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日吉ミミ

略歴

1970年代に嬌声(きょうせい)と呼ばれる放り投げるような高音域の声質と頽廃的な内容の作品群で脚光を浴びる。
1967年5月にビクターより「池和子」名義にてEP『涙の艶歌船』でデビュー、3枚のシングル盤をリリースするもヒットに恵まれなかったため、1969年11月に改名して再デビュー。改名第2作となる『男と女のお話』が大ヒット(累計売上は60万枚超)、選出後辞退した江利チエミの代替出演ながら同年の「NHK紅白歌合戦」に本作で初出場を果たす。
その後、しばらく低迷するも1978年10月5日に発売した『世迷い言』(よまいごと)がTBS水曜劇場「ムー一族」劇中歌に起用され、飲み屋のシーンで自ら出演し歌唱したことで話題となりヒットし、再び脚光を浴びた。
1980年代には「オレたちひょうきん族」(フジテレビ)に山本リンダ・安倍律子と「ごっくん娘」でレギュラー出演。また、1990年発表の『北風ぴゅうぴゅう』はピップエレキバンのTVCMタイアップによりヒットした。
前身の大洋ホエールズ時代からの横浜ベイスターズファンでもあり、私設応援団「横浜ベイスターズを優勝させる会」の副会長もつとめていた。
2010年5月31日、新曲『いのちのしずく』キャンペーンで名古屋を訪れた際、2009年5月に膵臓癌の手術を受けていた事を明らかにした。
2011年8月10日、膵臓癌のため東京都内の病院で死去。64歳没。戒名は、日芳院釋尼美和正定聚。
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帰ってこいよ / 松村和子
大阪ラプソディー / 海原千里・万里
あなたにあげる / 西川峰子
麦畑 / オヨネーズ
一円玉の旅がらす / 晴山さおり
浪花節だよ人生は / 木村友衛
雨 / 三善英史
イエロー・サブマリン音頭 / 金沢明子
カナダからの手紙 / 平尾昌晃&畑中葉子
恋のメキシカン・ロック / 橋 幸夫
ベッドで煙草を吸わないで / 沢たまき
酔いどれ女の流れ歌 / 森本和子
高山の夜 / しいの実
和歌山ブルース / 古都清乃
新地ワルツ / レッツゴー三匹
伊勢佐木町ブルース / 青江三奈
男と女のお話 / 日吉ミミ
おまえに / フランク永井
有楽町で逢いましょう
夜霧の第二国道
羽田発7時50分
東京午前三時
西銀座駅前
赤と黒のブルース
好きだった
東京の人
落葉しぐれ
踊 子
再 会
グッド・ナイト
東京ナイト・クラブ
銀座ブルース
誰よりも君を愛す
ワン・レイニー・ナイト・イン東京
ベッドで煙草を吸わないで
愛して愛して愛しちゃったのよ
北上夜曲
お座敷小唄
俺は待ってるぜ
赤いハンカチ
夜霧よ今夜も有難う
硝子のジョニー
小樽のひとよ
君は心の妻だから
そんな夕子にほれました
わたし祈ってます
星降る街角
愛の化石
雨のバラード
あなたのブルース
恋あざみ
氷 雨
なみだ恋
雨の慕情
ふりむかないで
おんな占い
恋の町札幌
銀座の恋の物語
泣かないで
夜霧の空の終着港(エアー・ターミナル)
君恋し
哀愁の街に霧が降る
湖 愁
霧の中の少女
夜霧に消えたチャコ
俺は淋しいんだ
おまえに
女のためいき
洸惚のブルース
盛り場ブルース
伊勢佐木町ブルース
花と蝶
長崎ブルース
夜明けのうた
ウナ・セラ・ディ東京
川は流れる
二人でお酒を
女心の唄
ラブユー東京
涙とともに
たそがれの銀座
雨の銀座
夜の銀狐
宗右衛門町ブルース
柳ヶ瀬ブルース
釧路の女
おんなの朝
昔の名前で出ています
北 へ
カスバの女
まわり道
長崎の夜はむらさき
夜明けの停車場
城ヶ崎ブルース
君からお行きよ
足手まとい
意気地なし
ぬれて大阪
長崎は今日も雨だった
逢わずに愛して
中の島ブルース
新宿の女
京都から博多まで
港町ブルース
ひとり酒場で
国際線待合室(インターナショナル・ロビー)
池袋の夜
長崎ごころ
神戸で別れて
夜霧のイペリアル・ロード
ヘッドライト
せめてお名前を
あなたにあげる
男と女のお話
大阪ラプソディー
襟裳岬
冬のリヴィエラ
-THE昭和歌謡- 日吉ミミ スペシャル
取り扱い開始日:2008-11-19
男と女のお話
男と女の数え唄
むらさきのブルース
あなたと私の虹のまち
男と女の条件
結婚通知
途中下車
りんご
十時の女
捜索願
想い出ばなし
流れ星挽歌
男の耳はロバの耳
タ・ン・ゴ
未練だね
おじさまとデート <ボーナストラック>
涙の艶歌船 <ボーナストラック>
〈COLEZO!〉ビクター流行歌 名盤・貴重盤コレクション(14)男と女のお話
取り扱い開始日:2005-03-09
男と女のお話
ひとり寝の子守唄
いいじゃないの幸せならば
東京流れ者
今は幸せかい
見上げてごらん夜の星を
男と女の数え唄
船頭小唄
山谷ブルース
北国の蒼い空
夜明けの歌
昨日のおんな
涙のオルフェ
新 初恋
私が死んでも
時には母のない子のように
涙のびんづめ
さよならだけが人生ならば
首吊りの木
酔いどれ船
戦争は知らない
孤独よ おまえは
勇士のふるさと
ひとの一生かくれんぼ
君にお月さまをあげたい
海猫
新宿港
惜春鳥
山羊にひかれて
元気ですか
ぼくの消息
与謝野晶子
もう頬づえはつかない
真珠
十八才
何にでも値段をつける古道具屋のおじさんの詩
一番みじかい抒情詩
幸福が遠すぎたら
ある日
お月さましか話相手がいなかったら
彼女の日記
十五才
星を数え飽きたら
ダイヤモンド
翼について
幸福についての七つの詩より
真珠
二十二才
半分愛して
初恋の人が忘れられなかったら
さらばサチオ 「男が死ぬとき その2」
短歌
すずめ
FU-JI-TSU
煙草
美貌の都
みにくいあひるの子
海と宝石
少年たちのように
命日
帰っておいで
りばいばる
最愛
しあわせ芝居
有楽町で逢いましょう
好きだった
ブルー・ライト・ヨコハマ
ブランデーグラス
再会 (モノラル録音)
グッド・ナイト
よせばいいのに
ベッドで煙草を吸わないで
赤毛のおんな
おまえに
伊勢佐木町ブルース
恍惚のブルース
盛り場ブルース
忘れな草をあなたに
抱擁
男と女のお話
この空を飛べたら
きっと愛がある
20才(はたち)になれば
MUGO・ん…色っぽい
ピエロ
世迷い言
ルージュ
そのあとは雨の中
空港日誌
花束を私のために
あばよ
激情
カム・フラージュ
くらやみ乙女
ほうせんか
鳥になって
あどけない話
うそつきが好きよ
さよならの鐘(グラシェラ・スサーナ)
未完成
笑わせるじゃないか
私について
かもめはかもめ
有楽町で逢いましょう
好きだった
ブルー・ライト・ヨコハマ
ブランデーグラス
再会
グッド・ナイト
よせばいいのに
ベッドで煙草を吸わないで
赤毛のおんな
おまえに
伊勢佐木町ブルース
恍惚のブルース
盛り場ブルース
忘れな草をあなたに
抱擁
男と女のお話
全曲集
取り扱い開始日:1993-11-13
北風ぴゅうぴゅう
恋の段違い~年の差なんてつぶつぶタントン
天気雨
恋愛詩
男の耳はロバの耳
東京チカチカ
呑駄くれ
世迷い言
居酒屋
戯言(ざれごと)
たかが人生じゃないの
ひとの一生かくれんぼ
失恋
未練の女
悲しい女と呼ばれたい
男と女の数え唄
男と女の話
同(オリジナル・カラオケ)
酔いどれ女の流れ歌 男と女のお話
取り扱い開始日:1998-09-23
酔いどれ女の流れ歌
男と女のお話
酔いどれ女の流れ歌
男と女のお話
帰ってこいよ
大阪ラプソディー
あなたにあげる
麦畑
一円玉の旅がらす
浪花節だよ人生は
イエロー・サブマリン音頭
カナダからの手紙
恋のメキシカン・ロック
ベッドで煙草を吸わないで
酔いどれ女の流れ歌
高山の夜
和歌山ブルース
新地ワルツ
伊勢佐木町ブルース
男と女のお話
おまえに
ナレーション 1|涙そうそう
思秋期
ひとり寝の子守唄
さとうきび畑 (1969年バージョン)
ナレーション 2|夜桜お七
捨てられて
他人船
池袋の夜
ナレーション 3|想い出ぼろぼろ
女の港
酔いどれ女の流れ歌
たかが人生じゃないの
ナレーション 4|ざんげの値打ちもない
いいじゃないの幸せならば
ノラ
再会
いのちのしずく
取り扱い開始日:2010-05-26
いのちのしずく
生まれてはみたけれど
いのちのしずく (オリジナル・カラオケ)
生まれてはみたけれど (オリジナル・カラオケ)
伊勢佐木町ブルース
ブルー・ライト・ヨコハマ
恋のしずく
ゆうべの秘密
酔いどれ女の流れ歌
逢いたくて逢いたくて
淋しいから
ベッドで煙草を吸わないで
恍惚のブルース
赤坂の夜は更けて
愛のさざなみ
おじゃましたいの
恋の傷あと
つぐない
君こそわが命
カスバの女
大阪ブルース
男と女のお話
片想い
二人でお酒を
二人でお酒を
ベッドで煙草を吸わないで
再会
池袋の夜
ひとり寝の子守唄
私は泣いています
片想い
愛の水中花
終着駅
男と女のお話
酔いどれ女の流れ歌
ざんげの値打ちもない
圭子の夢は夜ひらく
新宿ブルース
新宿サタデー・ナイト
銀座の恋の物語
怨み節
そして、神戸
君こそわが命
情熱の花
月の法善寺横町
お別れ公衆電話
はたちの詩集
ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー
抱擁
あいつ
天使の誘惑
わたしの城下町
木枯しの二人
経験
男と女のお話
伊勢佐木町ブルース
命預けます
小指の想い出
ごめんね ジロー
手紙
雨のエアポート
京都慕情
初恋のひと
女っぽいね
バス・ストップ
ふりむかないで
ラブユー東京
つぐない
昭和ブルース
あなたならどうする
LOVE(抱きしめたい)
北の宿から
逆光線
津軽海峡・冬景色
ある冬の午後
冬の挽歌
初雪
恋ひとつ雪景色
木枯しの二人
処女雪
ブーツをぬいで朝食を
ランボルギーニが消えて
ゆううつ日
世迷い言
冬の旅
やさしい時代
みかん
夕子の四季
大地の草の詩
冬物語
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