興行師という環境のもとで10歳頃から母親に民謡を習い、15歳で三味線を始める。
昭和33年に上京し昭和34年10月に「ゴルフ拳」でキングレコードからデビュー。
この年日劇で行われた三橋美智也リサイタルに出演。その後藤本琇丈師に三味線を習い、歌謡曲を吉田矢健治師に師事する。
以来、歌謡曲、民謡、俗曲など幅広い分野で活躍し、特に日本調を得意とする。
昭和52年に発売した「博多さのさ」は、舞踊ブームに乗って40万枚のヒットとなり、今日に至っても伸び続けている。
1959年10月花の将棋隊でキングレコードからデビュー。
戦後を支えた民謡界では当時売れっ子歌手として活躍、特に同じキングレコード所属の三橋美智也、春日八郎との共演作品が有名である。
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博多さのさ(下谷二三子)
手古舞木遣り(江崎はる美)
春蛇の目(小杉真貴子)
さんさ恋唄(吉沢浩)
山中しぐれ(山中節入り)(早坂光枝)
浮かれさのさ(藤本琇丈)
磐梯くずし(大塚文雄)
しげさ月夜(しげさ節入り)(早坂光枝)
潮来なさけ(光本佳し子)
伊達しぐれ(さんさ時雨入り)(吉沢浩)
辰巳そだち(早坂光枝)
夢追い花(六段くずし入り)(秋野恵子)
阿国恋すがた(江崎はる美)
雨の浜町河岸(小唄・都鳥入り)(新橋千代菊)
名残り酒(吉沢浩)
まとい酒(腹の立つときゃ入り)(下谷二三子)
博多月夜(正調博多節入り)(早坂光枝)
お伊勢まいり(伊勢音頭入り)(岩井きよ子)
広島木遣り音頭(新民謡)(大塚文雄)
結城ばやし(新民謡)(下谷二三子,米谷威和男)
作並小唄(新民謡)(早坂光枝)
足利音頭(新民謡)(佐藤松久)
次郎長踊り(新民謡)(下谷二三子)
青梅小唄(新民謡)(江崎はる美)
広島節(新民謡)(小杉真貴子)
博多追分(新民謡)(早坂光枝)
出雲木遣り唄(新民謡)(大塚文雄)
おばこ盆唄(新民謡)(武花烈子)
松の栄(瑞唄)(神楽坂まき子)
紫陽花(瑞唄/木遣り入り)(神楽坂まき子)
たお柳(小唄)(蓼胡津留)
蝶の夢(小唄)(蓼胡津留)
別れたと(小唄)(蓼胡与茂)
あやめ(小唄)(根岸登喜子)
奴だこ(俗曲/奴さん入り)(神楽坂まき子)
草の芽(俗曲)(根岸登喜子)
酒の苦さよ~新相馬ぶし
瞼のふるさと~南部牛追唄
はてなき涙
東京から故郷から(豊千代)
角帽浪人
おんな船頭唄
ご機嫌さんよ達者かね
里恋がらす
あゝ新撰組
噂のこして
二人の朝はきっと来る(音羽美子)
島の船唄
君は海鳥渡り鳥
小島の鴎
あの娘が泣いてる波止場
船頭追分
草枕幾度ぞ
御存知赤城山
男涙の子守唄
あゝ田原坂
リンゴ村から
笹川月夜
哀愁列車
玄海船乗り
泪と侍
篭つるべ
逢いぞめ笠
縁があったらまた逢おう
お花ちゃん(斉藤京子)
手まり数え唄
みれん峠
木曽恋がらす
母恋吹雪
江差恋しや
あゝ想夫恋
おさよ可愛や
旅行く一茶
おとこ三味線
俺ら炭坑夫
東京見物
一本刀土俵入り
折鶴三度笠
利根の夕焼け
おけさ舟唄
顔見に来たのさ
美智也さのさ
峠の馬っコ
リンゴ花咲く故郷へ
別れ笛
果てない航路
僕は郵便やさん
おさげと花と地蔵さんと
里恋い越後獅子
おさらば東京
すってんてん人生
ギター鴎
船は三十石艪は八丁
流転波止場
草笛の丘
夕焼けとんび
民謡酒場
夜霧のデッキ
美智也マドロス
美智也馬子唄
東京ばやし
島の見える峠
海の騎士(ナイト)
センチメンタル・トーキョー
月の峠路
重の井子別れ
東京よいとこ
帰る日が楽しみさ
赤い夕日の故郷
岩手の和尚さん
ごろすけほう
男の旅笠
木枯し子守唄
民謡風呂
笛吹峠
風の中の男
夢で逢えるさ
風流弥次喜多ぶし
かすりの女と背広の男
てんまり波止場
古城
祭り太鼓
ちんから馬子唄
俺は機関手
たった一人の人でした
泣くなよしきり
情け無用の男
麦ふみ坊主
北海の終列車
東京が泣いている
燕が帰る
迷子のとんびっコ
雪のだるまさん
大江戸まつり唄
あばよ
あゝ故里
快傑ハリマオの歌
みかんの故里
船出哀しや
こけしぼっこ
故郷はどこさ
城ヶ島慕情
あゝ大阪城
兄ちゃん案山子
恋の八丈太鼓
達者でナ
恋慕舟唄
津軽追分
恋の一刀流
センチメンタル・ガイ
雨の九段坂
花の八幡船
岸壁の男
武田節
北海道函館本線
雨とかたつむり
妻恋船頭唄
美智也子守唄
アヤヤ・アパパ
あゝ城山
懐しの高原
津軽恋しや
啄木旅愁
石狩川悲歌
忠臣蔵の唄
お軽可愛や
雪の泉岳寺
赤い林檎っコ
さいはての岬町
通りゃんせ小路
男の恋唄
津軽の三男坊
ノサップの風
星屑の町
つばくろやくざ
新撰組の唄
美智也数え唄
東京はふるさと
美智也都々逸
さすらい列車
舞扇花柳流
歌ひとすじに
君よいずこ
マドロス稼業はやめられぬ
流れ星だよ
ソーラン唄だより
大番
旅路
こけしの故里
徳川家康~啼くまで待とう時烏
花っコ追分
あゝこの街に雨が降る
あゝ太平洋
梅川忠兵衛
メノコ恋唄
俺らつらいなァ
でかいこの夢
じょんがら便り
流れ三味線
ひとすじの道
りんごの故里
男の舞扇
母恋だより
東京五輪音頭
俺らの街が目をさます
星と歩こう
離れるもんか故郷を
夜のブランコ
信濃川悲歌
さらば雪国
今夜も星がいっぱいだ
あの人は遠い人
いのちの恋を捨てたんだ
酔って候
山がある川がある
祭り獅子
大漁太鼓
話をしよう眠るまで
ふたり船頭
二本松少年隊
女形かずら
源義経
信濃の夕月
泣くな東京
旅の風車
緋牡丹仁義
ふるさとの笛
東京ってそんなにいいとこか
一本杉は男杉
浜木綿の花咲けば
博多の月
堀のある町
東京の鳩
わがこころ
夕陽の旅路
黒潮の男
星のこだま
大街道の女
城山
じょんがら慕情
男の出船
はぐれ念仏
夕陽の海峡
哀愁平野
ネオンに降る雨
機関車物語
おふくろ
鳴門海峡
大阿蘇慕情
君呼ぶ町
蝶々とかかし
泣かないでかえろう
涙そこどけ演歌が通る
ありがとう想い出
古都の雨
新府城
ちょっとお話しませんか
水上夜曲
サイパン小唄
急行をすてて各駅に乗り換えると
トレビノ小唄
悲しみ河岸
恋放浪
京都が泣いている
恋みれん
郷愁
悲恋草(かなしみ草)
弘前の女
春の音
夕月
なみだ雪
金沢ひとり
南の風
琴という女
哀愁湖畔
たそがれたずねびと
柳川の女
城下町の女
あんたの背中
東村山音頭
風の街
瞼の中に故里が
花恋し・人恋し・親恋し
重忠節
北国行の指定券
浮雲の町
春雪
忘郷花
竜飛岬
寒い春の物語
いいもんだな故郷は
さすらい船
ど根性船唄
噂のディスコボーイ
ディスコ天国
ムーンサルト和尚さん
大東京音頭(藤野とし恵)
もがり笛の子守唄
父子星
哀唱琴の湖
湯の町さのさ
木曽節やくざ
風雲児
あゝこの辛さ
月のひとり船
沓掛やくざ
ネオンギター
小雨なぜ泣く
さよなら夕焼け
赤い夕日
行こう遠くても
ひとり海峡を行く
恋は夜空の涯てに
夫婦舟
海辺の宿
わかれ路
牡丹燈篭
あばれ太鼓
別れの街角
次郎長三国志
雨の乾杯
男の旅路
人生七転び
夫婦船頭唄
あゝ靖国の花が散る
恋は前向き
まことの愛
石の地蔵さん
おんな雨
風の娘
故郷のリンゴ村
神戸流れて
津軽涙唄
北の別れ唄
いいじゃありませんか
みんな達者でね
越後絶唱
冬の花火
流しギターの独り言
霧笛
あゝ関ヶ原
十六夜だより
匠(たくみ)
秋風川中島
I’m A北海道MAN
筑波しぐれ
涙はおあずけ
あゝ高杉晋作
名将伊達政宗
千曲川旅情
望郷江差
冬峠
雪小僧
紅の櫛
牛深ハイヤ節
五木の子守唄
おてもやん
球磨の六調子
田原坂
お影まいり
キンキラキン
日向木挽唄
正調ひえつき節
シャンシャン馬道中唄
いもがらぼくと
刈干切唄
鹿児島おはら節
串木野さのさ
鹿児島浜節
枕崎石当節
鹿児島ハンヤ節
朝花節
まんこい節
六調
風林火山
武田節<山梨県民謡>
富士エレジー
武田二十四将
甲州よっちゃばれ踊り
正調粘土節<山梨県民謡>
武田笛
新府城
ああ恵林寺の鐘が鳴る
富士の雲笠おどり
ああ馬上盃
下部小唄<山梨県>
甲州盆唄(市川文珠) <山梨県民謡>
縁故節<山梨県民謡>
ああ川中島
磯節 (茨城県民謡)
磯原節 (茨城県民謡)
日光和楽踊り (栃木県民謡)
秩父音頭 (埼玉県民謡)
木更津甚句 (千葉県民謡)
銚子大漁節 (千葉県民謡)
大島節 (東京都民謡)
箱根馬子唄 (神奈川県民謡)
八木節 (群馬県民謡)
草津湯もみ唄 (群馬県民謡)
武田節 (山梨県民謡)
伊那節 (長野県民謡)
小諸馬子唄 (長野県民謡)
木曽節 (長野県民謡)
天竜下れば (長野県民謡)
佐渡おけさ (新潟県民謡)
米山甚句 (新潟県民謡)
相川音頭 (新潟県民謡)
三条凧ばやし (新潟県民謡)
両津甚句 (新潟県民謡)
武田節
風林火山
富士エレジー
武田二十四将
正調粘土節
武田節
新府城
あゝ恵林寺の鐘が鳴る
富士の雲笠踊り
あゝ馬上盃
下部小唄
甲州盆唄
縁故節
甲州よっちゃばれ踊り
黒田節
さんさ時雨
正調博多節
磯原節
祖谷の粉ひき唄
道南口説
最上川舟唄
越後松坂
津軽あいや節
長持唄
本荘追分
阿波踊り
津軽じょんがら節
郡上節~かわさき
新相馬節
からめ節
南部牛追唄
越中おわら節
尾鷲節
南部磯節
淡海節 <馬子唄入り> (滋賀)
宮津節 (京都)
吉野木挽唄 (奈良)
串本節 (和歌山)
淀川三十石船舟唄 (大阪)
丹波馬方節 (兵庫)
下津井節 (岡山)
広島木遣り音頭 (広島)
男なら (山口)
貝殻節 (鳥取)
関の五本松 (島根)
しげさ節 (島根)
出雲木遣り唄 (島根)
安来節 <どじょう掬い> (島根)
阿波踊り (徳島)
祖谷の粉ひき唄 (徳島)
よさこい鳴子踊り (高知)
宇和島さんさ (愛媛)
伊予の酒造り唄 (愛媛)
金毘羅船々 (香川)
黒田節 (福岡)
正調博多節 (福岡)
祝い目出度 (福岡)
佐賀の菱売り唄 (佐賀)
長崎のんのこ節 (長崎)
諫早甚句 (長崎)
長崎ぶらぶら節 (長崎)
五木の子守唄 (熊本)
田原坂 (熊本)
牛深ハイヤ節 (熊本)
球磨の六調子 (熊本)
別府流し (大分)
日向木挽唄 (宮崎)
刈干切唄 (宮崎)
正調ひえつき節 (宮崎)
鹿児島おはら節 (鹿児島)
鹿児島浜節 (鹿児島)
六調 (鹿児島)
安里屋ユンタ (沖縄)
だんじゅかりゆし (沖縄)
安来節~どじょう掬い
阿波踊り
音戸の舟唄
祖谷の粉ひき唄
貝殻節
しげさ節
忠義ざくら
三原やっさ踊り
よさこい鳴子踊り
関の五本松
宇和島さんさ
広島木遣り音頭
下津井節
因幡大黒舞
よさこい節
穏岐祝い音頭
六段くずし
鞍馬
米山くずし
新土佐節
磯節くずし
きりぎりす
高速度油屋十人斬り
東雲節
づぼらん
二上りさのさ
かっぽれ
木遣りくずし
四季の唄
奴さん
お伊勢参り
棚のだるまさん
都々逸
品川甚句
二上り新内
さのさ
越中おわら節(富山)(大塚文雄)
山中節(石川)(早坂光枝)
伊勢音頭(三重)(佐藤松子)
尾鷲節(三重)(下谷二三子)
淡海節~馬子唄入り~(滋賀)(佐藤松子)
串本節(和歌山)(藤山進)
貝殻節(鳥取)(梅若朝啄)
安来節~どじょう掬い~(島根)(三代目出雲愛之助)
隠岐祝い音頭(島根)(二代目遠藤お直)
広島木遣り音頭(広島)(大塚文雄)
阿波踊り(徳島)(高田美佐子)
祖谷の粉ひき唄(徳島)(下谷二三子)
宇和島さんさ(愛媛)(早坂光枝)
黒田節(福岡)(大塚文雄)
正調博多節(福岡)(早坂光枝)
長崎ぶらぶら節(長崎)(佐藤松子)
おてもやん(熊本)(須賀道子)
刈干切唄(宮崎)(原田直之)
鹿児島おはら節(鹿児島)(三橋美智也)
安里屋ユンタ(沖縄)(乙女椿)
都々逸吹き寄せ
都々逸(詩吟入り)
都々逸(あんこ入り)
都々逸(新内入り)
都々逸
二上り都々逸
字足らず都々逸
字余り都々逸
都々逸七色唐辛子
都々逸のおけいこ
さのさ節
さのさ節
さのさ節
さのさ節
さのさ
函館さのさ
二上りさのさ
美智也さのさ
佐渡おけさ(三橋美智也)
江差追分(前唄・本唄・後唄)(佐々木基晴)
磯節(早坂光枝)
会津磐梯山(大塚文雄)
秋田船方節(小野花子)
さんさ時雨(吉沢浩)
新潟おけさ(早坂光枝)
津軽あいや節(後藤清子)
花笠音頭(三橋美智也)
日光和楽踊り(大塚文雄)
本庄追分(小野花子)
お立ち酒(大塚文雄)
磯浜盆唄(大塚文雄)
相馬盆唄(三橋美智也)
秋田おばこ(藤山進)
新庄節(早坂光枝)
津軽山唄(原田直之)
磯原節(下谷二三子)
下部小唄(小杉真貴子)
草津湯もみ唄(長瀬和子)
長持唄(吉沢浩)
道南口説(佐々木基晴)
からめ節(小杉真貴子)
武田節(三橋美智也)
越中おわら節(大塚文雄)
斎太郎節(三橋美智也)
蝦夷富士の唄(佐々木基晴)
相川音頭(立浪会)
南部よしゃれ節(漆原栄美子)
秋田長持唄(小野花子)
最上川舟唄(大塚文雄)
郡上節~かわさき(坪井三郎,古井戸道雄)
南部磯節(漆原栄美子)
ソーラン節(佐々木基晴)
新相馬節(三橋美智也)
山中節(早坂光枝)
津軽じょんがら節(後藤清子)
南部牛追唄(吉沢浩)
北海盆唄(三橋美智也)
松前謙良節(松木富視雄)
磯節
八木節
草津湯もみ唄
日光和楽踊り
銚子大漁節
三崎甚句
秩父音頭
ダンチョネ節
木更津甚句
九十九里大漁木遣唄
草津節
磯原節
箱根馬子唄
白浜音頭
常磐炭坑節
大島節
佐渡おけさ
天竜下れば
新津松坂
相川音頭
小諸馬子唄
十日町小唄
両津甚句
伊那節
木曽節
信濃追分
米山甚句
新潟おけさ
岩室甚句
出雲崎おけさ
三階節
武田節
阿波踊り
祖谷の粉ひき唄
せきぞろ
よさこい節
よさこい鳴子踊り
新土佐節
伊予の酒造り唄
宇和島さんさ
新崖節
金毘羅船々
黒田節
久留米のそろばん踊り
正調博多節
祝い目出度
筑後酒造り唄
炭坑節
諫早甚句
長崎のんのこ節
長崎ぶらぶら節
はぜ取り唄
阿波踊り
取り扱い開始日:1991-03-05
阿波踊り(お鯉)
よさこい鳴子踊り(下谷二三子)
都々逸吹き寄せ
都々逸 (民謡三階節入り)
都々逸 (新内入り)
都々逸 (あんこ入り)
都々逸 (詩吟入り)
二上り都々逸
都々逸七色唐辛子
字余り都々逸
字足らず都々逸
都々逸のおけいこ
さのさ節
さのさ節
さのさ節
新さのさ節
二上りさのさ
函館さのさ
美智也さのさ
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